2025.08.21(木) / 20:36
この新しい風を感じて、これからも自分の人生を歩んでいく
- ID
- 33003
- Published
- 2025-08-21 20:36
- Modified
- 2025-10-26 16:12
- Author
- khiro
- Categories
- デフォルト

自分の心が死んでしまう空間からは距離を置く
この自分を狭い職場環境という閉鎖的な空間に閉じ込めてお前らは何がしたい?
同じゴールに向かって進んでいるというのに、生き殺しにする気か?
そんな危険なところからは、一旦逃げ去り、自分の心の声を聞きたかった。
お前のことは、敵とは思いたくない。
でも、自分は人間である以外に動物だ。
だから、敵と思ってしまうのは、致し方がない。
人間は論理ではなく感情で動く
論理的に間違っている行動をとっていたとしたら、申し訳ないけど、
人間は論理だけで動いてるわけではないという事は強く意識してもらいたい。
感情もあるということを。
お前は相手の感情がわからないのか?
わびさび無視して、徘徊してもお先真っ暗じゃないのか?
まだ怒りが収まらない。
自分が感じ取った世界の美しさは誰も否定できない
この腐った世の中で、それと対比するようにして、昨日見たビックカメラの夜景や花火や自然の風景、テレビに写し出された、美しい風景が忘れられない。
性的な話になってしまうけど、足を出した女の子の性的な美しさ、それを自分が感じ取っているという事実。
それだけはこの太陽が沈んでいくというのと、同じ真実。誰も否定できない。

正論は自分が否定できる
でも、この社会の正論、それは自分が否定することができる。
正論に価値は無い。
あくまでも自分にとってだけど、自分にとってというのが1番大事なこと。
一旦、社会的な目線とか、世間体は「( )」に入れて、必要な時に取り出す。
社会の適応に疲れたら休む。
そして、自分の人生を生きる。
そういった感じで、これからも自分の人生を進めていく。