世界のいつどこにいるか?

はじめに

昨日、刈谷駅の本の王国で本を3冊購入した時に、2026年のカレンダーをもらった。

一枚絵のカレンダー。

そこに、世界地図とイラストと、昭和108年、平成38年、令和8年といったことが書かれていた。

これは、たびたび自分がブログで言及している、世界は縦と横に広いということを表現している。

自分は今、令和8年の愛知県にいるという現在地の把握が大事。

そこから、別の時代の別の場所にいる人のことを想像することができる。

自分の立場を明確にすることが大事。

それがあるおかげで、他の人との差異が明確になり、理解までの道のりを楽しむことができる。

職務経歴書を書くのもそのため、会社の評価シート(今期の振り返りの自己評価の文章)を書くのも、自分の現在を把握するという意味において大事なこと。

それをベースにして、面談者と面談を行えば、自分にとって生産的な時間になる。

未来の現在地が少しずつ変わっていく。

このブログを書いているのも現在地を把握するため。

今の場所に引っ越す前もまずはブログで職場の近くに引っ越したいといったことを書いていた。

これからもテーマを決めて、自己対話(ブログを書く)を続けていこう。

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