「心身の健康」と「お給料の対価としての提供価値の最大化」の両輪を意識する

はじめに

会社の評価面談で以下のことを感じた

敵と思わざるを得ない

でも、価値を感じたい

相手にとって自分は敵

自分にとって相手は敵?

課題の分離ができていなかった

全体が見えていない

一時的な感情はごまかせない

正論の刃と心身の健康

お金をもらっている以上は、その分の価値を提供するべき

この正論は認めつつ、自分の心身の健康と両立しよう

矛盾との戦い

体調を崩しながら仕事をしている同僚と納期を守れなかったとしても自分の心身の健康状態を守り抜いている自分自身を比較すると、矛盾を感じる

期待された成果を出すための思考行動と、自分の心身の健康を守るための思考行動の矛盾

その矛盾と戦っていこう

まるに会うために

新しい自分に生まれ変わる

悲しみ、違和感から逃げない

この資本主義強制参加型社会で、ありのままの自分を出していく

戦っていく

貴重な人生の時間を会社に費やしているだけで、十分お給料をいただいているだけの価値がある

この考え方を否定されたとしても、それは肝に銘じておこう

心身の健康と「ルールと納期とゴール」の両輪

他の人と話すときは、ルールと納期とゴールを意識する

両輪で行く

お給料の対価としての提供価値の最大化の参考記事 : 責任感をしっかりと持って現場で戦っている方のブログ記事

https://www.sow-the-seeds.com/entry/2017/07/07/231342

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