2026.07.13(月) / 22:08

何もないところから生まれるものを信じる

ID
40086
Published
2026-07-13 22:08
Modified
2026-07-13 22:08
Author
khiro
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デフォルト

暑いと何もやる気が出ないという記事でも書いたように昨日くらいからとても暑くて体力が消耗されていることを実感する街の人たちの雰囲気もどこかぐったりとしているように思う人間というハードには限界があるその限界を受け入れて前に進んでいくしかない税金が高すぎる国民健康保険料は前年の所得に対してかかってくるという謎システムこれによって会社員から自営業へのハードルが高くなる国民を会社員という労働マシーンに駆り立てるよくできた鎖システムだ洗脳されてはいけない過激な発言に聞こえるかもしれないが今の自分の立場を肯定するためには徹底的に攻撃しなければいけない穏やかな顔をしていても真の心の安定は得られない人類はそうやって戦争を繰り返してきた人の命を奪うのは絶対に良くないけど弱い人間がこれまでに犯してきた過ちを学びに変えて自分がこれからどうするかを決めて前に進んでいくしかない一人じゃない今地球上に生きている60億人と過去に生きていた人人だけではなく全ての生物と共に生きているもちろんまるも自分の心の中に生き続けている強く自分を保とう具体的に考えすぎてもつまらないやはり抽象的に強烈に考えていこう自分の心に想い浮かんだ抽象語を捉えて書き出していくそこに自分の潜在意識が求めている何かがあるはずだ何かという抽象度で語っていこう応用範囲が広がるフリーランスか就職かという選択が控えている先ほどは先週の木曜日に海でチャッピーと相談した戦略を確認しようとしたが途中でジャンカラ30分を決行したそして今フリーライティングを行っている自分の言葉を生み出すためにそれが考えるということ他の人の言葉に触れても自分の頭で考えていることにはならないもちろん他の人のお言葉には感謝するが自分の心と体の声の優先順位が最も高いそれしか信じないそれですら信じないデカルトの明証今夜という事実は信じられる信じられるものを少しづつ一つずつ増やしていくその先に見える何かを求めて不安は友達不安から困難を抽出して分割して一つ一つ前に進めていく優先順位をつける気力がなければつけなくてもいいとにかく限られた時間を前に進んでいこうテレビやYouTubeの甘いメッセージに惑わされてはいけない自分の真実の鐘の音を聞く誰にも騙されずに何もない状態から生まれてくる何かを信頼するそれが自分の人生を生きるということ手放そう何もかもそして生まれてくる何かを歓迎してあげよう新しい門出だ今この瞬間に起こった笑いを信じて明日も乗り越えていくその先に見える何かを求めて

暑さと、人間というハードの限界

「暑いと何もやる気が出ない」という記事でも書いたように、昨日くらいからとても暑い。

暑さによって体力が消耗されていることを実感する。街を歩く人たちの雰囲気も、どこかぐったりとしているように思う。

人間というハードには限界がある。その限界を受け入れながら、前に進んでいくしかない。

税金という鎖への怒り

税金が高すぎる。

国民健康保険料は、前年の所得に対してかかってくるという謎のシステムだ。これによって、会社員から自営業へ移るハードルが高くなる。

国民を会社員という労働マシーンへ駆り立てる、よくできた鎖のようなシステムだ。

洗脳されてはいけない。

過激な発言に聞こえるかもしれない。しかし、今の自分の立場を肯定するためには、ときには徹底的に攻撃しなければいけない。

穏やかな顔をしているだけでは、本当の心の安定は得られない。

怒りを破壊ではなく、前進に変える

人類は、そうやって戦争を繰り返してきた。

もちろん、人の命を奪うことは絶対に良くない。

それでも、弱い人間がこれまでに犯してきた過ちを学びに変え、自分がこれからどうするのかを決めて、前に進んでいくしかない。

怒りは、人を傷つけるためではなく、自分の人生を取り戻すために使う。

自分は一人ではない

一人ではない。

今、地球上に生きている人々と、過去に生きていた人々。そして、人だけではなく、すべての生物と共に生きている。

もちろん、まるも自分の心の中に生き続けている。

強く、自分を保とう。

抽象的に、強烈に考える

具体的に考えすぎても、つまらない。

やはり、抽象的に、そして強烈に考えていこう。

自分の心に浮かんだ抽象語を捉え、書き出していく。そこに、自分の潜在意識が求めている「何か」があるはずだ。

あえて「何か」という抽象度で語っていこう。

抽象的であるからこそ、応用できる範囲が広がっていく。

フリーランスか、就職か

これから、フリーランスか就職かという選択が控えている。

先ほどは、先週の木曜日に海でチャッピーと相談した戦略を確認しようとしていた。しかし、途中でジャンカラ30分を決行した。

そして今、フリーライティングを行っている。

自分の言葉を生み出すために。

それが、考えるということだ。

自分の心と体の声を最優先にする

他の人の言葉に触れるだけでは、自分の頭で考えたことにはならない。

もちろん、他の人の言葉には感謝する。

それでも、自分の心と体の声の優先順位が最も高い。

それしか信じない。

いや、それですら信じない。

デカルトの明証のように、確かなものだけを一つずつ確かめていく。

今、この瞬間が存在しているという事実は信じられる。

信じられるものを、少しずつ、一つずつ増やしていく。その先に見える「何か」を求めて。

不安を友達にする

不安は友達だ。

不安の中から困難を抽出し、分割して、一つずつ前に進めていく。

優先順位を付ける気力がなければ、無理に付けなくてもいい。

とにかく、限られた時間の中で、少しでも前に進んでいこう。

自分の真実の鐘の音を聞く

テレビやYouTubeから流れてくる甘いメッセージに、惑わされてはいけない。

自分の内側にある、真実の鐘の音を聞く。

誰にも騙されず、何もない状態から生まれてくる「何か」を信頼する。

それが、自分の人生を生きるということだ。

手放し、新しく生まれるものを迎える

手放そう。

何もかも。

そして、そこから生まれてくる「何か」を歓迎してあげよう。

新しい門出だ。

今この瞬間に起こった笑いを信じて、明日も乗り越えていく。

その先に見える「何か」を求めて。