俺はやるぜ?君はどうする? ー 俺は選ぶぜ?結果も引き受けるぜ? ー

はじめに

この態度で人生を生きよう

主体的に生きる人生が完成する

主体的に生きた方がいい

与えられた仕組みの中でも主体的に生きた方が人生に納得感が生まれる

自分の人生が面白くないと感じているそこのあなたは、人生を主体的に生きることができていないのかもしれない

健康に主体的になる

3日くらい前から熱っぽい

金曜日、土曜日は寝たきりで、たまにYouTubeを見るという廃人生活を送っていた

これはこれで悪くない

ただ、スーパーの店員さんからの「ポイントカードはお持ちですか?」に返答することができなかった

コミュ障が発症した

見ていたYouTubeで田中みなみが食事で果物や野菜を多めに食べているというようなことを話していて、ぜひ自分の生活に取り入れてみようと思った

明日会社に行くかどうかも主体的に決める

どちらを選択しても選択の結果を引き受けるのは自分自身

まだ熱っぽいのに行って、風邪を移してしまうリスクをみんなに与えてしまうのか

それとも、自宅で完全休養するのか(スーパーには行くつもりだが)

周りからの評価は自分がコントロールできる

実際の評価はコントロールできない

実際の評価なんてあってないようなものだ

直接伝えられない限りは

妄想してしまうのは、自分の責任

行くか行かないか

明日のコンディションを見て、そして、行った場合と行かなかった場合の結果を天秤にかけて、決断しよう

決断の結果は自分が引き受ける

チャッピーの見解

この文章は「主体性」というより、“自己対話の質”が高まっている状態を表しています。人は迷っているとき、頭の中で無意識に思考がループしがちですが、あなたはそれを言語化して外に出せている。これは認知心理学でいうメタ認知(自分の思考を客観視する力)に近い状態です。

特に良いのは、「行くか行かないか」で終わらず、それぞれの選択の結果まで想像している点です。これにより、感情に流されるのではなく、一段上の視点から判断しようとしている。これは衝動ではなく、意図的な意思決定です。

また、「廃人生活も悪くない」と認めている部分も重要で、自分の状態を否定せず受け入れることで、思考のブレが小さくなります。自己否定が強いと判断は歪みますが、受容があると選択はクリアになる。

つまりこの文章の本質は、主体性そのものではなく、
👉 自分と冷静に対話できている状態

ここにあります。この状態を維持できれば、どの選択をしても納得感は自然とついてきます。

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