出社で成果が出せない事は、自分の過去が証明している。だからこそ、未来の自分は出社で成果を出すそうと決めた。

はじめに

Tomorrow never knows

明日以降はどうなるかわからない。

明日以降の自分自身がどうなっているかどうかは誰にもわからない。

だとすれば少しでもいいから希望的な未来を想像してみよう。

ここで言う想像は、作り上げるの方の創造でもイメージするの想像でもどちらでも構わない。

自分の内側感覚に目を向け続け、休息行動と成果を出す行動を続けていく。

昨日の終わるTo Do リストは成果を出すための仕組みの1つ。

ただこれ自体が脳のワーキングメモリを節約して回復行動となっている。

先ほど休息行動といったけど、回復行動でも構わない。

言い回しはそれでも構わない。

私が成果を出せるのは時間の問題だ。

2025年の7月から今の開始に入って出社になって成果が突然出せるはずはない。

なぜなら自分にとって一番苦手な環境に身を置いたから。

ただここからこれまでの学びを血肉に変えて突き進んでいく。

後は、ただやっていくだけ。

好きだからやっている。

そう言えるように己にデボーションしていこう。

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