別に押し付けているわけではないです
はじめに
自分を守るためにこれまでに書き綴ってきた思考
この資本主義強制参加型社会に対する強烈な違和感
それを言語化してきた
それを実際の人との対話で話すと強烈な拒否反応をもらう
押し付けているわけではない
別に押し付けているわけではない
ただの自分の意見
でも
でも、相手が押し付けられていると感じれば、それは押し付けになる?
そんなことを言ったら
自分が見聞きすることすべてが自分に押し付けられていることになる
重要なのはモジュール分割
課題の分離
カプセル化
プログラミングの概念を現実の複雑な状況に当てはめる
モジュール分割とは、いろいろ書かれているファイルを機能ごとに独立させること
今の職場では、営業とカスタマーサポートセンターとシステムセンターが一体になっている
これは、オフィスの広さを考えたら仕方のないこと
しかし、他の人の会話が自分の心の内側を侵食してくる感覚がある
その結果、自分の仕事に集中できない
これは甘え?
甘えのように聞こえるかもしれない
自分を否定したければ、否定してもらって構わない
自分が壊れてしまったら本当に何もできない
これは、正当防衛
可愛い自分を守りたい
今は、自分を守ることだけ考える
自分がいなかったら、何も成し得ない
自分のことをしっかりと理解してあげないと、自分以外のものを理解することなんて、到底できない
感情コントロールのために、デトックス
体内に溜まった毒を吐き出す
これは睡眠だけでは実現できない
問い続けるんだ!
人生が自分に何を求めているかを
インプットではなくアウトプット
アウトプットが人生を変える
現代はインプット過多になっている
そもそも、雨や曇りだとドアスラムになる
それが自分
そんな自分を愛していこう
過去は全肯定
今日は会社に行って、自分の固定された役割の責任をまっとうするということを行なっていない
それでも自分はこの宇宙に存在している
それだけで十分なんじゃないかな
過去はすべて愛そう
その努力を今とこれから先で少しずつ行なっていく
自分の心の中とこのブログでは、過去と自分以外のものを否定しまくっても構わない
それがデトックス
これをもし見ている人がいたら、そっと閉じてもらってほしい
もし共感していただけるなら、読み進めていってもらっても構わない
それは任意でお願いします
でも、あなた自身も心の中に気付かないうちに家の中にある埃のように積み重なっていってしまった毒があるはず
自分をからかうことはできないんじゃないだろうか
誰もが
悲しみと向き合うよ
おれは悲しみと向き合うよ
徹底的に
誰に何と思われようとも
違和感とも向き合うよ
君はどうする?
現実の人生をこなしていくために、やり過ごすことも必要かもしれない
でも、それでたった一度の自分の人生を生きたと言えるのかい?
ただ、それは誇っていいと思う
でも、それは君自身の話であって、私の神経系とは無関係
そこは、明確に線引きさせてもらう
境界線を引かせてもらう
また会う日まで
今は、この社会と線を引く
自分を守るために
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