2026.09.23(水) / 11:37

嘔吐の1stライブに行ってきた

最終更新
2026.09.23

嘔吐の1stワンマンライブに行ってきた

つばきさんが赤髪だった

写真や動画はSNSに上げてOKだったがみんながいるなかでスマホで写真を撮るのに抵抗があった

心理的な抵抗が

そんな中でもメンバーの写真を4枚くらい撮ることができた

彼らの魅力は外見とコミュニケーションだと思う

ホストだからだ

正確にはホスト関連の人たちだから

女性ファンが9割9分

女性ファンが9割9分だった

claquepotのライブの時も女性ファンが9割くらいだった

かなりファン層が偏っている

みんな何をしているのかと疑問に思った

一人一人発信者に期待することが異なる

自分の興味があることを他の人も興味があるわけではないということを実感した

一人一人の興味がスマホやインターネットの発達によって細分化されている

というか自分がこれからどうなりたいのかという理想が一人一人異なっていてその理想を叶えてくれているような気がする発信者についていくのではないだろうか

嘔吐のファンは結婚されている方も結構いてそういった女性が恋愛感情を取り戻すためという目的もあるのかもしれない

BuzzFrontで行われた

buzzなんとかというライブ会場のキャパは200人くらい

まだ空間に余白があった

手を挙げるかどうか

みんな手を挙げて盛り上がるといった感じではなく体を少しだけ動かしていた

自分は手を挙げてみたりした

ドリンク代

ドリンクを持っていると体を動かしにくいので途中で床に置いた

ドリンク代は600円でそれで収益を追加している

ドリンク代と言われればみんな納得してしまう

納得せざるを得ない

私はドリンクいらないですと反抗することはできない

ハードなスケジュール

スケジュールはかなりハードだった

最近の旅のお決まりである夜行バス

今回は温浴施設を省いてしまった

帰りは目が痛い瞬間もあった

台風や冷房の風が直接あたっていたからかもしれない

それか東京のいろんな空気中の物質に刺激されている感じがした

帰りの15:00からのバスはタイムアタックだった

集合時刻の15:15にぎりぎり間に合ってよかった

間に合わないかと思い冷や冷やした

会話が生まれる瞬間

9列目のD席ですと伝えられたがその表示ではなく数字だけが書かれていてとても分かりにくかった

そこで何列目ですかといった会話が生まれた

ライブ会場の自分に割り当てられた番号を聞かれるという会話の発生パターンもある

claquepotの時も受け答えが少し冷たく聞こえたかもしれないが聞かれて答えた

昨日の嘔吐のライブでも何番ですかと聞かれた

なぜ男性は嘔吐のライブに行かなかったのか

なぜ男性は嘔吐のライブに行かなかったのかきになる認知はしているはず

他のことに時間を使っているというのがもっともらしい答えだろう

じゃあ何に時間を使っているのか

たぶんお金を稼ぐことであったり恋愛だったりだろう東京の人たちはそんなところだ友達と遊んだりも含まれる

普段働いているからこういった長期連休の時に人生単位でやるべきことを消化しているのかもしれない

後は離島に旅行に行ったり長期休暇しかできないことをしれいるかもしれない

シルバーウィークは働いている人もいる

月曜日の朝はスーツ姿の人も見かけた

シルバーウィークはなく普通に会社に行っている人もいる

なんで休みじゃないのか少し疑問に思う

推し活について興味がある

ファン経済については興味がある

いわゆる推し活と呼ばれるもの

嘔吐もclaquepotのファンも推し活をしているとカテゴライズできる

嘔吐の方が推し活度合いは高い

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