2026.07.09(木) / 16:50
本番のDBのバックアップを取りたい
- 最終更新
- 2026.07.09
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- 日記
お酒はやっぱり辞めておこう
ドーパミンのトラフが下がる
シャワー完了
今日は筋トレをしてドーパミンのトラフを調整した方がいいかもしれない
My portfolioを一刻も早く完成させるための作業を少し進めて、髪を適当にセットしたら、買い物リストを適当に作成して、メガネも適当に拭いて、南大高緑地に向かおう
My portfolio
ローカルの開発を終えた
本番にデザインを反映させたいが、本番にあるデータは保持したい
以下のようなデータ
https://freelance-blog.onrender.com/works-page/1

チャッピー相談

デプロイするとGitHub上のDBファイルが本番へ配置される
そのため、ローカルの myportfolio.db が空・古い・変更済みの状態で一緒にpushされると、画像にある制作物詳細などが消える可能性があります。

DBを本番のものにする
# GitHubの最新状態を取得
git fetch origin
# DBだけGitHub本番版に戻す
git restore --source=origin/main -- myportfolio.db
DBをコミット対象から外して、コミット
git add .
# 念のためDBをコミット対象から外す
git restore --staged myportfolio.db
# DBが含まれていないことを確認
git status
git diff --cached --name-only
git commit -m "ポートフォリオの新デザインを本番へ反映"
git push origin main
Renderのデプロイ

これを待っている間にメガネ拭きをしよう
完了

メインビューとコンテンツの隙間は開けた方が(メインビューも同じコンテンツ形式にしたほうが、デザインの繰り返しの原則が当てはまっていいと思った)
それだけ、この後の大自然を経験した後に行って、そのデザイン調整が終わったら、コンテンツを入れ込んでいこう
CSVにデータを入れるだけにしたから、データを入れ込む作業は難しくない
このMy portfolioの目的は自分がこれまでプログラミングの世界において何をしてきたのかがざっくりとわかること
詳細は求められていない
自分も相手もそれを確認する時間がない
そもそも、自分自身がそれを作成する時間を捻出しない方がいいと思う
もっと大事なことを探して、それに時間を使う
自分の頭でこれからも考えて生きて行こう
githubのプロフィール
現実に即したものに変更した
