本音と建前が美徳とされるがんじがらめの社会でありのままの自分を殺さずにいよう

はじめに

資本主義社会に適応できている人と話していて、根本的な違いを感じる

それは、自分の本音に正直がどうかというところ

本音と建前

転職エージェントの人と面接練習をしていたときにも感じた

自分の本音(他の人とコミュニケーションをあまり取りたくないといったこと)を伝えたら、それは隠して建前にした方がいいというようなことを言われた

確かにその通りなのかもしれない

作業ログを渡すというのは悪なのか

自分の作業の可視化のために、派遣先の社員にチャットで送った

それが自分の派遣会社の人の癪に触ったらしい

相手が対応に困るからだそうだ

ビジネスコミュニケーション

時間が限られているビジネスの現場では、目的のないコミュニケーションは好まれない

自分の人生とはまったく別の世界だと思った方がいい

お給料の対価を最大化させる

でも

自分の貴重な命の時間を一週間のうち、40時間も費やしている

残った時間は、16 × 5 × 48 時間

自分の人生の時間の方が長いと捉えることもできる

睡眠中も自分自身

睡眠中は一見何もしていないように見えるが、自分が再生されている重要な時間

日中に受けたストレスを修復している

自分自身が再構築される

成長が進んでいる

ありのままの自分と世界を静かに繋げる

これが答え

世界は本質的な意味を与えてくれない

自分で主体的に自分の人生を責任を持っていくていく

誰に何を思われようとも

それぞれの価値観を尊重する

俺は俺を生きて俺を死んでく!

ありがとう!

C.U.R.I.O.S.I.T.Y

上も下もない

あるのは、空と太陽だけ

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