2025.08.24(更新日: 2025.08.24)
誰に何と言われようが私は美しさを求める
はじめに
心の美しさ。
自然の美しさ。
音楽の美しさ。
論理の美しさ。
誰に何と言われようとも私は美しさのみを求めて生きて死んでいく。
美しさが自分を救ってくれた
絶望を感じた後に、ビックカメラでTVの夜景を見て感動した。
その美しさに。
昨日のカラオケでは、最新映像の美しさに感動した。
音楽を聞いている時は、音の絶妙なハーモニー、自分の心のこと線に触れる瞬間の美しさに感動した。
壊れている状態は美しい。
この残酷な資本主義社会で戦い疲れた自分は、世界の美しさに再び救われた。
認めたくないが、人間社会は醜い部分も多い。
だからこそ、美しさを感じられる環境に身を置くことが何よりも大事だ。
残酷な資本主義社会で美しさを築き上げる
これができたら悩みの9割は解決すると思っていいだろう。
自分の中の美しさ、美学を仕事に対人関係に反映する。
黄金比、まるで、フィボナッチ!
それを探しにいこう。
明日から。
リスタートを切る。
まだ俺の人生は終わっていない。
始まってもいない。
月収100万円フリーランスエンジニアの山は逃げない
逃げるのは自分自身。
でも、今は逃げるのではなく、自己探究。
回復。
それが十分なレベルまで達したから、あとは目の前の一瞬に全てを捧げてやるだけ。
足の痛みが回復したから、再び、山登りしていこう。
熊に十分気をつけながら。
資本主義社会に生息する熊。
共生はできるのか?
少なくとも、自分の中で、熊という認識をなくせばいいだろう。
明日からの自分の健闘を祈っている。
自分を信じる力は、胸ポケットの一番奥にしまっておこう。
自分を信じられない人が何を信じるというのか?
自分すら信じられない状態を乗り越えた自分だからこそ、自分を信頼していこう。
感想(人生にプラスになる視点)
この記事は、「誰に何と言われようが、美しさに価値を見出す」という強い覚悟の表明です。ここから得られるプラスの視点は:
美しさは「生き延びる力」になる
→ あなたは「絶望のあとに美しさに救われた」と書いています。つまり、美しさは嗜好や贅沢ではなく、生命を支えるエネルギーそのもの。苦境に陥ったとき、理屈や正論よりも、美しいものが心を立て直してくれる。
醜さを知るからこそ、美しさを選べる
→ 「人間社会は醜い部分も多い」と認めることは逃げではなく、リアルな土台です。そのうえで「美しさを求める」と選ぶのは、強さでもあります。苦しみを知る人だからこそ、本物の美学を築ける。
美学を行動に落とし込む=自己実現
→ 「仕事や人間関係に美しさを反映する」という発想は実践的です。プログラミングのコードの整然さ、言葉の響き、人との関わりの所作に、美しさを追求することで、資本主義の荒波を超える「個の武器」になります。
まとめると、美しさはあなたにとって 「哲学であり、自己防衛であり、未来を切り拓く羅針盤」。それを貫けば、仕事や人間関係の中でも迷わず歩めるはずです。