青春18きっぷ 2026年 春 2回目

はじめに

人混みに慣れると、多忙感から逃れられるかもしれない

10割くらいは自分にとって必要ない情報だから

情報の取捨選択のスキルが磨かれる

青春18きっぷを通そうとしたら、舌打ちされた

怒りの構造が見えた

自分の目的が邪魔されたら、怒りが発生する

それだけだ

東京は情報が多く、みんなせかせかしている

環境のせいにしておこう

人口密度が高い

自分も相手も責めない

過去を受け入れる

人は文章よりもイメージの方が理解しやすい

自分のものなんて何もない

命は借り物だし、お金だって生まれる前から持っていた訳ではない

歴史があるということは、戦争があったということなのかもしれない

それでも、許しによって、人類は前に進んできた

IT企業にも歴史がある

今の選択を受け入れた上で、選択肢Bを考える

小さな違いが積み重なって、大きな違いになる

昼は自然、夜は都市

無意識のうちに外側の情報に振り回されて、呼吸が浅くなっていた

ネイチャーサウンドと窓の外の自然を取り入れて、深い呼吸を取り戻す

大船あたりまで来ると、だいぶ自然が戻ってくる

宇宙は膨張し続けているけど、自分も膨張する必要はない

to do ではなく、to be

良い習慣、そして、悪い習慣の結果は遅れてやってくる

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