音声入力 Part 1

はじめに

また東京自分に対して別の顔見せてくれた。久しぶりに音声入力をしている。やっぱり人間は音声で昔からやりとりをしてきたから、この方が自分の心の中を表現できるのかもしれない。誰にも口頭では話せない。そんな胸の内をさらけ出していこう。まずは最近また他の人が信頼できなくなっている。それは自分が社会的責任を果たせてない感覚があるからかもしれない。単純に月曜日から金曜日まで出社時間を過ごすと言うだけでは、社会的な責任を果たしていることにはならないのか、孤独を感じる。果てしない季節の変わり目はいつもこんな感じなんかもしれない。でも自分の本音が見えない。土曜日は東京は人が多くて、他の人の感情の影響を受けてしまう。これはF Eの外交的感情が悪さをしている。来週から納期がある。責任のある仕事が始まる。正直全く自信が持てない。これまでに今の職場で同期のようなものを守れたことがないからだ。派遣先の人との約束が守れていない。これは出ないって言う悪夢を持っても守れないのではなく、そんな悪意は一切なく、現実として能力不足時間不足で守れなかった。自分の神経の仕組み、上、職場などの人が多い空間では、他の人の影響を受けてしまって、自分の心の声が聞こえなくなる。呼吸吐液を長くする。呼吸など試すけど、それはマイナスを0にする行為でしかなくて、それによって自分自身が回復しないだから、戦略が必要になるだろう。この戦略を立てる事は、目先の楽しみを先延ばしにすることで、決して心地良いものではない。目の前にある景色の美しさや、ありのままの姿を一度気にく必要があるけど、手に入れたい結果があるなら、例えば来週1週間自律神経を整える。自分の健康を整えて、自分の健康と社会的責任の両輪で行くと言うことを考えると、戦略的にしっかりと計画を立てて、来週以降の現実に今2集中していく必要がある。歯を食いしばってその先の景色が楽しみだ。その先の景色を見に行くために、明日は計画を言葉にして可視化してそれを守っていく。どうなるかそれを楽しみにしよう。

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