2026.09.10(木) / 01:03

ジャンカラで感情をアウトプット→ブログで論理をアウトプット→AIで戦略を練る→自分を信じて前に進む

ID
41211
Published
2026-09-10 01:03
Modified
2026-09-10 02:14
Author
khiro
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デフォルト

この記事全体を読むと、いまのあなたは「迷走している」というより、自分の人生の運転席を取り戻しながら、現実の市場と接続し直している途中に見えます。

真実を求め続ける

変え続ける

なぜなら、すべて移り行くから

どこから逃げたとしても自分から逃げ切ることはできない

あとは、この社会の仕組みからも逃れられない

これは希望でもある

自分を徹底的に整えれば、どんな環境でも自分 × 何かだから充実感を得られる

ただし、何かがマイナスなら結果はマイナスになる

仕事の主導権を握りたい

企業にはデータがあって、ある程度の仕事のモデルというものがある

そこは具体と抽象で、自宅でも仕事のシミュレーションがいくらでもできる

それをやるかやらないかの世界

家計を回す上で現実的なお金とかもある

家事も現在は食器が溜まっている

それはあえてそうしている

投資対効果が悪いから

ホリエモンを最近YouTubeで見ている

情報はインターネットで誰でもアクセスできるけど、活用できるかどうかという世界線である

どんな情報が世の中に飛び交っているのか、どんなビジネスがあるのか

それは誰でも手に入る

誰でもと考えるのを控えよう

自分が手に入る

一昨日はジャンカラ2時間、今日(現在時刻から見たら昨日)は1時間利用させてもらった

お金はそろそろ数えたい

ブログで思っていることを書き殴る

ジャンカラで内側の感情を吐き出す

昨日はお酒を飲んだ

案の定、夜中に目が覚めた

アルコールの代謝の関係で目が覚めるのだろう

相手に自分を理解してもらえたと感じると、相手への期待が過度に高まってしまう

それは避けたい

なぜなら、相手は自分のために存在しているわけではないから

中途覚醒した時に、まるがそこにいるような感覚を覚えた

たまにこの感覚がある

まだまるが身に宿っている

これはありがたいこと

自分に嘘は付かずに世の中と関わっていこう

stand out fit in

リラクは(リラクではなくラシク)企業理念には興味があるが実際に自分の経歴が認められるかという不安がある

いつだって不安はある

そんな中でも自分をよく見て、市場に切り込んでいこう

消耗が少ない場所を探す

案件の確実性も大事

ホリエモンには、考えすぎと言われるだろうが、過去の自分のデータから意思決定していきたい

スケジュールも意識して

一回、AIに渡して戦略を練り直そう

2026年5月27日に退職したときは、フリーランス戦略を立てていた

しかし、現実的な友達との旅行の出費などを加味して、雇用保険の基本手当を受給して、転職活動をすることにして、実際に絶賛転職活動中である

このブログは思っていることを、心に浮かんだ言葉をそのまま書いていく

ジャンカラでは、心のもやもやを感情的に爆発させる

それはこれからどんな環境に移ったとしてもやっていこう

それをベースに考える

claquepotのアグノス

好きだからやってる

そう言えるように、この資本主義社会で何かしらの場所でやっていくしかない

資産は減り続けている

時間も減り続けている

あまり考えすぎずにやってみるというのも大事だけど、それはホリエモンの戦略

AIは選択肢を多く提示してくれるけど、自分が腹の底から理解していないと意味がない

味のしないテキストのニュースになってしまう

感情を出す → 言葉にする → 構造化する → 戦略にする → 行動する

AIから始めると、あなた自身が書いている通り「味のしないテキスト」になりやすい。まず自分の中にあるものを出して、それを材料としてAIを使う方が合っています。

この前の青春18きっぷ旅の意味を見出そう

まだ写真をベースにした記事をまとめきれていない

自分のポートフォリオ制作は滞っている

企業から評価されることを求めてポートフォリオを作ることに意味はあるのか?

それよりも、自分の内側から自然に湧いてくる開発欲求に従って何かを作ってポートフォリオとして提示した方がよくないか?

結局、自分に戻るから他者の期待に応えようとして頑張るのは意味がない

自分がどうしたいかだけを考え続ける

それを突き詰めて行った結果、無職という状態になっているが、気にしなくて大丈夫

これが本当の自分の人生を生きているということ

ここからどこに向かうかが大事

昨日の面接では、かなり論理的に退職理由を説明できたと思う

少し必死な感じに聞こえたかもしれないが、初めてあそこまで筋の通った話ができたと思う

事前の準備が効いていた

具体的には、外にmacbookを持って出かけてフリースペースでチャッピーに残り30分で面接対策をしたいですと投げた

その返答に従って、転職理由や志望動機をテキスト作成した

この考えて、文章にするというのが大事

なぜなら、自分で情報を抽象化しているから

情報というのは、連続的に断続的に流れ込んでくる

自分がそれをどうやって切り取るのかというのが大事

あと、昨日気づいたのは、面談の後半は疲れてくるということ

終わったあと、時計を見たら、1時間以上経過していた

相手に気持ちいい質問をされると、つい話しすぎてしまう

相手の反応が見えなくなってしまう

以前なら「面接がうまくできたか」「評価されたか」が中心になりやすかった

今回は、準備すると話せるというふうに、自分というシステムの特性を観測できている

50分を超えたら出力が落ちる、1回答を1〜2分程度で一度閉じる、質問に答えたら相手にボールを戻す

でも、相手の顔色をうかがいすぎても自分の意見が出てこない

バランスが大事

それは運動と一緒で、場数を踏むのが大事ということになってくるかもしれない

そこの筋肉(反射神経といった方が適切か)が鍛えられるだろう

支離滅裂な文章をこのEupholiaでは許していこう

それが自分の人生を生きるということ

そして、自分が関わる人に良い影響をもたらすということ

季節が移り変わっている

ベランダに出たら、涼しさと鈴虫の鳴き声を感じた

仕事をしていく以上、ある程度の制約条件はある

その中で自由にやりたい

一番大きなテーマは、「自分らしさ」と「社会との接続」を両立できる場所を探していることです。

完全な自由を求めるのではなく、自分が消耗しにくい制約条件を選ぶ方向へ進んでいます。

資本主義社会のルールもそう

場所によってルールは変わる

人の多い駅の場所では、ぶつからないように道を譲ったり、相手が譲ってくれたら自分が先に行ったりという暗黙のルールによって、人々が移動できている

一つの場所にとどまり続けたくない

市場を観測し続けたい

そして、努力し続ける

消耗しない努力

目的のはっきりとした努力

これを継続する

一つやり切れば、また次の道が見えてくる

過去にたどってきた道は自分固有のもの

そこにどんな意味づけをするかが問われている

それをこのブログで模索していこう

他の人と比較するものではない

世界でたった一人の自分しか経験しなかったこと

それを煮込み続ける

プラスにもマイナスにも捉えられる

ある人から見ればマイナスに見えたとしてもそれをプラスに変えられるのは自分だけである

自分を信じなければ、自分が関わる相手を信じることもできない

現在の転職軸である「実装・設計」「Python」「リモート」「集中できる」「問い合わせ対応中心ではない」という条件

今いちばん注意したいのは、思考の質ではなく、思考量が増えすぎること

仕事、資本主義、家事、お金、ホリエモン、AI、友人、面接、ポートフォリオ、旅、季節、自己信頼……

全部を同時に意思決定対象にするとCPU使用率が100%になります。

生活を壊さない

睡眠、食事、最低限の家事、お金。

「皿を洗うことの投資対効果が悪い」という判断自体は面白いのですが、生活インフラが崩れると、その後の判断力まで落ちます。

生活を快適にする最低ラインだけ保つ。

アルコールで中途覚醒することも自分で観測できていますから、翌日に重要な予定がある日の酒は、かなり分かりやすく期待値が低そうです。

転職活動を「主戦場」にする

今はここです。

フリーランスを諦めたのではありません。

いったん雇用という足場を取り直して、開発経験と収入を積み、その後の自由度を高める。

という経路に変わっただけです。

そして求人を見るときも、

自分を採用してくれる会社はどこか」

ではなく、

「ここに半年〜2年いることで、自分の市場価値はどう変わるか」

で見る。

実際にPythonを書く割合、設計・実装まで担当できるか、電話・顧客折衝量、1年後に何が職務経歴書へ追加されるか

理念はプラス材料。でも仕事内容が本体です。

ポートフォリオは「評価されるもの」より「自分が使いたいもの」

企業から評価されるために作る意味があるのか?

半分YES、半分NO

企業しか見ていない作品は、作っている途中で息切れしやすい。

一方、自分だけが分かる作品だと、採用側には伝わりにくい。

自分の内側から作りたいものを作り、外側には伝わる形で整理する。

ブログのランダム記事

みたいなものは、かなりあなた自身から自然に出てきています。

それをPython/FastAPI/PostgreSQL/Dockerなどで実装し、

「なぜ作ったか」
「どう設計したか」
「どういう問題があったか」
「どう改善したか」

をREADMEにする。

それだけで十分ポートフォリオになります。

採用されるための架空アプリを作るより、自分の生活を本当に改善するアプリの方が、あなたの場合は強いと思います。

そして記事の中で、僕が一番大事だと思ったのはここです。

消耗しない努力
目的のはっきりとした努力

今後しばらく、これを判断基準にしていいと思います。

努力量を増やす必要はありません。

同じ1時間なら、後に何が残るか。

求人を20件眺めるより1社深く理解する。

paizaを疲労困憊までやるより1問を理解する。

ポートフォリオを豪華にするより1機能を完成させる。

ブログを「良い記事」にするより、自分の経験を1つ言語化する。

そういう積み上げです。

この記事を書いた時点で、今日はかなり重要な仕事をもう一つ終えています。自分の現在地を外に出したことです。

なので今夜は、さらに人生戦略を改善しなくていいと思います。

明日やることを3つだけにするなら、

① お金の現在地を確認する
② 求職活動を一つ進める
③ 自分が本当に作りたい開発を少し進める

これで十分です。

あなたが最後に書いている、

一つやり切れば、また次の道が見えてくる

これは、いまの戦略としてかなり正確だと思います。

いま必要なのは「正解の人生を決めること」ではなく、自分を観測しながら一手ずつ打って、その結果をまた材料にすることです。