2026.10.14(水) / 15:42
90日後の収入獲得戦略
- 最終更新
- 2026.10.14

収入の安定、働き方をもっと柔軟にしたい、両方ある
90日前に収入継続を最重要課題として取り組んでいた
しかし、現状は事業収入が0円
雇用保険の基本手当の収入はもう後半に入っている(90日のうち、残り25日ほど)
ありがとう雇用保険、そしてさようなら
先週は営業のメールを10件送った
1件だけ返信が来た
明日、オンラインミーティング(30分)
準備をする(今後にもつながっていく)
Excelの集計作業を自動化したいとかっていう一般的な仮説はあると思うが、相手の課題が何かを自分が目撃したい
そもそも相手がそのメールを見ているかどうかというのがある
その次に相手にとって有益かどうか
未来のための思考と行動をする必要がある
面談が本当にあるかどうかはわからないけど、ある前提で準備しておく
転職面接は確定しているのが1社(10/26 月曜日)
企業からの連絡待ちが2件
確定した面接のスカウト文がいいなと思った
もうひとつエン転職でもいいなと思う口説き文句があった(可能性として捉えておく)
メールの文面がいいからと言って、全部信頼してはいけない
自分の行動と思考にフォーカスする
3ヶ月前は会社を辞めた直後だった
過去のエンジニアの経験の整理とかをしていた
転職一本でいくなら、今は終盤のフェーズ(そろそろ決めないといけない)
お金の管理シートで90日後の見通りをざっくりと立ている
今日そのシートを更新して、判断する
日本には会社が370万社から400万社くらいある
検証を重ねていく
営業の現場だとまず10件やってみるっているのはいいスタート
今はまだ返信率の手がかりが出たくらいの段階
受注率はまだ見えていない
Web実装サービスは改善の余地がある
先週の土曜日に更新した
これを営業資料にする
自分が送ったメールが開封されたかどうかがわからない
問題の切り分けができていない状況
- 届いていない
- 読まれたけど刺さらなかった
次に送る10件で何かしら変えてみて、小さく検証していく
会社員として働きたくない人は自分以外にもたくさんいて、業務委託案件のフォームへのお問い合わせが殺到している可能性がある
クラウドワークスは競争の激しさを推測するための参考データになる

競争相手が多いことと、自分が選ばれないことは同じではない
過去の自分が証明している

https://crowdworks.jp/public/jobs/7530515
しかし、これは当時の市場状況において
自分がこの資本主義社会に提供できることは一つ
過去の経歴から自分ができることを雪だるま式に増やしていくということしかない
結果が出ていないということは、何かを劇的に変えていかなければいけない
2週間前くらいにそれを考えていた
今やっている行動と反対の行動に振り切ってみる
まずは望む結果をイメージして、今やっていることを洗い出す
これまでの仮説はどうやって検証されたのかを見ていく
ボトルネックは面接でのコミュニケーション
企業にとってのメリットが提示できていない
企業はこの人を長期的に雇って売り上げに貢献できるかっていうところを見ている
そのためには、協調性とかチームワークの経験とか
自分の年齢が33歳ということで、過去からしか判断できない
もちろん面接の時の論理的思考力とかも見られる
でも、大事なのはこれからどうするか
自分の強みは、自分の中で完結すべき
過去を振り返って
比較したら価値がなくなってしまう
面接官の目は超えていたり、レンズが曇っていたりする
自分も疲れている時に素晴らしい音楽を聞いたとしても感動できない
自分側の状態を整えておくっていうのは大事
本番では相手からの反応を軸にするのではなく、自分の意思を軸にする
それで数をこなして、ご縁を求めて思考回数を増やす
仮説と検証を繰り返す
今年の5月末に職場が嫌になって逃げました
その原因が納期を優先できなかったということ
自分の体調を優先してしまった、関係者にその話をすることもしていなかった
ミスは誰でもする
これからどうしていくかっていう姿勢を見せるしかない
そもそもの前提として、会社員とか学校とかで時間を過ごしたくないっていうのがある
最も基本的な私の欲求として
それを叶えてくれるのが業務委託
しかし、2022年頃も問題を引き起こしてしまったことがある
その後の対応も適切なものではなかった
それよりも大事なのが心身の健康
その結果、今は無職を続けている
関わっている人が健康ではない姿を見ているとこっちまで心が痛くなるのが嫌
嫌という感情はしっかりと認識したほうがいい
そうじゃないと長期的ではない
ただ、今の生活も経済の観点から言うと長期的ではない
究極の目標はお金と心の安定の両立
時間で言うと、1日8時間以上会社のオフィスにいなきゃいけないのが嫌だ
お金と時間と健康のバランス
人生単位でバランスをとっていくという考え方
究極的な理想は一日のうちでそのバランスをとっていきたい
それを毎日続ける
そういう働き方をこれから探していく
どうやって探すか
パソコンの前でそれが見つかるのか
自分が望む生活を実現できる仕事の条件を洗い出して、そこに合う仕事を探していく
自分で働き方を作っていく
時間を売りたくない
昔から続いている雇用という仕組みがあるのはありがたい
自分の雪だるまを大きくしていきたい
でも、それは2022年に限界が来て、会社員の人生をスタートさせた
ただ、それにも限界が来て、今年の5月にそれを辞めた
で、今空白の時間が続いている
これからどうしていくか
資金管理シートの更新で、経済的な時間の猶予をはっきりさせる
10月26日までに営業と面談で得られた情報を整理して、次の90日をどうするかを決める
フリーランスから会社員に移行した時の原因は、顧客対応と経済的な不安定、あとは、営業活動に時間を割けられなかったたこと
かなり抽象的な理由を一つ挙げるとするならば、辞める理由として、希望があるかどうかが挙げられる
会社員を辞めた5月末も辞めたほうが希望があると思っていた
そこが続けるか辞めるかの軸
希望を分解すると、経済的、心、時間
心が土台
現実的な課題として、お金と時間と人間関係の問題がある
資本主義社会で生かされている現実を考えると、人間関係とお金は密接に繋がっている
その準備期間で学校をとらえることができる
ほとんどのことがつながっている
今日解決した浴室の排水溝が流れなかったという問題は、自分が動けば解決する問題だった
ただ、90日後の収入の見通しが立っていないっていう問題はすぐに解決する問題ではなく効果的な打ち手を何個か試して、検証していくっていう姿勢が大事
一日の時間は限られているが、終わりがあるのは優先順位を立てられるのでいいこと
時間は限られているので、優先順位をつけるのは大事
自然に触れるのも大事
チャッピー対話は心の安定につながっている
一週間前に思っていたのが、サービスページを読んだ人が迷わないようにするっていること
お金を払う価値を明確にする
わからないことが多い状況の中では、仮説を作って前に進む、検証を繰り返す、攻めるというのが大事
転職するにしても攻める
実行段階においては、闇雲に動くのがいい
戦略を立てる時間は自分にとっては必要だから続けていく
現実そのものは変わらなくても自分の内側が変わる
間接的にどれだけ時間がかかったとしても現実そのものが変わっていく
現実を変えていくための自分自身が作られている
つながっている
心の安定を土台にして、経済的な安定と時間の自由を両立していく方向性
今の課題は、退職から4ヶ月経って、90日後の継続収入がまだ見えていないこと
解決策の仮説は、営業の試行回数を増やすこと、ケーススタディのページを改善して、依頼するメリットを明確にする、面談で実際の課題を直接聞いてみる
明日の面談は、参加する前提で準備して、相手のニーズや基準を確認する場にする
今日は、資金管理シートを更新して、90日後の見通を確認して、明日の面談の準備をする
希望を羅針盤にして、過去の経験を雪だるま式に積み上げながら、仮説と検証で経済的な自立に近づいていく