どんなに素晴らしいことも心が曇っていたら素晴らしく感じられない

はじめに

誰もが素晴らしい

素晴らしいものをうちに秘めている

もし、誰かに否定されていると感じたら、それは嘘だ

曇った心で評価されても信じてはいけない

一つの評価軸で悪い評価をされることもあるかもしれない

あくまで一つの評価軸に過ぎない

それと自分の存在の価値は無関係

自分の存在の価値は死ぬまで揺らがない

一つ一つ、分解して考えていこう

じゃないと、この残酷な資本主義社会で伸び伸びと生きていけない

人が人を選別するこの残酷な資本主義社会

私たちはこのシステムに強制参加させられている

「頭いい?」

という会話から推測されるのは、頭が良いか悪いかという二元論

もちろん、話題のベースになるから、良いと悪いという基準があるのは素晴らしい

でも、私たちは学校教育の弊害で、他者からの評価で白黒付けられてしまう

二元論には価値はない

存在して良いも悪いもない

一人一人の人生には、グラデーションがある

見上げた空のように

咲ける時に咲いていこう

メタモンのように何にだってなれる

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