移り変わる世界を意識するために、記憶と写真を並べていく
はじめに

昨日の成功体験
業務の日報の予定入力のエラーを上長に確認することで解決できた
これは大きな前進
午前中は、午前中の残り時間が少なかったから、躊躇ってしまったが、昼休みに公園を何も情報を入れずに歩くことで、午後に聞こうと決断する事ができた
今朝は、ジャンカラで以下の3曲を歌った
- コロンブス
- キミシダイ列車
- 4’you all

給与振り込みが絡むと締め切りがあるから焦るらしい
昨日は、職場の近くのchocoZAPでトイレを詰まらせた
最初は、かなり焦ったが、冷静に対処する事ができた
水を流せば流すほど、水が溢れていくという地獄を経験した
1時間くらい遅刻した
仕事以外の問題解決を行なった
具体的には、コンビニで、ルーズリーフとサインペンとセロテープを購入して、「トイレが詰まっているため、現在使用できません」という張り紙をした
職場の上司にも連絡した
水浸しになってしまっている床を拭くためのタオルも購入した
9:00から薬局が空いていたので、ラバーカップを購入した
それで、トイレの詰まりは解消した
水浸しの床も拭く事ができた
「どこまでやったら十分か?」という問いが自分を前に進ませてくれた
トイレの詰まりが発生して、水を流しても流しても水が溢れてしまった時は、絶望的だった
同時に、屈辱的だった
でも、Takaが日産スタジアムのライブで、足を骨折した時のように、「これは、何かが俺に与えた試練だな。乗り越えてやるぜ」と思うことにした
不完全主義にもあるように、人生に問題は付きものだ
だとするならば、それを楽しんだ方がいい
楽しんだもの勝ち
問題がない人生は、きっと退屈に違いない

職場の近くの公園は、パワースポットなのかもしれない
札幌の中島公園の近くに住んでいたときも思ったが、広い大自然に近い公園は、自分にエネルギーをもたらしてくれる

資本主義強制参加型社会における自分だけのユーフォリアである
「悲しみから逃げずに、そのDystopiaからEuphoriaを見つけよ」という超前向きなメッセージが、ワンオクのDystopiaという曲には宿っている

資本主義が私たちから奪うものは、自己選択の時間
自分で選んでいるという実感なしに人生を充実させることはできない
それは、勤務時間中にでも達成できる
でも、行き帰りの電車内では、オートパイロット状態の人が多い
でも、それも受け入れていこう
昨日、バローで流れていた(オルゴール)花のように、この世界で全て受け入れていこう
信じる事が全て(昨日のトイレを詰まらせたchocoZAPで聞こえたカラオケより)
左と右があるから一つになる
自分と反対の立場の人がいるから、世界は丸く一つになる
万博で受け取ったメッセージを還元していこう

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