GW明けの仕事が続いて不機嫌な人との関わりを経て得た気づき ー awe、感情コントロール、頭の中のイメージ、振り返り、個人の尊厳を傷つけてはならない

はじめに

GW明け。
街にも、職場にも、どこか重たい空気が漂っていた。

長期休暇のあと、人は「本来の自分」と「社会の役割」の間で揺れる。
その歪みは、不機嫌さや攻撃性、無気力、諦めとして現れることがある。

そして、自分自身もまた、その空気に少しずつ飲み込まれそうになっていた。

「Don’t like who I’m becoming」

そんな感覚を抱えながら、それでも、自分の感情や思考を観察し続けた。

誰かの言葉に傷ついた。
誰かを苦手だと思った。
逆に、自分も誰かを傷つけていたかもしれない。

でも、その繰り返しの中で見えてきたことがある。

人は、頭の中にある“イメージ”を通して世界を見ている。
だからこそ、想像力を失ったコミュニケーションは、簡単に個人の尊厳を傷つけてしまう。

相手の立場になることは難しい。
なぜなら、本当の意味で相手にはなれないから。

それでも、言葉の奥にある背景や感情を想像しようとすること。
その姿勢だけは失いたくない。

そして同時に、他人の不機嫌や価値観に、自分の人生を乗っ取られてはいけないとも思った。

自分の心のコップを満たす。
振り返りの時間を持つ。
awe(畏敬)の感覚を忘れない。
感情を抑え込むのではなく、観察し、整えていく。

そうやって、自分の内側のイメージを少しずつ育てながら、人は働き、生きていくのだと思う。

これは、GW明けの職場で感じた違和感と、そこから得た気づきについての記録。
そして、「自分の人生を、自分の感覚で生きる」という、小さな決意の文章でもある。

主体性が奪われている

Don’t like who I becoming

自分が腐っているのか、世の中が腐っているのか

GW明けで、メンタル不調の人が増えるだろう

その影響がいろんなところに波及する

誰に何言われようが、自分の信念を貫き通す

適当に生きる

嫌いな人を少し好きになる

自分と自分が関わる物事を愛する

love and learn

awe(畏敬)

awe

自分の存在を小さくすることで、不安を消す

個人の尊厳を傷つけてはならない

自分と他人を尊重する

自分の心のコップを満たす

話はそれから

他の誰でもない自分の人生

自分の優勢機能で他の人の劣性機能を攻撃してはいけない

前にも言ったんですけどは、禁句

自分の機嫌を悪くさせる言葉

何回でも言ってくれと心の中で呟こう

人は必ず忘れる生き物

自分の優勢機能で、他の人の劣性機能を攻撃しないように意識しよう

でも、普通に自己表現するだけで、相手に劣等感を抱かせてしまうことはあるだろう

それは仕方がない

感情を大事にして仕事していく

感情コントロールがいい仕事をつくる

SEの作業と電話対応は別物

サプライチェーンと相手の立場を意識して仕事していく ー 想像力を働かせる ー

サプライチェーンを意識して仕事していこう

そうすれば、一つ一つのフローが見えてくる

なかなか、相手の立場に立ったコミュニケーションや仕事ができない

それもそのはずで、相手の立場が明確にイメージできないからだ

相手の立場になったことがないから

ここで重要になるのが想像力

言葉から想像力を働かせよう

PCに羅列してある言葉を自分の中で咀嚼していく

昨日は、電話対応について指摘されたが、正直、何を指摘されたのか覚えていない

そんなもんだ

また、PCに羅列してある言葉を自分の中で咀嚼していこう

内側のイメージで突き進んでいく

I’m not broken down

こうやって成長していく

来週から初めて行う仕事のマニュアルを読んでみたが、いまいちピンと来なかった

ここでも重要になるのが想像力かもしれない

俺は俺を生きて俺を死んでく

お土産を社内で配っている人がいた

自分はそういったことは一切やらないと決めている

それでいい

俺は俺を生きて俺を死んでく

休み時間に同じフロアにいる人を見かけた

でも、自分の時間を大事にしたかったので、ずらした

挨拶は、すると決めて声を出すようにしている

意思決定にエネルギーがかかるのは、ぜだろう?

結果に責任が伴うからではないだろうか?

自分の抽象化(気付き)が自分の未来を変える

過去から学んでいこう

振り返りの時間を大事にする

自分のアジェンダを持つ

自分で抽象化しないといけない

他人の抽象化は、結局、他人の頭の中にあるイメージに過ぎない

コミュニケーションによって、そのイメージを交換していく

電話のお問い合わせ対応、同僚とのコミュニケーション(苦手、相手から嫌われていると自分が感じている相手、利害関係のある相手で、自分が悪意があるわけではないが、相手の不利益になるような行動をしてしまって、相手の印象が悪くなってしまった相手、これまでの仕事人生で、幾度となくそのような人を作り出してしまった。)の難易度が高い

自分中心で考えていい。これから先の人生を生きていくのは、他でもなく自分自身だ。他の人は、脇役にすぎない。でも、自分が関わっている間は大事にしたい。他者は、自分の認識を通して立ち現れてくる

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