2026.07.03(金) / 21:23

外出気持ちいい

ID
38843
Published
2026-07-03 21:23
Modified
2026-07-03 21:25
Author
khiro
Categories
デフォルト

特に晴れている時は

誰もがこの星の子孫

ジャンカラ30分で歌った曲

tropical

dystopia

pastal

tiny

誰ともすれ違わなかった

他の人の横から見た髪型とか微塵も気にならなかった

自意識が徐々に薄まっていく感覚が心地よい

場所を変えるって自分が思っているよりも大事

アピタでトイレを済ませたので、市役所に向かう

来月の生活資金の口座に入金する必要もある

それはまた後日

市役所に来た

任意継続する場合は、退職日から2週間以内

15:51

ハローワークに滑り込み

市役所よりも敗者の味方といった印象を受けた

市役所の方も最終的にはこちらに寄り添ってくれた

国民健康保険が馬鹿高かった

それは2019年の時よりも収入が上がっていたからだろう

前の会社に入社できた時点で、過去の自分の実力を超えている

この事実は自尊心の足しにしよう

それに甘えてはいけない

これから先の未来を作り上げていく

税金という敵、社会的地位という敵、時間的拘束という敵と戦っていこう

なので、休む時間が大事になってくる

副交感神経と友達になる

誰がいつこのルールを作ったのか

資本主義強制参加型社会

税金という仕組みによって、会社という組織に属さなければいけないような同調圧力がある

フリーランス、起業など、抜け道はあるがHPをかなり消費する

でも、AIも活用して困難を分割して進んでいこう

就職というセーフティーネットを活用しつつ

それに屈したくない

人生の時間を奪われたくはない

もちろん、働きながら、生きている意味を見出すこともできる

でも、週に40時間も…

現実を受け入れるしかない

またこの場所に来た。

これが自分のユーフォリア

他の人と会話するのが久しぶりすぎて攻撃的になってしまったかもしれない。

でもその自覚があるだけまた自分は人間社会でやっていけるのかもしれない。

暑くなってきた。

腕の血管が気になるから、半袖は着ないことにしている。

これはこれでいいだろう。

この世にいらないこだわりなんてない。

対策としては厚生労働省が勧める位の食事量は1日のうちで取るということ

それが実際できていない。

規則正しい生活もしたほうがいい事はわかっているけど、

マコさんのサプライズにある通り、

自分の社長はマコなり社長、

実際生活習慣は乱れまくっている。

いっそのこと出社で就職した方がいいじゃないだろうか。

そんなふうにも思うけど、それでいいのか、

たった1度の自分の人生の時間が

歩いてきた道と言うのはある。

それにとらわれるべきではないこともわかっている。

でも、過去の自分との約束。

それを果たさない限り本当の自尊心は得られるんだろうか

それでたった1度の後の人生を満足して生きたと言えるのか

言えないだろ。

だから時間がかかってもいいけど

ゴールとマイルストーン。

しっかりビジョンを叩き出していこう。

今この何にも縛られてない。

いや社会のシステムには縛られている。

それは幻想に過ぎない

自分で作ったわけじゃない。

でも現実問題として

この世界は税金などのルールによって

それに嫌でも従わなければいけない

腐った世の中だ

植物のようにただ、自分の太陽に向かって葉を伸ばしたい

ただいつも思うのはどれだけ人間社会に絶望したとしても、

最終的にこの広い地球は自分を受け入れ受け入れてくれる。

自分は何も求めていない。

そんな感じで社会のシステムを受け入れて行けたらどんなに楽か

社会のシステムと、あと人との会話。

何か無意識に期待してしまっている自分がいる。

それに気づいてしまう

というか、ただ単にドーパミンのトラフが襲ってきているだけかもしれない。

これだけドーパミンが味方にも敵にもなり得ると言うことを知っているのに、

いまだに攻略できない。

クリスさんや内向型の覚醒論の人が話しているように

やっぱりドーパミンを制するものは人生を制するんじゃないだろうか。

そんな気がする。

今週は終わったけど、雇用保険の説明会が7月15日に開催される。

それに忍耐強く出なければいけない。

その時にも大事になってくるのがドーパミン。

その基準値を上げないってのが大事

基準値を上げる行動としては、カフェインお酒、YouTube SNS、ポルノ

セルフバインディング

一定期間経つという決断も必要になってくるかもしれない。

むしろ来週は明日から実家に土日行くけど、

来週はドーパミンを攻略する1週間にしてもいいんじゃないだろうか

今週は正直ドーパミンに支配された1週間だった。

何もなし得たわけじゃないではないわけじゃないけど、

自分のブログをベースに人生を進めていくという決意をすることができた。

コーデックスにChatGPTも活用してコーデックスに自分の期待通りの成果物を出させることができた。

それを1つの成果としよう。

あと先週に今週の月曜日に行くと言っていたハローワークに今日は行くことができた。

正直生活習慣が乱れまくっていて、

頭が働いてなくて担当者の人に攻撃的な口調になってしまったと自分で感じている。

実際体内時計が狂うとそういう感じになるのは誰でもそうだと思う。

だから先ほどは出社をして規則正しい生活を習慣身に付けたほうがいいんじゃないかとお話しをした。

それは過去の自分との約束を裏切ることになる。

それに縛られるのも不自由と言えば不自由だけど。

でもこれまでの経験は100%肯定するとして

じゃあこれから先どういう分岐点が待っているのか、

どの選択肢を選んでいくのか

そこはこれからの自分自身の決断によってコントロールできる

コントロールできることにフォーカスする。

それが幸福感をもたらすかもしれない。

他の人からの評価が過剰に気になる。

そのせいで今日は鏡の前で自分の髪型を整えるのに1時間近くかけていた。

正直無駄な時間だと思う。

でもこういった所属が不安定な時期というのは2019年頃もそうだったけど、

自分の見た目と言う1つの要素に、それによって自分が生きる価値

昔で言ったら、そういう生存の本能が働いてるのかもしれない。

集団から受け入れられるような見た目をしているのかということが過度に気になってしまって、

そこで髪型の細かい分を整えるとか、服をいろんな上着を試してみたりとかするとかって言う形で、

自分の外見を過度に気にしてしまう。

あまりにも気にしすぎるとコントロール不可な領域に入るのでストレスが溜まる一方

だから1番良い方法はビフォアを見つめて具体的に何をやるのかってのをぱっとイメージして

そうやってささっと髪型を服を整えてそれ以上は見ないって言うのがいいと思う。

それは仕事においても同じで。

まぁ以前にもビファーを見つめることから始めようみたいな。

そういう記事を書いたこともあったけど、

まぁ1年前かなもう

観察力を高めるためにやっぱり自然の中をウォーキングっていうのはほんとに自分にとっては欠かせない習慣

と言うか全人類にとって欠かせない習慣なんじゃないだろうか。

人間のOSは大昔から変わっていない。

だから、自然に囲まれることによって脳が正常に働くようにできている。

現在の罠は自然が少ないということ。

仲間も少ないかもしれない。

だから名古屋とかの大都市に行って人が多いって言うストレスはありつつもなんとなく落ち着いた感じがするのは

大昔に集団でマンモスを買っていたからかもしれない。

群からは外れるのが人間にとって1番ストレス

そのストレスを自分の外見に求めてしまうというのが、

今日の自分が朝1時間も外見を整えるのに時間を費やしたと言う原因で

それだけだと今週月火水木の朝の時間の使い方に外見を整える1時間と言うのが入っていなかったと言うことの説明にはならない。

でも先週の土曜日にも同じような状況に陥っていた。

日曜日にもそうだったかもしれない。

共通しているのは人と話す予定があると言うこと。

それを事前にシミュレーションして、

自分の外見がどう見られのかっていうのは過度に不安になって

それで外見を整えると言う行動をずっと続けてしまう

これに対する対処法っていうのはChatGPTに聞いたけど、

過去の履歴を掘り起こして探してみようかそれかもう一度今の文章を送って返答を待とうか

国民健康保険料もすごく高かった。

それでダメージと暑さも地味に自分の心身にダメージを与えていた

自分の武器はほんとにあるのだろうか。

雇用保険ハローワークの4階で資格ありますかって聞かれて、基本情報技術者ですって答えた

TOEICが720点ですって答えたけど、

あれはなんか学歴社会の弊害で

もちろん上には上がいるし、

下を探せば下がいるんだけど、

そういった1つの画一的な評価軸でなんか企業から評価されるって嫌だなと思った。

俊さんのYouTubeで、タクシー運転手の人が言っていたように、

技術とか能力で勝負するんじゃなくて、唯一無二の自分自身を前面に出して仕事をしていきたいと思う。

そのために会社に雇われるのではなく、個人で生きることを選んでいる

個人にとか業務委託フリーランス呼び方をたくさんあるだろうか

ハローワークの人に説明するのが、その言葉を言いづらかった。

なぜなら、なんか序列があるような気がして

会社員で高いパフォーマンスを出すから個人事業主になってもやっていけるみたいな。

実際、個人事業主の方が業務委託の場合は月商1,000,000とか、

そういったレンジの案件がYouTubeを見ていたりとかすると流れてくるから仕方ないと言えば仕方ないし、

実際にそういう案件もあるのかもしれない。

でも自分はなぜフリーランスになりたいのかと言うと、自分の思想を仕事に反映させたいから、

既存の仕組みの中で結果を出すことが難しいから、

でも既存の仕組みっていうのは大きな括りで言ったら、

私たちはみんなこの資本主義社会の仕組みに組み込まれている。

みんなそれに従って電車に乗っている。

まぁ自分はまだ恵まれている方なのかもしれない。

資産的に余裕があるから

でも持ってるカードはそれぞれ違う。

そこを比べても意味がない。

今の自分でどういう戦略を立ててどう自分に厳しく、

そして真の休息を取り入れていくのか

それがこれから先問われているだろう。

大丈夫だ。

今ここに立っていると言う事は、これまでもこの自分が作ったわけではない社会を乗り越えてきた。

だから今ここに立っている。

また未来を描いて

自分に厳しくできるときは、目標に対して目標をちゃんと思い描いてそれに向けて自分の行動をセルフバインディングしていこう。

来週1週間はほんとに計画通りに過ごしたい

けど、だとしたら、ちょっと自分の場所だな。自宅にいるのが良くない。

これまでの自分自身が習慣になっているドーパミン依存の自分から抜け出す事は、多分できない

環境がそれをできなくさせている。

だから、来週の戦略としては家にいる時間を可能な限り減らすということ。

それしかないな。

今日市役所に行く前にアピタに行った時、

外出が気持ちいいと言うまぁこの記事の冒頭にも書いてあると思うけど

言ったしやっぱり人は昔からたいていの問題は紀元前とかに遡れば、

そこから人間の頭の作りが変わってないってことを踏まえて考えれば、大抵の問題は解決すると思う。

つまり狩猟最終時代には仲間と一緒に自然の中で獲物をとっていた。

外で何日も食料にありつけなかったかもしれない。

そんな中で走って、斧などを持ってマンモスなどの肉をとって仲間で協力して、

夜は焚き火で火を囲んで踊っていた。

だから、ライブみたいなトランスフォーメーショントランスフォーム的な体験が大自然もそうだけど、

それが人々を熱狂させるんだろう。

でもYouTubeもそういった側面があるけどほんとに危険だと思う。

なぜならそれはドーパミンの基準値を上げているに過ぎないから、

実際に私たちが24時間時間を費やす対象っていうのはYouTubeのようなドーパミンレベルではない。

コーヒーやお酒やポルノのようなドーパミンレベルを自分に与えてはくれない

だから期待をしてしまう。

無意識のうちにその期待が裏切られたらデスパレーション状態になってしまう。

だから、水シャワー浴びて一時的にドーパミンの波を下げて

逆の筋トレもそうだけど、運動も逆の刺激で退屈。退屈とかの刺激で、

逆にドーパミンの基準値を上げると言う裏技があるが、

そっちをメインに考えた方が、自分の時間の使い方として24時間の使い方としてそっちをやったほうがいいと思う。

来週はそれを目指したいけど、

ほんとにできるのか

これまでこういった自然の中の音声入力でこういった決意をしたけど、

実際にそれをできたの試しがない。

だから環境環境変えなければいけない

家のいる時間を最小にする。

まずはそこから来週1週間このブログに記録していくので、

というか仕事ってそもそも仕事はそもそも他人の目があるもの

だから家で仕事はしないほうが良いのかもしれない。

それは難易度が高いっていうもしするとしたら作業だけにする。

外でやることを音声入力するなり、

公園とかで紙に書くなりしてやることのイメージが設計ができた後、

設計ができた後に家で音楽とか聞きながら

集中できなかったら、自然の音とか

とにかく孤独が脳に悪いから

この資本主義社会をハックしていきたい