2026.07.16(木) / 13:03
この無職期間は、空白ではなく準備期間だった
- 最終更新
- 2026.07.16
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- 日記

自分が知らない自分を探しに行く
不完全でいい
ダンプ
思考のダンプ
今見ている景色によって思考の色が変わってくる
それでいい
環境を味方につけよう
I am who I am no matter what
夜にpaizaのスカウトを見てはいけない
条件ばかりが気になってしまう
何も行動を起こさないなら、年収、などといったステータスによるは触れないでおこう
時間帯ごとにやることをコントロールしていく
順番が大事
ドーパミンを意識した順番を自分で設計しよう
ドーパミンを制するものは人生を制する
paizaのCランクは中央時間の半分くらいで解くことができた
外出した後で頭が冴え渡っていたからかもしれない
この調子でBランクも久しぶりにクリアーしておこう
Aランクは獲得する必要はない
家事においてもAランクを獲得する必要はない
制約は成果の最大の母
自分の言葉を生み出していく
それが生きるということ
かなり暑くなってきた
夏本番
YouTubeはいつ観るのがベストか?
夜寝る前はベストではない気がする
制限するのではなく、時間帯を変える
考える
やりたいこととやるべきことの配置を考える
やってみる
そこからデータを取る
大まかな流れは、雇用保険受給→就職(リモート)→副業の準備→独立
独立したい理由は、時間と場所とお金の自由を手に入れるため
フリーランス向けのサイト「フリート」「WorkShip」などはチェックしておこう
この無職の期間で、AIの活用方法を学んだ
実践した
codex、ChatGPT、NotebookLM
まだ使ったことのない機能やAIが山ほどある
会社の業務をこなしながらも、AIの最先端の技術には触れ続けたい
それが独立につながる
今は顧客との接点が全く持てていない
まずはそこから
でもこの期間には価値があった
本来の自分自身で技術を深める期間だった
他人の目線を気にしてしまうので、これまでも成果を出せたのは一人になった時だった
浪人時代も、高校生の時の朝4時に起きてやっていた英語も、基本情報技術者合格のための自宅学習期間の1ヶ月も
今回は、無収入というリスクを受け入れ、本気でフリーランスとして顧客に価値提供するための基盤を作っていた
実際に顧客との接点は持てていないが、貴重な準備期間だった