2026.08.21(金) / 06:00
自分と企業さんのマッチングを確かめる
- 最終更新
- 2026.08.21
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- 内省
今日はA社の面接。マッチングを確かめたい。SES企業は悪なのか?だとしたら、現代にこんなに存在していないはず
LINEは面接が終わってから確認しよう。受け身で構わない。内向型である自分は一点集中が向いている。確認するとしたら自意識が薄れている外出時にしよう。そうやって自意識をコントロールする。これはシステム開発における関心の分離という概念に近い。細谷さんのシステム開発と具体と抽象を読み終えたら自分のキャリアに直結するような本(良いコード悪いコードなど)を最初から読んでいきたい。本を最初から読むことは非効率と思われる方もいらっしゃるかもしれない。しかし、その方が漏れなくその思想に没頭できる。これは選択の問題
職務経歴書は一通り見直して修正した。今日面接する企業さんには以前の内容が行っていると思うが、今後は最新の職務経歴経歴書にしよう。エージェントにも送信しておく。今日の面接までは、Gemini Notebookの音声を聞いたり、チャッピーの音声対話で面接練習をしたりしよう。会話においては、聞くか話すかというところまでモデル化してシンプルに考えたい。どれだけシンプルに考えられるかが勝負になってくる。この複雑な現代社会においては
チームラボの京都は行きたいがお金を計算してからにしよう。ポイントは来月末の予測残高。スタバはパフォーマンスが良くなるという原体験があるからエポスポイントはスタバポイントに変えようと思う。昨日はチャッピーと相談してお酒を飲まなかった。その決断が功を奏していると思う。今は完全にリフレッシュされている自分自身であるという自覚がある。おそらく、明日の今頃はエネルギーが尽きている。当面はそれでいい
今日の面接では自分も企業さんを選ぶことを意識する。自分が選ばれることは避けられない。それは相手も同じ。双方向の関係。そして、面接が終わってから求人をリストアップして一次判定を行う。軸はリモートと開発。自身のスキルアップは終わりがない。今の実績(ありのままの事実)で勝負するしかない。実績を見つめてそこに自信を見出そう。それが最強の戦略
TAKE1という曲にある通り、どれだけ努力しても、1mm単位を合わせても、自分に見つかる。だったら、自分自身の過去から目の前の相手にとってのメリットを抽出しよう。そこで、抽象化能力を使用する。今自分が認識している事実から言葉を抽出する。それだけのことだ。何も怖くない
メンタルハックしていく。不安は常にある。その不安を分解して、ヒグチアイの今この胸に滾るのはにあるように、「君の名前は何ですか?」と問いかける。目に見えない不安を目にみえる不安にして一つ一つに対して何かしらのアクションを行っていこう。
ネットの接続が途切れる。自宅にあるWi-Fi。ミーティングの時は、デザリングにしよう。モバイルのデータ容量はチェックしておく