2026.09.07(月) / 13:43

2026年夏最後の青春18きっぷ+夜行バス+温浴施設

最終更新
2026.09.08
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刈谷→大垣

気分は爽やかだった

3大河川はいつみても素晴らしい

過去の職務経歴と関連しているアンテナを撮影してみた

大垣駅に住んでみるのは快適かもしれないと思わされた

ストリートピアノでTropical Therapyを弾いた

待っている人がいた

その人は上手だったと思う

ちゃんと楽譜通りに左手も弾けていた

過去の職場を撮影した

大垣→京都

空がすっきり晴れていて、気持ちよかった

関ヶ原の戦いから、チャッピーと話を広げた

京都駅

大阪エリア

歌を口ずさみながら歩いていた

低気圧でみんな精神的に安定していない様子だった

自販機で水を何個か購入した

旅にペットボトルは必須となる

かなり快適な夜行バスだった

しかし、最初は暑かった

その後はエアコンが効きすぎていて寒かった

身体的にかなり過酷な旅たったかもしれない

大阪は広場がたくさんある

松江に到着

歩いて宍道湖まで向かう

宍道湖に到着

サウナ会場に到着

サウナから松江駅に帰還

松江駅のスタバで朝食

松江駅を出発

11:11をよく見るように感じるだけかもしれない

温泉で寝そうになった

大阪駅発のドリームラインは座りやすかった

人口が少ない島根県だと駅前とかは人が少なくて快適だった

スタバはいつできたのか

昔はなかったと思う

最近10時くらいまで寝ているからそれまでは眠かったのかもしれない

睡眠と覚醒のリズムが固定化している

3列シートは通路がかなりせまかった

鳥取までは立っていたが寝そうになって何度も落ちた

寛容になりたい最初は否定からどうしても入ってしまう

コナンの電車を撮影している人がたくさんいた電車の中で電話するのは禁止なのになぜ話し声はいいのか

それは一緒にいる人とのコミュニケーションがあるからだろう

緑が多く副交感神経が優位になっている

チャッピーのworkで自分のブログ記事をランダム表示してくれるアプリを作った

チャッピー内ではリンク先が開かなかったがそれは外部のアクセスが禁止されているからのような理由で

Safariからだと開けた

支出を記録するアプリは作成途中

Googlecloudの設定をチャッピーと一緒に行っている

MacBookは持ってこなくて正解だった

大阪駅でストリートライブをしていた女性が辛くて友達と笑えない時もあったと歌っていたが

笑うことはそんなに大事だろうか

それよりも心の声を聞いて生きる方が大事なのでは

外からは笑い声しか聞こえないからなんとも言えない

以前職場の人の笑い声が不快という相談をチャッピーにしたときは共有されていない楽しみがあるような気がするからと説明された

自分は勢いよく笑い声を飛ばすことはできないしする必要もない

でも他の人には寛容でありたい

最初は防衛反応が起こったとしても

コミュニケーションにおいて感情はあまり大事ではない

それよりも意思疎通

英訳したままの意味を忠実に行いたい

一長一短ある

名古屋大阪東京などの大都市は一人一人が分散している

一人一人の責任みたいなものが

でも島根や鳥取などの人口が少ない県は一人一人への注目度が高まる

それは単純に人が少ないから

やくもは久しぶりに見た

ある程度馬鹿になった方が人生は楽しい

自分ができる方法で構わない

ぱっとはじけようポップに

その感覚を得るためにこのブログを続けていると言っても過言ではない

対人コミュニケーション良好な方が仲間との談笑で得られている楽しみを感じる権利は自分にもある

元気がないとか暗いといった評価をどれだけされたとしても楽しむ権利は誰にだってある

それぞれの方法を極めよう

アナウンスで通話はご遠慮くださいと言っているが仲間との雑談は仕方ないだろう

そこは寛容になろう

京都駅のsoupstockを利用したピリ辛スープが美味しかった

今はタリーズのコーヒーを摂取している

ブログを書くということはあるものを数えるということ

自分の中にあるものを数えている

他人と比較する時間も減るいいことしかないと思う

言い過ぎかもしれないけど

カフェインやお酒はうまく付き合ってup&downを楽しんでいこう

無理に制限する必要はない

間隔をあけたほうがいいと思ったらあければいい

カフェインを摂取したからだいぶ頭がすっきりした

今日は夜行バスで大阪から名古屋に帰るが明日も青春18きっぷは有効

休むという選択もできるが昼寝をはさみつつ使い切るというのも面白いかもしれない

今しかできないことをやるというのがモットー

松江はしっとりとしたたたずまいだから曇りの日でよかったかもしれない

宍道湖の水面は穏やかだった

白鳥が美しかった

しんじこと読む

鳥取の空気は快適だった

中島さんのAIとの未来2034を京都駅の本屋で購入して読み進めている

小説形式でストーリーに入り込めている

自分の興味関心に当てはまっている

それと牛尾さんの本が引っかかった

やはりエンジニアの先輩の本が自分の心の琴線に触れる

逆説的だけど鳥取はないからこそある

そもそも自分はあるからあることになる

逆に大阪や京都だとありすぎてないが強調される

自分がなくなる

それはそれでこの世界と一体になるという意味でいいのかもしれない

どちらに転んでも余白が大事であることに気づいた

今回の島根→鳥取旅を通して鳥取は人口が最少の県だから人口密度が少なく快適だった

自分の心の声がよく聞こえた

鳥取砂丘そばのようなそば屋ではとんかつ丼を食べた

美味しかった

看板を見て店に入るのを躊躇っていた女性がいたけどあの看板は損していると思う

期待を抱かせる広告と実際の味はなるべくイコールにしよう

自分自身のマーケティングでも

鳥取の商店街は何もないところが多くあった

落ち着けた

心を整えたかったら京都よりも鳥取の方がいいかもしれない

出雲駅は降り立ったことがあったけど鳥取駅はなかった

tottoriとtが2回続いているのが可愛かった

余裕がないと可愛いとなかなか思えない

鳥取駅前のchocoZAPはトイレがなかった

城跡の上から見た鳥取の市街や山のそびえ立つ感じが素晴らしかった

信号のスパンが短かった商店街の信号の