2026.09.26(土) / 00:20
明日の高山は費用を優先することにした
- 最終更新
- 2026.09.26
来週月曜日の面接に向けて内省の時間を確保したい
そのため、特急ひだ高山を活用する
朝は起きられるかどうか不安だから、予約は出かける前に行おう
準備だけしておく
前回高山に到着したのが、17:13
特急ひだ高山の料金は6,140円
3つの案と料金の目安
- 往復特急ひだ高山 : 13,000円
- 行きは高速バス、帰りは特急ひだ高山 : 10,300円
- 往復高速バス : 7,460円
帰りを夜行バスにした場合はどうなるか?
夜行バスはなかった
今回は費用を優先しよう

では、**C案「高速バス往復」**でいきましょう。
Web運賃が両方向で取れれば、名古屋〜高山は **3,300円 × 2=6,600円**。そこに刈谷〜名古屋のJR往復 **860円**を加えて、**往復約7,460円**が目安です。通常運賃の場合でも約8,060円です。
特急ひだ往復の約13,140円と比べると、**約5,680円節約**できます。
あとは **9月26日の行きと帰りの高速バスの空席を確認 → Web運賃で予約**まで進めればOKです。帰りも9月26日なら、時間帯を見ながら具体的な便まで絞れます。
意思決定のスピードを徐々に上げていきたい
やはり、意思決定に時間をかけよう
即決できればいいが、自分は優柔不断なので、納得できるまでは時間をかけたい
徐々に意思決定のスピードを上げていけばいい
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