2025.11.01(土) / 21:10

曇りから差し込む光

ID
34674
Published
2025-11-01 21:10
Modified
2026-04-26 12:19
Author
khiro
Categories
デフォルト

昨日の夜の雨が通り過ぎて、曇りになった。

天気は気まぐれ。

相変わらず、東京の人は多い。

この世界に用はない。

自分の内面世界を見つめていこう。

そこには無限の可能性が広がっている。

これまでに幾度もなく人生の意味についての答えを出すことに迫られた。

再び、その機会が得られたことに喜びを感じている。

世の中は自分にカスタマイズされているわけではない。

人の数だけ現実がある。

状況は刻一刻と移り変わっていく。

五感からのノイズは絶えない。

比較したり比較されたり。

優劣をつけられたり、優劣をつけてしまったり。

そんな世界からは距離を置いて、たった一度の自分の人生を責任を持って進めて行こう。

まずは自分のエネルギーを自分が回復させる。

話はそれからだ。

暗がり(無限の比較対象)を抜けて作る不確かなメロディー(自分の内側の思いの言語化)

この海のような無限の可能性を信じて