2026.06.29(月) / 13:51
今、経営を管理するアプリはどうなっているか?
- ID
- 38627
- Published
- 2026-06-29 13:51
- Modified
- 2026-06-29 14:44
- Author
- khiro
- Categories
- デフォルト
人生を経営するアプリ
その進捗を共有しよう
Django
https://github.com/ki-hi-ro/django_todo
React
https://github.com/ki-hi-ro/react_todo
経営とは
このアプリにおける経営とは、なんだろうか?
4つの概念を経営と表現している
- 健康
- 営業
- 健康
- 開発
過去記事
過去に自分が積み上げたこのアプリについての記事を掲載する
思考の軌跡ページから探し出す
https://ki-hi-ro.com/?trail=thoughts
こんなところだ
多すぎる
でもこれを整理して伝えれば、技術資産になる
人生を経営するための行動管理システムとして記事一覧を作成した

https://ki-hi-ro.com/tag/人生を経営するための行動管理システム
NotebookLMに加工してもらう
前処理としてChatGPTにコードエディターの内容を渡して、記事URLを抽出してもらった

それをLMに読み込ませる

以前にもLMにお世話になっていた
Django × ReactのTodoアプリ① – NotebookLM
今回読み込ませたものはこちら
Django × ReactのTodoアプリ② – NotebookLM
現状の機能
現状の機能を確認しよう
Djangoサーバーを起動
Djangoサーバーを起動する

1. manage.pyがあるディレクトリに移動する

2. 仮想環境が有効になっていることを確認する

3. python manage.py runserver

開発サーバーにアクセス
http://127.0.0.1:8000にアクセスすると、404エラーになるが、トップのルーティングが通っていないため、これは問題ない。

このあたりの話は以下に書いているので、参考にして欲しい。
バックエンドの機能
CRUD処理ができる
フロントエンドのサーバーを起動する
Viteを起動していこう
新しいターミナルを開いた

ここから移動していく

react_todoディレクトリまで来たら、npm run dev

これでフロントエンドのVITEサーバーが起動した
commandを押しながらURLをクリックしてアクセスする

バックエンドで作成したタスクが、フロントエンドで表示されている
これが現在の経営管理システムの機能