発注者目線でMy Portfolioを改善していく ー 収入を0 → 1にするために ー
はじめに
発注者の視点で大事なのは、納期。
何をどのくらいの品質で、どのくらいの時間をかけて作れるかというのが一番大事。
だからこれからフリーランスとして仕事を獲得していく上で、この重要な視点を見逃さないようにしておこう。
それを意識した上で、FastAPI製のMy portfolioを作成していく。
コミュニケーションを改善するフェーズはもう少し先
コミュニケーションについては、また次のフェーズで改善のための戦略を立てよう。
例えば、外出して、独り言を言う時間を増やすとか、歌を口ずさむとか、運動するとか。
去年の5月くらいにやっていたような、人とコミュニケーションをするための自分というのを作り切った上で、面接などに臨みたい。
その時に、口角を少し上げるとか、そういう自分の身体の、頭で考えるんじゃなくて、体を整えるという方向でいくのもいいかもしれない。
今は商品作りの段階
でも今はとりあえず、商品作りの段階。
昨日の軍師という方のYouTube、ドンキホーテに派遣されていた動画で、あれはUNOの番宣、商品紹介、プロモーションの動画だとは思うけど、
あんな感じで代表的な商品というのを1個自分の中で決めるとしたら、My Portfolio。

今日の目標 ー 何を、どのくらいの期間で作れるのかを示せる営業ツールにする ー
My Portfolioの詳細を記述していくというのを今日の目標にしよう。
開発履歴をGitHubから抽出する。
発注者が気になるのは、開発履歴、冒頭にお話しした、何を、どのくらいの期間で作れるのか。
だから、それを示せるような営業ツールにしていきたい。
その後、技術ブログを発注者目線で整える
それが終わったら、技術ブログで今300何記事ってなってるけど、実際に発注者が見たい内容になっているのかっていう疑問はあるから、それはこれから長期的に改善していこう。

職務経歴のコンテンツ追加と退職理由の明記
職務経歴もまだ追加する時期があるので。

職歴で発注者が知りたいのが、退職理由だと思う。
面接でも必ず聞かれるから。

look how far we made itという時間も大事 ー 自分がやったことを振り返る時間 ー
今朝実装した機能は、タグ分類機能。

モチベーションを保ち続けるために、 look how far we made itという時間、自分がやったことを振り返る時間っていうのは大事だと思う。
カフェイン断ちで乾燥と睡眠不足が防げた ー 今後は健全な方法で交感神経を優位にさせる ー
あと、肌の乾燥はカフェインを一日取らなかったら起こらなかった。
そしてぐっすり眠れた。
でも、カフェインで長年、自分の交感神経を優位にさせていたせいか、副交感神経が優位になりすぎて、なんかでやる気が出ないっていう感じに今なっている。
水シャワーを浴びてみたらどうなるかわからないけど。
まぁ、これは運動をして、健全な方法で、交感神経を優位にさせるのがいいだろう。

快楽適応があるので、新しいことをどんどん試したりしてドーパミンを調整し続ける
Notebook LMは、また音声作ってもらったけど、 昨日みたいな驚きと興奮はなかった。
快楽適応という現象だろう。
以前、自分の記事でも書いたように、冷蔵庫にあるバナナを食べて、それで一生満足してしまったら、次の獲物を取りに行くというインセンティブが働かない。

だから、私たち人間は快楽に適応するようにできている。
すぐに飽きるという状態に陥ってしまうようにできている。
だから新しいことをどんどん試し続けて、ドーパミンを調整し続けよう。
不安を原動力にして、具体的な行動を積み上げていく
不安があるのは当たり前。
不安をモチベーションにして、原動力にして、具体的な行動を積み上げていく。
発注者が知りたいこと

今の優先順位

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