2026.07.24(金) / 07:30
自分のキャリアの軸
- ID
- 40301
- Published
- 2026-07-24 07:30
- Modified
- 2026-07-24 07:49
- Author
- khiro
- Categories
- デフォルト
今の外部接続状況を踏まえて、自分のキャリアの軸を整理しよう
過去のユーフォリアも踏まえて
AIは頼らない
自分の感覚を信じる
キャリアと生活習慣は分けて考える
その方が行動を起こしやすい
キャリアに対しての行動が
現状の外部接続状況
paizaで転職活動をしている
エージェントから電話がかかってきて、サポートを受けている
会社との接点はエージェントが作ってくれる
さらに、自分のスキルチェック結果やマイページに登録した情報を見ていいなと思ってくれた企業さんからスカウトが来る
昨日は、8件のスカウトが来ていた
年収は、前年度よりも高い企業さんが6件
カジュアル面談をしたいと言ってくださる企業さんがある
これは、相手が何をプレイヤーに求めているのかを知るための絶好の機会だ
コミュニケーションの訓練にもなる
他者から評価されることにも慣れていくだろう
リアルピープルとの関わりは、別途、実践していきたい
例えば、9時10分に外出して、外のカフェでmacbookを開いて事務作業をするなど
他者がいる状況での自分自身に慣れておく必要がある
スカウトには、3段階ある
同年代と比較して、かなり多くのスカウトを受け取っている(6月はボーナス後の退職が増えたためと考えられる。とはいえ、それは他のプレイヤーも同じなはずだ)

来週月曜日にカジュアル面談が1件
プラチナスカウトがきていた企業さんは他のプレイヤーに席を取られてしまった
しかし、インフラエンジニアの枠が残っているとのこと
ITプロパートナーズからの連絡もきているが、これは、数年後の目標にしよう

基本設計などの抽象語を採用担当者と自分との間で擦り合わせていく
ワンチャンいけるかもしれないが、その reason を説明できるかどうかにかかっている

paizaの事務局から求人紹介もきている
Workshipから来ていた案件について、Gemini Notebookで分析してみた(ChatGPTも使用した)が、現時点での自分の実務経験だと以下の要件を満たしていなかった

ジャーナルで書いたように、求人票を見たときの不安は認知を変えれば解決する

railsの海外旅行サービスのフリーランス案件を見た時に、どうせ自分なんて…という心の声が聞こえた
実際にrailsの開発経験3年が必須スキルとして挙げられていた
認知を変えると、その求人に適した人材が日本にはたくさんいると考えることができる
広い日本のエコシステムの一部として求人の需要と供給を捉える
その一段高い視点が自分の心を救う
自分はこれまでの経験を肯定して、需要と供給がマッチする場所に身を置いてただ働けばいい
この求人に応募したいけど、過小評価されるのが怖い
過小評価というかありのままの自分の実績
これまで積み上げてきたものが全否定されるのが怖いという恐怖は、広い日本のエコシステムのことを意識すれば乗り越えられる
軸1 : 現年収よりも高い
無収入期間もあったし、現年収よりも高いを判断基準にしよう
しかし、昨日のエージェントさんとの会話でもあったように、こういった自分軸は面接の場では話さない
誰だって、自分の都合のいいような言葉を言っている人の話は聞きたくないはずだ
印象が悪くなる
結果としての収入、そして、年収は相手が決めることという原理原則を忘れてはならない
自分のこれまでの過去を全肯定することと、相手が自分を評価することは、完全に切り離して考える
軸2 : 開発をやらせてもらえる
なんだかんだいって、これまでは開発エンジニアと言いながら、テスト業務や電話対応なども多かった
前の職場は、電話がひっきりなしにかかってきて、その対応に追われていた
なぜなら、入ってきたばかりで、右も左もわからない状況なのに、お客様からシステムについての質問を受けるからだ
先輩に聞くこともあったが、先輩も忙しそうにしていて、話しかけづらかった
それで、精神が病んでいった
もちろん、乗り越えてきたが、自分の生活習慣が整っていない時は、かなりの負担になっていた
自分軸か他人軸か
一人でいる時は、自分軸
外部接続状況では、他人軸
これでいこう
win-winが完成する
転職活動メモ
転職活動のメモをとっていこう
100日アプリ開発をしてみたの人が書いていたように
自分から気になるボタンを押す
自分からのアクションも重要
現状、それがない
エージェントさんとの共有ファイルの記載
自己紹介、経歴紹介などのスクリプトを記載するGoogleスプレッドシートが共有される
それに、面接で話す際のベースとなるスクリプトを記入しておく
これは、朝10時以降のカフェでのmacbook作業で行うのがいいだろう