2026.07.23(木) / 13:02
刺激の街を抜けて、自分のリズムを取り戻す
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- 40280
- Published
- 2026-07-23 13:02
- Modified
- 2026-07-23 13:31
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- khiro
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暗がりを抜けて作る不確かなメロディー昨日はドーパミンを解放した自分のドーパミンレベルをコントロールできている青春18きっぷによって渋谷の商業施設はおしゃれ感が漂っていてコーヒーなどを注文するのにも抵抗がありそうだったこれは名古屋でも同じ人慣れしていきたい外部接続転職先はバックエンドエンジニアとしての経験が積める会社にするpaizaの転職エージェントともやり取りをして最後は自分で決めよう客観的に評価されることで収入も入るから評価されることから逃げてはいけないけどそれは自分を徹底的に守り切った後に設計するジャーナルというiphone純正のアプリの機能に感動したマップ上に写真と文章をプロットできるいつどこで何を思っていたかというのが一目瞭然例えば昨日は熱海の海で今のうちにいろんなところに行っておきたいという言葉が思い浮かんだのでジャーナルを書いたtropical therapyな感じがした坂が激しい熱海の海は川崎駅で睡眠不足だったためカフェインをとった成城石井で購入した水出しコーヒーととのうと迷ったというかそっちにしておけば良かったと後悔したヒグチアイの今この胸にたぎるのはのメロディーが急激に変わる旋律にいまだに脳が震えるこの感覚は高校生の時にワンオクのRe:makeを聞いた時の感覚に近い脳に電気が流れるような感覚2週間くらい前にも海で自分の言葉を書き出した時に海のGを見た時にこの反応が起こった鮮烈な体験と表現しておこうテルマー湯では久しぶりにサウナに入った西麻布にある同店も3ヶ月くらい前に行ったことがあるあの時は消耗し切っていたアパホテルで止まって代表の命の時間という言葉に感銘を受けた彼の思想は自分の思想と共鳴している自分は経営者が向いているのかもしれないだからフリーランスを何度も言葉にしている言葉にできるは武器になる太陽を直視(5分以内)は今後も続けたい習慣日焼けを徐々にしているのを実感するが夏はそんなもんだみんな多少日焼けしている日焼けをしないことが美徳ではない太陽の光を見ると日焼けしてしまうが、太陽は圧倒的なエネルギーを私たちに与えてくれるという矛盾虎穴をほらずんば虎子を得ずということだろう暑い夏はまだまだ続いていくまだ始まったばかり消耗を防いでゆるく戦っていきたい心の中の景色を更新するカフェインとお酒は控える飲むべき時は困難を乗り越えた時、そして、翌日に十分な休息時間を確保できる時前回の職場の失敗点は平日にも理由をつけてお酒を飲んでしまっていたと言うこと寒さの対策になるからといって帰り道に赤ワインをスーパーで買って飲みながら帰っていたその瞬間はハイになるが必ず6時間後、いや、12時間後かもしれないに反動がやってくる気分の落ち込みがやってくるこれは人間にはホメオスタシスがあるから正常な反応だから水シャワーやあえてめんどくさいことをやってみることでドーパミンのベースラインを上げることができるそれができれば日常を制覇することができる実際に最近カフェインもお酒もポルノもやめたら3日くらいではかなりほめおスタッティクな状態になることができたソーバキュリアスという本にも書かれていた通りお酒をやめることで不安が生じることもあるお酒によって不安を誤魔化していたし、カフェインによって眠気と疲れを誤魔化していたし、ポルノやYouTubeなどの刺激によって現実の問題や疲れや睡眠をマスキングしていたから昨日のジャーナルに綴ったように東京などの大都市で咳き込んでいる人が一定数いるのは副交感神経が優位になっていなくて体が回復していないから常時刺激によって交感神経が過剰に優位になっている日中に少し眠気を感じる退屈を感じるくらいが自律神経が働いていると言う意味においていいだろうキャリアについてはEllegardenのsalamanderにあるように転がしていくのもありだというかこれまでの自分の経験を磨いてダイヤのように輝かせなければならない他の人とは比較しない面接担当の人が他の候補者と比較することと自分が他の候補者と比較することは別の問題自分は他のプレイヤーと比較しないほうが自分の速度で成長していける東京個別指導学園の広告にも比べていいのはいつだって過去の自分とあったすべての感情の根拠、自分の根拠を自分が信念を持って行った過去の実績に置くそれが持続可能性をもたらすこのブログもその一つだそれ以外にもふとしたハイレベルな自分自身が思い出した過去の記憶の断片を愛していこう可能性はいつだって自分の中にある他者と繋がるための自分自身のOSを整え続ける自然の遷移と同じで適材適所というか全体的に考えることで求人票を見た時の不安は消える自分よりもこの求人に見合った経験を持っている人がいればそこでwin-winが築かれるからいいはずだクリスも苦手で嫌いなことをやっている人は会社をやめた方が新しいその仕事が好きで得意な人が入ってくるからいいと語っていた自分の得意領域で自分らしくありのままで生きていきたいそれをこれから探していこう正直来週のカジュアル面談はうまくいかないのではないかと思ってしまっているコミュニケーションが重視されるだろうからいや、今回の旅行でその対策を行ったつもりだ今は(徐々に回復しているが)ドーパミン解放のチートデイを前日に作ってしまったので、その反動で気分が少し落ちているやる気が落ちているここから上がっていくだけだドーパミンを制御するものは人生を制するpytestについて触れたことがないのはpython技術者として避けたいのでやっていこう他の技術も山のようにあるしプロジェクトを納期内に(それが難しければお客さんと相談する)する力やチーム内の円滑なコミュニケーションも大事な要素だろうしかし今だからこそできることをやっておきたいAI時代に特定のスキルの学習と実践を行う価値はあるのか?という問いに対してはあると答えたいなぜならその技術の本質を理解できれば応用可能だからだそもそも10年前の大学4年生だった自分自身がpytestを学ぼうと思ってもまず集中力が続かないだろう今はその頃に比べたら学び実践するための強固な土台ができていると言える加点方式で自分の過去から現在までの道を評価していこうその自信が面接官にも伝わることを祈って最終的には面接時のふるまいや実務経験でシビアにジャッジされるそれはその会社に投資をした株主やその会社につとめている社員のためという側面でもある機械学習の記事でも書いたようにその会社の採用という目的変数に最適化された説明変数を細分化して磨いて学び続けていこうNotebook LM(現 : Gemini Notebook)が出力したスライドを見ながら家事を行おうとしたが人間は一度に二つのことを同時に行うことはできないので頓挫したやはり優先順位をつけてシングルタスクが最強だ休息によって頭をクリアーに保ち選択肢をイメージして優先順位をつけて一つずつ静かにしかし確実に進んでいこう進むことだけ考えればいい
暗がりを抜けて、不確かなメロディーをつくる
昨日は、かなりの量のドーパミンを解放した。
青春18きっぷで移動し、東京や熱海を歩き、海を見て、サウナに入り、音楽を聴いた。
今日は、その反動なのか、少し気分が落ちている。やる気も昨日ほどはない。
しかし、これは失敗ではない。
自分の中で何が起きているのかを理解できている。ドーパミンの波を観察し、刺激を増やすのか、休息を選ぶのかを、自分で判断できるようになってきた。
ここから、また少しずつ上がっていけばいい。
ドーパミンを制御する者は、人生を制する。
そんな言葉が、今の自分にはしっくりくる。

旅によって心の景色を更新する
青春18きっぷを使って、普段とは違う場所を訪れた。
渋谷の商業施設には、洗練された雰囲気が漂っていた。コーヒーを一杯注文するだけでも、少し抵抗を感じてしまいそうな空間だった。
これは渋谷だけではない。名古屋のおしゃれな店でも、同じような感覚になることがある。
自分は、こうした場所や人に、まだ十分に慣れていない。
だからこそ、少しずつ外部との接続を増やしていきたい。
人慣れすることも、場所に慣れることも、一度に変える必要はない。自分を守れる範囲で、少しずつ世界を広げていけばいい。

iPhoneの「ジャーナル」に感動した
今回の旅行では、iPhone純正の「ジャーナル」というアプリを使った。
このアプリでは、撮影した写真や書いた文章を、地図上の場所と結びつけて記録できる。
いつ、どこで、自分が何を見て、何を考えていたのかが、一目で分かる。
昨日は、熱海の海を見ながら、次のような言葉が思い浮かんだ。
「今のうちに、いろいろな場所へ行っておきたい」
その場でジャーナルに書き残した。
同じ文章でも、自宅で書いたのか、海を見ながら書いたのかによって、その意味は変わる。
場所と感情と文章が結びつくことで、記憶が立体的になる。
いつか過去の記録を地図上で眺めたとき、自分がどこで何を感じていたのかを、より鮮明に思い出せるはずだ。
熱海の海とTropical Therapy
熱海の海を見ていると、Tropical Therapyという言葉が浮かんだ。
熱海は坂が激しく、歩くだけでも体力を使う。しかし、坂を下った先に海が見えると、心の中の景色が一気に切り替わる。
その日、川崎駅では睡眠不足を感じていたため、成城石井で水出しコーヒーを購入した。
カフェインの入ったコーヒーと、リラックスを意識した飲み物の「ととのう」で迷い、コーヒーを選んだ。
しかし、後になってから「ととのう」にしておけばよかったかもしれないと思った。
眠気や疲れがあるとき、カフェインによってそれらを消すことはできる。
だが、消えているのではなく、感じにくくなっているだけなのかもしれない。

脳に電気が流れるような音楽体験
ヒグチアイの「今この胸にたぎるのは」を聴いた。
途中でメロディーが急激に変化する。その旋律を聴いた瞬間、今でも脳が震えるような感覚がある。
高校生の頃、ONE OK ROCKの「Re:make」を初めて聴いたときの感覚に近い。
脳に電気が流れるような感覚。
言葉だけでは説明しきれないが、「鮮烈な体験」と表現しておきたい。
二週間ほど前にも、海で自分の言葉を書き出していたとき、同じような反応が起きた。
音楽や海や文章によって、自分の中の何かが強く揺さぶられる瞬間がある。
こうした反応は、論理だけでは生まれない。
自分が何に震えるのかを知ることは、自分自身を知ることでもある。

消耗し切っていた頃の自分
新宿のテルマー湯では、久しぶりにサウナに入った。
西麻布にある同じ系列の施設にも、三か月ほど前に行ったことがある。
あの頃の自分は、かなり消耗し切っていた。
アパホテルに泊まり、代表が語っていた「命の時間」という言葉に感銘を受けた。
人間が使える時間には限りがある。
何に時間を使い、誰と働き、どのように生きるのか。
その思想は、自分の考え方とも共鳴していた。
自分は、もしかすると経営者のような働き方が向いているのかもしれない。
だから、何度も「フリーランスになりたい」と言葉にしているのだろう。
言葉にできることは、武器になる。
言葉にできなければ、自分が何を望んでいるのかを、他者にも自分自身にも伝えられない。

太陽のエネルギーを受け取る
太陽の光を見る習慣は、今後も続けたい。
夏になり、徐々に日焼けしていることも実感している。
しかし、夏に多少日焼けするのは自然なことでもある。
日焼けをしないことだけが、美徳ではない。
太陽の光には、肌への負担がある一方で、体内時計や気分を整える強い力もある。
何かを得ようとすれば、完全にリスクを避けることはできない。
「虎穴に入らずんば虎子を得ず」ということなのかもしれない。
ただし、太陽を直接見つめることは目を傷める危険があるため、空や周囲の明るさを感じる形で取り入れたい。
暑い夏は、まだ始まったばかりだ。
無理に戦うのではなく、消耗を防ぎながら、ゆるく進んでいきたい。

刺激によって疲れを隠していた
心の中の景色を更新するためにも、カフェインとお酒は控えていきたい。
飲むとすれば、困難を乗り越えた後や、翌日に十分な休息時間を確保できるときにする。
前の職場での失敗の一つは、平日にも理由をつけてお酒を飲んでいたことだ。
寒さ対策になるからと自分に言い聞かせ、帰り道にスーパーで赤ワインを買い、飲みながら帰ったこともあった。
その瞬間は、気分が高揚する。
しかし、六時間後、あるいは十二時間後に反動がやってくる。
気分が落ち込み、不安が強くなり、体も重くなる。
これは、自分の意志が弱いからではない。
人間の体には、状態を一定に保とうとするホメオスタシスがある。
一時的に気分を上げれば、その後に元へ戻そうとする反応が起こる。
水シャワーを浴びたり、あえて少し面倒なことをやったりすることで、強い刺激に頼らず、日常の中で達成感を得られる状態を作っていきたい。

マスキングしていた現実の問題
最近、カフェイン、お酒、ポルノをやめてみた。
三日ほど続けると、かなり安定した状態になった。
『ソーバーキュリアス』にも書かれていたように、お酒をやめることで、逆に不安を感じることがある。
それは、お酒が不安を解決していたのではなく、不安を一時的に感じにくくしていただけだからだ。
お酒によって不安をごまかしていた。
カフェインによって、眠気と疲れをごまかしていた。
ポルノやYouTubeなどの強い刺激によって、現実の問題や、疲労や、睡眠不足をマスキングしていた。
刺激をやめると、それまで隠れていた問題が見えてくる。
それは不快だが、回復のためには必要な過程でもある。

退屈を感じられる状態を取り戻す
東京などの大都市では、咳き込んでいる人を見かけることが多いように感じた。
もちろん、咳の原因は人によって異なるため、自律神経だけで説明することはできない。
ただ、大都市では常に音や光や人や情報にさらされる。
交感神経が優位な状態が続き、十分に回復できていない人もいるのではないかと思った。
日中に少し眠気を感じる。
少し退屈を感じる。
それくらいの状態の方が、体が過剰な刺激にさらされていないという意味では、自然なのかもしれない。
常に興奮している必要はない。
退屈を感じられることも、回復している証拠として受け入れたい。

キャリアを自分の手に戻す
転職先は、バックエンドエンジニアとしての経験を積める会社にしたい。
paizaの転職エージェントともやり取りをし、客観的な意見を聞く。
しかし、最後に決めるのは自分だ。
会社から評価されることで、仕事を任され、収入を得ることができる。
だから、評価されることから完全に逃げてはいけない。
ただし、他者から評価される場に出る前に、自分自身を徹底的に守る必要がある。
睡眠を確保し、体調を整え、自分の考えを整理する。
その土台があって初めて、面接や仕事に向き合うことができる。

他の候補者と自分を比較しない
ELLEGARDENの「Salamander」にあるように、キャリアを転がしていくのもありだと思う。
これまで経験してきたことを磨き、ダイヤのように輝かせていけばいい。
面接担当者は、採用のために候補者同士を比較する。
しかし、面接担当者が比較することと、自分が他の候補者と比較することは別の問題だ。
自分は、他のプレイヤーと比較しない方が、自分の速度で成長できる。
東京個別指導学院の広告にも、次のような言葉があった。
「比べていいのは、いつだって過去の自分」
自分の感情や自信の根拠を、他人の評価だけに置かない。
自分が信念を持って行ってきた、過去の実績に置く。
それが、持続可能な自信につながる。
このブログも自分の実績である
このブログも、自分が積み重ねてきた実績の一つだ。
それ以外にも、自分がふとした瞬間に思い出す、過去の記憶の断片がある。
うまくできた仕事。
集中して学べた時間。
自分の言葉で誰かに説明できた経験。
以前よりも冷静に問題へ対応できた瞬間。
そうした「少しレベルの高かった自分」を、もっと大切にしていきたい。
可能性は、いつだって自分の中にある。

自分自身のOSを整える
他者とつながるためには、まず自分自身のOSを整える必要がある。
睡眠、食事、運動、休息、刺激の管理。
自分が何を得意とし、何に消耗するのかを理解すること。
自然界にも適材適所があるように、人にも得意な環境と苦手な環境がある。
求人票を見たときに、「自分よりも経験のある人がいる」と不安になることがある。
しかし、その求人に自分より合う人が採用されるなら、それによって会社と本人の間にWin-Winが築かれる。
それは、悪いことではない。
自分に合わない場所へ無理に入るよりも、自分の得意領域を活かせる場所を探した方がいい。
苦手で嫌いな仕事を無理に続けている人が辞めれば、その仕事が好きで得意な人が入ってくる可能性もある。
自分の得意領域で、自分らしく生きられる場所を、これから探していきたい。

カジュアル面談への不安
正直に言えば、来週のカジュアル面談は、うまくいかないのではないかと思ってしまう。
コミュニケーション能力も重視されるだろう。
しかし、今回の旅行では、人や場所に慣れるための行動を取った。
東京を歩き、店に入り、移動し、普段とは異なる環境の中で過ごした。
これも、面談への準備の一つだったと言える。
今は、前日に刺激を多く取り入れた反動で、少し気分とやる気が落ちている。
しかし、ここから上がっていくだけだ。

pytestを学ぶ理由
Python技術者として、pytestに触れたことがない状態は避けたい。
だから、これから実際に使ってみる。
もちろん、エンジニアに必要なのは、特定の技術だけではない。
プロジェクトを納期内に完了させる力。
難しい場合には、早めに顧客や上司へ相談する力。
チーム内で円滑にコミュニケーションを取る力。
仕様を理解し、設計し、実装し、テストする力。
必要な要素は、山のようにある。
それでも、時間のある今だからこそできることを進めておきたい。

AI時代に技術を学ぶ意味
AI時代に、特定の技術を学び、実践する価値はあるのだろうか。
自分は、あると答えたい。
技術の本質を理解できれば、別の技術にも応用できるからだ。
コードをAIに書かせることはできる。
しかし、なぜそのコードが必要なのか、どのように動くのか、どこに問題があるのかを判断するためには、人間側の理解が必要になる。
十年前、大学四年生だった頃の自分がpytestを学ぼうとしても、集中力が続かなかったかもしれない。
今の自分には、あの頃よりも、学び、実践するための強固な土台がある。
過去の自分に足りなかったものを、今は少しずつ手に入れている。

加点方式で人生を見る
自分の人生を、減点方式ではなく、加点方式で評価したい。
できなかったことだけを見るのではなく、これまで積み重ねてきたものを見る。
学んだこと。
働いた経験。
失敗から考えたこと。
ブログに書き残したこと。
旅先で感じたこと。
少しずつ生活を整えていること。
その自信が、面接官にも伝わることを願っている。
もちろん、採用では、面接時の振る舞いや実務経験をシビアに判断される。
会社には、社員や顧客、投資家に対する責任がある。
採用担当者が慎重に判断するのは当然だ。
だからこそ、その会社の採用という目的変数に最適化された説明変数を細分化し、一つずつ磨いていきたい。

シングルタスクで静かに進む
Gemini Notebookが出力したスライドを見ながら、家事をしようとした。
しかし、うまくいかなかった。
人間は、一度に二つのことを同時に処理するのが得意ではない。
結局、どちらにも十分に集中できなかった。
やはり、優先順位をつけ、シングルタスクで進めるのが最も強い。
休息によって頭をクリアにする。
選択肢をイメージする。
優先順位を決める。
そして、一つずつ取り組む。
焦ってすべてを同時に変えようとしなくていい。
静かに、しかし確実に進んでいけばいい。
今は、進むことだけを考えよう。
暗がりの中でも、自分の感覚を頼りに、不確かなメロディーをつくり続けていく。
