6:18起床。

はじめに

これから、青春18きっぷ旅 春の2回目を始めていく。

天気は雨。

北海道は晴れるみたいだから、飛行機を予約しようか?

そもそも予約は今から出来るのか?

北海道はやめた。

自宅を飛び立つ

9:35現在、まだ自宅にいる。

溜めていたブログ記事をアップしたり、家事をしたりしていた。

準備は出来たので、刈谷駅に向かう。

自宅からの風景。

ここから始まる。

刈谷駅を飛び立つ

ここのchocoZAPでフィットネスをしてから、旅を始めよう。

トレッドミルで体が温まったので、刈谷駅に向かう。

刈谷駅で本日分の2回目のハンコを押してもらった。

みんな寒そうにしている。

大まかに豊橋方面と名古屋方面に分かれるが、名古屋方面に行く人が圧倒的に多い。

たしかに、名古屋方面には色々とあって便利だ。

chocoZAPのトレッドミルで体を温めたから、自分は寒さを感じていない。

定期的にトレッドミルかサウナで体を温めたい。

ハリネズミのジレンマ

休みの日の名古屋方面は、平日の満員電車くらい混んでいる。

ハリネズミのジレンマだ。

ハリネズミは、お互いに体を寄せ合い続けると針が当たってしまって痛い。

我々人間も、休みの日に家にずっといることは孤独感などが邪魔をして出来ないが、都市に出かけると、人が多くて不快に思ってしまう。

風邪を引いている人も多く、感染のリスクもある。

コンテンツを消費する2通りのアプローチ

コンテンツを消費するには、2つのアプローチがある。

目的ありきで消費する方法と、目的を持たずに消費する方法。

仕事の日は、目的があるが、休みの日は目的がない。

人生には目的がないと考えると、仕事の目的は目的と呼んでいいのだろうか?

仕事の目的は、限定的なものであると考えた方がいい。

仕事の目的 = 人生の目的と捉えてしまうと、休みの日に何をすればいいのか困ってしまう。

仕事は人生の一部と考えた方が良い。

現実的には、平日のほとんどは仕事が占めている。

とはいえ、心は自分の人生にあった方が、たった一度の自分の人生として良いだろう。

名古屋のいつものローソンへ

名古屋のいつものローソンで水分補給をしよう。

謎のキャラクターを発見。

骨髄くん。

「青春18きっぷ…」で、「はい、ありがとうございまーす」と返答をもらった。

おーいお茶を購入。

酸化防止剤のビタミンCが入っているから、ペットボトルのお茶は買った方がいい。

JRゲートタワーの本屋で思考をアップデートさせるための本を探す

頭の中でぐるぐると似たようなことを考えない。

それが新しいものを受け入れるのに大事。

本を買って、思考をアップデートさせよう。

親に抱っこされた子供と直面した時に、どうすればいいのか戸惑う。

子ども側はどう感じているんだろう?

おーいお茶の川柳に共感できない。

自分の能力の限界を感じる。

本屋に来た。

たくさんある中で、今自分が最も読みたい本を選び取るのは至難の業だ。

幸せに近づく1,000のリストを選んだ。

多い。

そろそろ、手が埋まってきた。

カバンを持たずに出かけるのは、開放的だが、荷物が増えると不便になる。

青春18きっぷを栞の代わりに利用する。

こう言った咄嗟のアイディアは、事前には生まれない。

名古屋から岐阜方面に向かう

2回目ですと言った(もごもごしていたかもしれない)

「どうぞ」と言われたのでOKだ。

とりあえず、18きっぷの元を取るために、トイレ以外では電車を降りないでおく。

快速に乗り換えるタイミングがあれば乗り換えよう。

出来るだけ遠く、早く、西へ向かう。

普段、電車では座らないが、座ってみた。

普段とは違う行動をすることで、凝り固まった自分の考えを解きほぐすことができる。

一瞬で判断される

ワンオクに「rock scissors paper」という曲がある。

一瞬makeという歌詞にある通り、人生では一瞬で判断される機会が多い。

学校で友達になるかどうかを一瞬で判断されたり、面接で採用するかどうかを一瞬で判断される。

自分も街を歩いていて、外見で人を一瞬で判断することがあるはずだ。

でもその生き方はやめた方が良い。

中身を見い出そう。

自分を見る時は、内側の思いに意識を向ける。

そうすれば、たった一度の人生を悔いなく生きることができる。

30歳という年齢

30歳という年齢に差し掛かった。

自律神経はこれから衰えていくから、自律神経に優しい生活を心がけていこう。

今日の目標

今日は、終電まで移動する予定。

帰りは間に合わなさそうなら、新幹線を利用する。

月曜日は確実に会社に行く。

往復の時間も考慮しつつ、どこまで行けるか?

その挑戦が始まっている。

岐阜駅に降り立つ

岐阜は快適なのかもしれない。

そう思った。

今回は何も言わずに18きっぷを見せた。

「はい、ありがとうございまーす」と返答をもらった。

顔を見るかどうかいつも迷う。

どの程度、相手の顔を見るか?

そういえば、岐阜駅のコナミにサウナがあった。

ただし、住んでいる刈谷駅からは遠い。

岐阜駅を飛び立つ

可能性を見出す力、見出し力。

それが、これからの時代で大事になってくるだろう。

不便益という、不便を楽しむ力も重要だ。

どんどん便利になっていく世の中のため。

子供のように、とりあえず声を出す大人はある程度いるはずだ。

とりあえず口をもごもごさせているのが気持ちいいという状態。

親が、「しーっ」と注意しているが、unstoppableである。

ジェラードンのネタが面白いのは、大人が子供のような言動をすることのおかしさにあるのだと思う。

笑いが起こるメカニズムは、予想外の出来事に対して、自分の心が反応することにあると思う。

緊張、不快な状況から解き放たれたあとに、何かおかしな事が起こったら笑いが起こるということはあるだろう。

お昼時だから、どこかで食事しようか?

電車内で昼食を取っている人がちらほらいる。

眠くなってきた。

人は昼と夜に眠くなるということが、Tarzanに書いてあった。

昼に一時的に眠くなるのは自律神経が正常に働いている証拠かと思う。

今日は快活CLUBに宿泊するかどうか。

行けるところまで行った先に、快活があるとは限らない。

今ここ。

次の醒ヶ井で昼食を取ろう。

醒ヶ井だから、目が醒めるかもしれない。

醒ヶ井で眼を覚ます

あまり人がいない。

貨物列車によって、傘が逆さになった。

さめがい。

「あっ。すいませ…」

「どうぞ、どうぞ、」

以上のようなやり取りをして、醒ヶ井駅を出た。

かなやKitchen

ますの押寿司を注文した。

外が寒く、目が覚めた。

13:41の米原行きに乗れたらと思う。

味は、温かい蕎麦が美味しかった。

醒ヶ井を飛び立つ

雲仙三蔵という方の像があった。

駅員不在だったため、そのまま通った。

多分大丈夫だ。

幸せになるための1,000のリスト

幸せになるための1,000のリストに、コントロール出来るのは、物事に対する自分の考え方だけだという内容が書いてあった。

よく言われる話で、このブログにも書いたが、今の自分の状況に当てはめてみる。

天気は雨で寒い。

cold rain状態である。

https://coldrain.jp/

その事実はコントロールできないが、それが自分の人生にとってどんな意味を持つか考えることができる。

生きることの本質は受け入れることだ。

この状況も受け入れるしかない。

ネガティヴに受け入れるのではなく、ポジティブに受け入れる。

死は誰にでも訪れる。

その予行練習にもならないくらいの状況でしかないし、暖房の効いた電車に乗った時にとてもありがたく感じた。

辛い経験は、当たり前の有り難さに気づかせてくれる。

ポジティブな感情というメインディッシュの前菜と思うのが良いだろう。

みんな姫路に行くから自分も

みんなの動きに合わせて、すぐに姫路行きに乗った。

これで青春18きっぷ旅の元が取れるかもしれない。

スマホの充電が半分を切ってしまった。

京都で充電できる場所を見つけようか?

呼吸が浅くなるのを防ぐ

座ってスマホをいじると、前傾姿勢になって呼吸が浅くなる。

PC作業の時も、ノートパソコンだと、同様のことが起こる。

意識的に深呼吸したほうがいいだろう。

言葉という記号に当てはめているだけ

感じていることは人それぞれ違うが、言葉という記号に当てはめているだけだ。

0秒思考に書いてあったように、同じ言葉でも人それぞれ思い浮かべるイメージが異なる「ゆらぎ」があるものと、一般的なイメージが固定されている言葉がある。

楽しいは、揺らぎのある言葉だ。

他の人と声を出して笑い合うのが楽しいと思っている人もいれば、仕事で課題をクリアーしていくのを楽しいと思う人もいる。

りんごは解釈があまり分かれない言葉だ。

赤くて丸い果物のことだ。

人によっては、風邪を引いた時に食べるものというイメージを持ってるかもしれない。

りんごにまつわるストーリーは人それぞれなので、一般的な用語にも、人それぞれ思い浮かべるイメージの違いはある。

だから、会話が続くのかもしれない。

一つの言葉を聞いた時に、お互いに全く同じことを頭に思い浮かべるわけではないからこそ、それぞれが思う言葉を発する。

次カフェに入ったらやりたいこと

次カフェに入ったらやりたいことは、これまでの区間の料金を計算して、青春18きっぷの1回あたりの金額と比較すること。

やるべきことは、スマホの充電。

コンセントがある場所を探すのが、至難の業だ。

なぜなら、人が多く、occupyしているから。

席がoccupyしてしまっている。

人混みですいすい進んでいけるために意識するといいこと

人混みでは自分が水だと思うのがいい。

そうすれば、するすると進んでいける。

イオンモール京都桂川を目指す

コンセントが使える場所を探すのには、京都のような人が多い人気スポットではなく、大阪との間にあるような人口の少ないところのイオンモールなどが狙い目だろう。

イオンモール京都桂川を目指す。

自分の問題が大きく見える時

自分の問題が大きく見える時、対処法がある。

それは、自分以外のもっと大きな問題に目を向けるということ。

例えば自分の場合、スニーカーのつま先あたりの汚れが気になったり、クリーニング店の店員の自分に対する態度が気になったりしていた。

しかし、旅行に出かけると、いろんな問題を抱えていそうな人に多く出くわす。

そちらの問題に目を向けることで、相対的に自分の問題が小さく思えてくる。

みんな問題を抱えている。

自分の問題にとらわれるのではなく、世の中の問題に目を向けていきたい。

駅からイオンモールが見える。

無人駅だったが、インターホンで確認を取るというスタイルだった。

大垣書店のCafeでコンセントがあった

大垣書店のCafeでコンセントに在り付くことができた。

切り返しが早くなりたい。

切り返しとは、何かマイナスの出来事が起こった後に、すぐに意識を次へ向けるということ。

過去の後悔を引きづらないということ。

店員さんとのやりとりで、自分の振る舞いについて何度も反芻することが多い。

だから、意識をパッと切り替えていきたいと思う。

仕事中はやるべきことが明確だから、それが容易にできる。

休みの日は次やるべきことが他者から明確に定義されているわけではないから、次に意識を向けることが難しい。

仕事の時の2倍、次に意識を向けるようにしたい。

次というか今かもしれない。

ブックオフで今持ってる本を買い取ってもらって身軽になりたい。

この時間(15:47)にコーヒーを飲むことはないが、終電近くまで在来線で移動することを考えると、カフェインを摂取しておいた方がいい。

コーヒーに含まれるクロロゲン酸は、健康に良いみたいだ。

これまでの料金

ここまでの料金は以下の通り。

区間料金
刈谷駅から名古屋420円
名古屋から岐阜470円
岐阜から醒ヶ井770円
醒ヶ井から京都1,340円
京都から桂川170円

合計、3,170円。

青春18きっぷ1回あたりの料金、2,410円を超えている。

ミッションコンプリート。

笑うことについて

笑うことについては、記事が書けそうだ。

テレビと関係がありそう。

自分は家にテレビを置いてないが、テレビのバラエティーでは笑いが必ず含まれる。

だから、人と会話する時は笑い声を出すのが当たり前と思っている人が多いのかもしれない。

ご機嫌でいるために普段心がけている習慣は、1人の時に笑顔を作るということだ。

側から見ると気持ち悪いと思われるかもしれないが、朝シャワーを浴びる時にそれを実行している。

そうすると、1日を気分良くスタートさせることができる。

外出時にはトイレの個室でそれを行うと上機嫌を一日中保つことができるだろう。

幸せになるために必要な1,000のリストから学んだこと

レジの前に長蛇の列ができた時、どう対応するか?

イライラすると血圧が上がるが、自分の目標について考えると意識のレベルが上がる。

というのが、幸せになるために必要な1,000のリストで面白いと思ったポイント。

他人の自己中心的な行動を自分への個人攻撃とはみなさない。

これは、かなり大事な考え方。

不機嫌な人は、自分に対して不機嫌なのではなく、もともと不機嫌だったと捉えた方が、自分を責めなくて済む。

自分を責めない方が生きやすい。

これまでの自分と競争するという発想は大事かもしれない。

寝る前に自分をどれだけ感動させられたかを問うようにしよう。

RADの歌詞に、「近頃いつ僕は僕のことを驚かせてやれただろう?」とあった。

朝礼と終礼について

仕事で朝礼と終礼をやっている。

タスク管理表をしながら、その日やることと、振り返りを共有するという時間だ。

仕事が楽しい要因はこの習慣にあるのでは?

仕事以外でも応用したい。

Twitter(現: X)で、その日やることを朝呟き、夕方に振り返りを呟こうか?

失敗について

失敗は成功へのプロセスという考え方がある。

自分的には、やわらかい頭の作り方に書いてあったような、「失敗、または、成功の反対は何もしなかったこと」という考え方が好きだ。

直線の左端に失敗、右端に成功、真ん中に何もしないがあり、真ん中で折り曲げて(失敗を成功側に持ってくる)、少し浮かせると右に失敗と成功、左に何もしなかったことが来る。

仕事でも仕事以外の時間でも、自分で決めた道をゴールに向けて歩いていくというのが、喜びを得るための現時点での自分の中の最適解である。

ブックオフで今日買った本を売る

ブックオフに来た。

きれいにカテゴリー分けされている印象を受けた。

300円で購入してもらった。

サバの定食を食べる

サバの定食を食べた。

サバにはEPAが含まれていて、脳にいいらしい。

健康的な食事には、若者は興味を示さないようだ。

ステーキなどに興味を示していたと思われる。

今日の宿をどうするか

今日の宿を決める必要がある。

自分の体を労わることは、とても大事だ。

快活の個室は諦めた方が良さそうだ。

通常シートで妥協しよう。

リラックスするためにサウナとchocoZAPでストレッチを行おう。

https://sauna-ikitai.com/saunas/4393

大阪駅近くにある「大東洋」を目指す。

当日予約はできないようだ。

大抵のホテルは当日予約に対応していない。

日帰り入浴プランも予約できなかったが、とりあえず行ってみよう。

サーチインサイドマイセルフ。

自分の内側の声に耳を傾けることが、今の自分にとって大事だ。

関西は快適

桂川から大阪に向かう。

関西はとても快適だ。

なぜだろう?

やはり、人口第二の都市、大阪が近いからだろうか?

青春18きっぷを、「はい。」と駅員に見せて、「はい。(改札機のストッパーを外す動作)」というやり取りをして、桂川の改札を通った。

本気で笑うこと

本気で笑っているティーンの女子を見かけた。

自分も高校生の頃は、腹が痛くなるまで笑った経験がある。

いや、今もYouTubeでジェラードンの動画を見た時に、その状態になることはある。

運動と規則正しい生活が、高校生までは保障されているから、その状態を得ることができるのかもしれない。

大学生になると自己管理しないと、運動不足かつ不規則な生活になってしまう。

だから、大学生のうつ病は比較的多いのではないだろうか?

現に、自分自身がそうだった。

全国展開している店舗について

イオンモールは、名古屋のノリタケとほぼ同じだった。

抽象化するとほぼ同じというだけだ。

よく観察すると、微妙な差異が見えてくる。

全国的にイオンモールやchocoZAP、スタバがあると地域性が失われるのではないかという懸念がある。

いや、大阪には梅田スカイビルがあるように、地域性が失われるという懸念はしなくてもいいだろう。

それよりも、win-winの関係に着目しよう。

chocoZAPサイド(全国展開しているサービスをこのように呼ばせていただく)は、全国にシェアを広げることで、顧客の増加が見込める。

一方、chocoZAPを受ける側は、日本のどこに住んでいても、コンビニジムのサービスを受けることができる。

旅行に行ったら、旅先でも利用できる。

地域性は全国展開しているサービスがあるからといって、損なわれるわけではない。

たしかに、例えば北海道の場合、札幌に行けば、スタバやchocoZAPがあって、札幌の地域性がないように感じられるかもしれないが、羊蹄山を見に行ったりしてみれば、北海道にしかないものを感じ取ることが出来るはずだ。

https://www.google.com/search?q=%E7%BE%8A%E8%B9%84%E5%B1%B1&rlz=1C5CHFA_enJP947JP947&oq=%E7%BE%8A%E8%B9%84%E5%B1%B1&gs_lcrp=EgZjaHJvbWUyBggAEEUYOdIBBzM4MWowajeoAgCwAgA&sourceid=chrome&ie=UTF-8

東京に住んでいた大学生の頃、他の都市に行って、似たような街並みだなぁと少し幻滅したことがあったが、今書いたような視点を持てれば、その地方の歴史や観光地を見出すことが出来るだろう。

関西の電車は快適

茨木駅のライトアップの感じがかっこよかった。

また、アナウンスが不快ではない。

正直、愛知県のアナウンスは、耳触りに思ってしまうことが多い。

これは、人の声質の問題というよりも、スピーカーの問題なのかもしれない。

アナウンスをしているときに、笑ってしまうことはないのだろうか?

自分はアナウンスの英語の言い方を聞いて、吹き出しそうになることがある。

LOHACOのロゴが光っていた。

顧客満足度が高いサービスが大阪に集まっているように思う。

4、5回目の18きっぷ旅

東京も行こう。

4回目、5回目で。

やはり、最先端を見て刺激を受ける必要がある。

いいサービスを提供するには、いいサービスを受けて、なぜいいのか抽象化して、それを自分の仕事に具体化して当てはめる必要がある。

具体と抽象の往復運動だ。

2022年冬の青春18きっぷ旅と同じルートで関東まで行くことになるかもしれないが、未知の体験は必ず待ち受けているだろう。

自分も相手も変わっているためだ。

全く同じルートを辿る訳でもない。

大阪駅に到着

大阪駅に到着して、青春18きっぷ旅の広告を発見した。

大東洋(サウナ)に到着

目的地に到着。

大阪駅はかっこいい

大阪は駅がかっこいいし、街が人を楽しませる要素で溢れている。

人の流動性が高く、人が多いにも関わらず、すいすい進める。

AmPmのTokyo On My Mindにある「I don’t know what I don’t know(何が分からないか分からない)」という状態に入りやすい。

大阪駅は荒れている。

正確には繁華街がたくさんあって、賑やかだ。

自分の欠点が見えた

女性が転んで動けなくなっているところに、「大丈夫ですか?」と数人が駆け寄っていた。

自分は心配しつつも通り過ぎてしまった。

札幌に住んでいた時も中島公園で、雪に顔を埋めて倒れ込んでいる人がいたが、心配しつつも通り過ぎてしまった。

自分の欠点が見えてくる。

それは、コミュニケーションが苦手だからといって、困ってる人を助けることすら躊躇ってしまうこと。

なかなか潜在意識は変わらないから、可愛い自分には旅をさせて、問題意識を持ちつつ、少しずつ、意識から変えていきたい。

行動を変えるためには意識を変える必要がある。

大東洋の感想

大東洋は、受付の女性が自分の好みのタイプだった。

こんなことを書くのもどうかと思うが、正直な感想をブログでは曝け出していきたいと思う。

ブログ×人生の答えを探していく。

1記事1記事が、たった一度の自分の人生の答えだ。

サウナはロウリュに巻き込まれた。

熱波師の人が、「彼女から2週間LINEが来てませんが、不死鳥のように蘇ってここに立っています」と言ったら、観客(サウナを体験しに来ている自分のような男性)が、声を出して笑っていた。

関西ならではの光景だ。

自分は声を出して笑うことができなかった。

関西のノリについて行けなかったということだ。

慣れの問題もあると思う。

関西は、生活しやすいと思っていたが、自分が馴染めるのか不安だ。

関西が快適な理由

快適な理由は、「人と人とのコミュニケーションがしっかりしているから」かと思う。

相手のことを考えた結果生まれた建築物やサービスが、いいという感情を生む。

自分が困ってる人を救えるならば

今日泊まる快活CLUBを探そう。

さっきの話をすると、倒れてる人の前を自分が通らなかったら、素通りするのと同じと考えることもできる。

ただ、自分が救える機会があるなら、救った方が気持ちいいのではないだろうか?

次、同じような機会に遭遇したとして、行動が変わるとは限らないが、意識は変わった。

梅田を飛び立つ

こんな感じの夜景は、大阪にしかないだろう。

梅田を後にして、快活CLUBの三宮店に向かう。

大都市の超常刺激

東京や大阪などの大都市は、刺激にあふれてるかもしれない。

しかし、超常刺激の恐れもある。

インターネットポルノと同等。

もっともっとの世界で、通常の刺激ではドーパミンが出なくなってしまう。

いや、会話という人によってレベルに差がある行為をしている場合は、受け身ではないから、健全なドーパミンが出ているのかもしれない。

正規分布と街で楽しんでいる人

外見やコミュニケーション能力(うるさい空間で意思疎通できる能力とここでは定義する)は、正規分布で表すことが出来ると思う。

そして、夜遅い時間に飲み歩いて楽しんでいる人たちは、正規分布の右側に分類される。

大学受験の時の偏差値で言うと、60以上だ。

だから、その人たちと自分を比べて落ち込む必要は全くない。

むしろ、諦めて、自分の長所に目を向けるべきだ。

長所や、自分しか出来ないこと、自分がやらないと誰もやってくれないことに集中しよう。

自分の人生の責任を自分で取ろう。

それぞれの道を歩いている。

chocoZAPが大量発生

chocoZAPはこんなにあるのかと驚いた。

きっと開発者も驚きの声を上げたに違いない。

自分のコミュニケーション能力は改善の余地がある

人と話す時にもっと声のトーンを上げて、声のボリュームも上げたら、自分のコミュニケーション能力(話す方)は、改善されるだろう。

聞く方も改善の余地がある。

先ほど自分のタイプの女性といった受付の人の案内を聞いたはずだが、前精算し損ねそうになった。

その人に大きな声で、前会計となっておりますと言われて、前会計の対応をした。

話の内容以外のその人の外見だったり、話し方に意識が向きすぎてしまって、初対面の人の話は頭に入ってこない。

そこは、話の内容に集中することで改善できるだろう。

これからの人生で、伝え方と聞き方の両面を改善していこう。

神戸三ノ宮の快活CLUBに宿泊することができた

無事、三ノ宮の快活CLUBに宿泊することができた。

ありがとう。

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