2025.08.24(日) / 13:05

人との距離感が上手いアンケーターからのアンケートリクエストを断って気づいた永続バフの重要性

ID
33118
Published
2025-08-24 13:05
Modified
2025-08-24 13:22
Author
khiro
Categories
デフォルト
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不動産のアンケートの人に、よく声をかけられる。  

ネガティブな見方をすれば搾取されやすい。

断ることに慣れてないと言い方がきつくなるのか?

アンケートに答えてもメリットはない

アンケートに答えもお互いメリットにならない気がする。

だって、答えた先にある不動産のマンションの購入は、絶対自分はやらないし、

それで時間だけ持ってかれて、

しかも年収とか聞かれて、自分の年収が低いっていうなんか自尊心が削られる感覚も出てくるし。

相手への伝え方と自分の意思表示

言い方が声のトーンが低くて、ちょっと相手を傷つけてしまったかもしれない。

しかし、相手は慣れてるからそれは大丈夫だ。ほとんど断られているだろう。

自分は話しかけられやすいのか?

悪くいうと、かもられやすいのか?

自分の意思をしっかりと示す

自分の意思をしっかりと示していこう。

そうすれば、慣れて、もっと相手を傷つけないような言い方が、ユニークなユーモアのあるお互いにとってメリットがあるやんわりとした断り方ができるようになるかもしれない。

学びの視点

こういった人間関係、対人関係においては、そんさんのYouTubeに最近はまってるけど、それが参考になると思うから、それを自分が実践できる形で取り入れていこう。 

往復の行きと帰りの2回声をかけてくれた人は人との距離感がうまいなと感じた。

その人から学べる事は多いだろう。

永続バフを目指す

しかし、永続バフにならなければ意味がない。

それはそんさんが、以下の動画で語っていたようなこと。

だから、自分の記事で紐付けるとcanの先にwantを思い描くっていうことだろう。

自分ができていることを冷静に見極めて、その延長線上に今後なりたい姿を思い描いてそれを付け足していくっていう形でやっていかないと、

できない → 自信を失うという負のループに陥ってしまう。

一方、成功体験を得て挑戦して、できた喜びがあれば、正の循環が始まって、勝者の上り階段になることができる。

だから、永続バフを狙っていこう。