2025.11.30(日) / 05:03
疲れる前に休むができない理由
- ID
- 34872
- Published
- 2025-11-30 05:03
- Modified
- 2026-07-01 21:42
- Author
- khiro
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- デフォルト
会社で12:00~13:00しか休みがないのはおかしい。
もっと言えば、月〜金まで週5日労働なのはおかしい。
週3日フルリモートが理想 ーここに向けて進んでいこうー

現状の自分が募集要項を満たしているのか、面接で面接官をうならせることができるのか?
そういった現実的な問題はわきに置いておくとして、上記のような週3日OKで、フルリモートのエンジニア案件が自分にとって理想。
この山を覚えておこう。
そして、現職の苦難を血肉に変える。
すべては、理想の人生の実現のため。
その過程で、現職に良い影響を与えられるなら、それはそれで素敵なことだ。
あくまでも、自分のシャンパンタワーに水を注ぐことが最優先。
会社で休めない原因 ー同調圧力ー
会社では、みんな座っている。
座るのは健康に悪いことが研究で証明されているというのに。

リモートワークになったら、スタンディングデスクを使用しよう。
これで、座りすぎを防げる。
確かに、先週の木曜日に座りすぎで、メンタルヘルスの悪化を感じた。
水曜日に、電話対応に追われて、座りっぱなしだった。
そのおかげて、金曜日には休むという決断をした。
学校の授業は、50分に一回休憩があるというのに、会社では、ずっと机に張り付いている人も多いだろう。
持続的に働きたい。
そのために、疲れる前に休むという攻めの休養が大事。
疲れる前に休むが難しい理由
自分が座らない働き方を実現しても、他の大半の人がそれを行なっていなかったら、自分だけ抜け駆けしたような気分になってしまう。
だから、しっかりと要所要所でコミュニケーションを取りつつ、あくまでも持続的な成果を出すためというスタンスでいよう。
そうすれば、休むことの必然性が生まれる。
以前の会社で、ボーナスの最高ランクのSを獲得した時は、リモートで自分を最大限に整えていた。

疲れたら、迷わず休んだ。
本当は疲れる前に休むべきだった。
疲れる前に休むは、アスリートの間では当たり前だ。
自分もWEBエンジニアとして、アスリート並みの自己管理をしていかなければならない。
おわりに
今後の自分の活躍に期待する。