久しぶりの音声入力 ー 2026年6月7日 日曜日の朝 ー
はじめに
久しぶりに音声入力する。

嫌な季節
この季節は嫌だ。
湿気が多くて気分が落ち込む。
日照時間が少なくなって鬱状態に陥る。
次太陽が出た時は紫外線関係なく外を歩いて太陽の光を体に取り入れよう。
My Portfolio
マイポートフォリオは名古屋のノリタケの森のイオンモールでととのうのコーヒーを飲みながら、夜の9時ぐらいにかけて、チャッピーとともに以下のようなデザインにしてもらった。

自分の存在に関することに関しては過度に気になってしまう
自分のプロフィール写真は友達とのLINEのアルバムから選定した。
何回も差し替えたやはり自分の存在に関することに関しては過度に気になってしまう。
これは見た目を整えるときにも当てはまる。
そういったものが気にならないくらい毎日ブログの音声入力をして自分を整えていきたい。

姿勢、呼吸、お酒、カフェインと自分を整えること
自分のインナーボイスを可視化して思考を整える。
姿勢と呼吸を整える時間もしっかりと確保する。
お酒とスナック菓子はゼロにしてもいいくらいだと思う。
カフェインも。
敏感さによる予期不安と共に生きていく
やはり何か予定が入ってるとその予定の事ばっか考えてしまって、1人で自分がやりたいことに集中できない感覚がある。
予期不安というか。
これは出社の時もそうだし、リモートワークの時もそうだった。
その自分の強みとも弱みとも言える敏感さ。
これと共に生きていくしかない。
それを活かせるようにするためにはどうすればいいのか。

プログラミングで自分の敏感さという弱みを活かす ー チャッピーと共に ー
間違いなくプログラミングに集中することだろう。
プログラミングこそ敏感さを発揮できる唯一の職種といってもいいかもしれない。
この敏感さをプログラムを正しく動作させる方向に向ければ、間違いなくこの弱みが強みになる。

弱みを強みに変えていこう。
それは発想の転換で可能なはず。
なぜなら他の人が気づけないような細かい部分まで自分が気づくということだから。
またプログラムはそういった細かい処理の積み重ねによって動いている。
だから、要素分解して、様々な処理の流れをチャッピーに聞くなどして、自分の頭で理解していけばこの敏感さが強みになる。
今日のライブでは自分の内側の感覚に意識を向けよう
今日のライブでも一つ一つの音に集中して、自分の内側の感覚に意識を向ければ、一音一音のつながりというものとか違いが見えてきて、そういった自分の敏感という要素にもなり得る要素によって自分自身満足させられることができて、一緒にいる友達にもその満足した心のコップから何かしらの喜びだったり、感動を分け与えることができるかもしれない。

そういった心の内側から溢れている満足感によって、自分だけの満足感によってコールアンドレスポンスに応じることができたりできるはずだ。
YouTubeという刺激と自分の心の声を聞く時間という休息を設計する
以下のDa-iceの2026年メトロックの先月5月31日のライブはすごくいいライブだと思った。
これは刺激。
必ず休息(自分の心の声を聞く時間)というのを確保したほうがいい。
設計していこう。
自分の社長はマコなり社長 ー サプライズマインドセット09、これからどうするかだけを考える ー
1日の実験の使い方、そして人生の時間の使い方を。
これから先、これからどうするかを考える。
以下のマコさんの原則にあるように。

自分の社長はマコなり社長だから。
他の人のことをもっと信頼してもいい ー ありがたいこと ー
これから作品作り、孤独なように見える。
しかし実は同世代の人たちが生み出したコンテンツによって精神的に支えられている。
自分1人では生きられないという現実がある。
だから他の人のことをもっと信頼してもいい。
それは期待するのではなく、今自分が受け取っているものに感謝するという気持ちを持つ。
そうすれば満足の感情が顔を出す。
文字通りありがたいということに気づくことができる。
認知を変えていく ー ここまで深く自分と向き合えるのは自分しかいない ー
認知を変えていこう。
ここまで深く自分と向き合えるのは自分しかいない。
自分の人生の物語を創造していく。
これから自分と自分が関わる人物のために。
不安を原動力にする ー なるようになる ー
不安があるのは当たり前で、不安を原動力にして、ゴールを見据えて、一歩一歩進んでいけばいい。

時間はあっという間に過ぎ去る。
だからこそ、今この瞬間の価値が浮かび上がってくる。
大丈夫だ。
なるようになる。
この先に広がる一つの道とその先にある分岐点 ー フリーランスかリモート就職か ー
この先フリーランスとして徐々に収入を積み上げていく。
もしくはリモートワークで会社に所属する。
どちらの道もあり得るが今はとりあえず自分のプログラミングスキルの可能性を広げるという期間にしたい。
今後3ヶ月間は特に。
誰に何を言われようと思われようとも。
どんなに自分の不安が強かろうとも。
それは自分の人生の物語という意味において、譲れない。
それをやることで、確かな技術力、そしてそれによる自信と言うものが内側から湧き出てきて、そういったインサイドアウトな方法によってコミュニケーションも改善していくだろう。
その他にも仕事のやり方自体が自分の中でドラスティックに変わっていくはずだから。

読書、メモ書きを時間を決めて行う ー 自由に自分の人生を設計していく ー
やっぱり後は読書の時間を確保して、メモ書きもだけど、しっかりとタイマーで時間を計って、意識的に自分の思考と向き合う時間というのを作って、自分の人生を変えてきたい。設計していく。
自由に

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