2026.07.05(日) / 21:02

資本主義強制参加型社会

ID
39015
Published
2026-07-05 21:02
Modified
2026-07-05 21:02
Author
khiro
Categories
デフォルト
誰がいつこのルールを作ったのか

資本主義強制参加型社会

税金という仕組みによって、会社という組織に属さなければいけないような同調圧力がある

フリーランス、起業など、抜け道はあるがHPをかなり消費する

でも、AIも活用して困難を分割して進んでいこう

就職というセーフティーネットを活用しつつ

それに屈したくない

人生の時間を奪われたくはない

もちろん、働きながら、生きている意味を見出すこともできる

でも、週に40時間も…

誰がいつこのルールを作ったのか

人類の働き方の年表

時代主な働き方特徴
約30万年前〜約1万2千年前狩猟採集社会家族や小集団で生活。会社も税金もない。
約1万2千年前〜1700年頃農業社会自営業(農家)が中心。年貢や税を納める。
1700〜1800年代工場労働の始まり産業革命で工場勤務が増える。
1800〜1900年代資本主義の拡大企業が急成長し、「会社員」という働き方が一般化。
1900年代後半サラリーマン時代終身雇用・年功序列が広がる。週40時間労働が標準になる。
2000年代〜現在多様化会社員、フリーランス、副業、起業、リモートワークなどが共存。
2020年代〜AI時代AIを活用した一人ビジネスや少人数経営が増え始める。

現在の日本の働き方(おおよその割合)

フリーランス(個人事業主)は、難易度が高いと誤解している人が多いのは、会社員の割合が高いからではないだろうか?

広告の月収額に踊らされている可能性もある

月収50〜100万円の案件(実務経験5年以上など)だけがフリーランスの仕事ではない

人生の時間を奪われたくはない

AIも活用して困難を分割して進んでいこう

就職というセーフティーネットを活用しつつ

でも、週に40時間も…