2026.08.07(金) / 00:17

世界は丸い。自分の心も丸くしていこう

ID
40422
Published
2026-08-07 00:17
Modified
2026-08-07 02:12
Author
khiro
Categories
デフォルト

bluebottlecoffeに初めて行った大きさが小さかったのを提案されたが通常サイズにしてもらったスタバの方がいいと思ってしまったやすいしドリップコーヒーがある店員さんとお客さんとのコミュニケーションを大事にしていたwhat if we play for something more 今日はカラオケに2回行った書類の整理を行った最近自然が足りていない祖母の家に明日こそ行こうか面接はすぐに終わった自分が開発希望であることを伝えるとうちの業務内容とは異なるので時間の無駄ですねと笑われたこれは嫌味ではなく愛想笑いだった息を吐いてストレッチは毎日行うべき自律神経を整える空腹の時間をある程度確保して胃を休ませる30代からは特に気をつけなければならない一人の時にお酒を飲むのはやめようお酒は毒だそばーキュリアンという本にも書いてあるドーパミンを急上昇させることにも注意するデフォルトモードネットワークを起動させるパリティチェックとは2進数をチェックするということか本来この世界に境界はない地球は丸い世界は丸い自分の心も丸くしていこうまるありがとう自分にはまるがいる人それぞれ大切な宝物を心の中に持っているそれは外からは見えない優しくあろうこの資本主義社会に対しても特に自分自身に対しては優しくありたい結局自分かける何かだから毎回これを言っているでもそれこそが自分の信念自分の信念を貫いていこう

整えた文章

今日は初めてブルーボトルコーヒーに行った。

最初に小さいサイズを提案されたけれど、通常サイズに変更してもらった。実際に過ごしてみると、価格が安く、気軽に飲めるドリップコーヒーもあるスターバックスのほうが、自分には合っているかもしれないと思った。

ただ、ブルーボトルコーヒーでは、店員さんとお客さんとのコミュニケーションを大切にしているように感じた。単純に値段や商品の大きさだけで、店の良し悪しが決まるわけではない。それぞれの店に、それぞれが大切にしている価値があるのだと思う。

今日はカラオケにも二回行った。

「What if we play for something more」という言葉が心に残っている。ただ楽しむだけではなく、何かもう少し大きなもののために生きられないだろうか。そんな問いを投げかけられているような気がした。

カラオケのほかには、書類の整理も行った。小さなことだけれど、身の回りを整えると、少しだけ頭の中にも余白が生まれる

一方で、最近は自然に触れる時間が足りていない。明日こそ、祖母の家に行こうかと思う。祖母に会うことだけでなく、いつもと違う場所へ行き、空気や景色に触れることも、今の自分には必要なのかもしれない。

今日の面接は、驚くほど早く終わった。

自分が開発業務を希望していると伝えると、相手から「うちの業務内容とは異なるので、時間の無駄ですね」と言われ、笑われた。

あれは場を悪くしないための愛想笑いだったのだと思う。

自分の希望と会社の業務内容が合わなかった。それだけのことだ。無理に自分を曲げて採用されるよりも、早い段階で違いが分かったほうが、お互いにとってよかったのかもしれない。

仕事について考える一方で、身体のことにも気をつけたい。

息をゆっくり吐くことや、ストレッチは毎日行ったほうがいい。呼吸を整え、身体を伸ばすだけでも、緊張していた自律神経が少しずつ落ち着いていく感覚がある。

空腹の時間をある程度確保し、胃を休ませることも大切だと思う。30代になった今、若い頃と同じような生活を続けるのではなく、身体の声を聞きながら過ごしていきたい。

一人でいるときにお酒を飲むことも、やめようと思う。

お酒は気分を一時的に変えてくれる。しかし、それは本当に自分が求めている回復なのだろうか。『ソバーキュリアス』という本にも、お酒との距離を見直す考え方が書かれている。

お酒だけではなく、ドーパミンを急激に上昇させる行動にも注意したい。刺激を次々に求めていると、何もしない時間に耐えられなくなってしまう。

何もせず、ぼんやりする時間も必要だ。

歩いたり、景色を眺めたり、頭の中に考えを自由に浮かばせたりする。そうすることで、普段は見えなかった考え同士がつながっていく。デフォルトモードネットワークが働くような時間を、意識的に作っていきたい。

今日はプログラミングの学習で、パリティチェックについても考えた。

複数の二進数を一桁ずつ確認し、1の数が奇数か偶数かを調べる。簡単にいえば、二進数に誤りがないかを確認するための仕組みだ。

コードを学んでいると、物事を細かく分けて考える力が身につく。一桁ずつ調べ、一つずつ結果を積み重ねていく。人生も同じなのかもしれない。一度にすべてを理解しようとせず、その日に気づいたことを一つずつ確かめていけばいい。

本来、この世界に明確な境界はない

地球は丸い。国や地域は線で区切られているように見えるけれど、実際の地球には線など引かれていない。

人と人との間にも、見えないところでさまざまなつながりがある。

だから、自分の心も丸くしていこう。

自分には「まる」がいる。それは、自分の心の中にある大切な存在であり、安心できる場所でもある。

人はそれぞれ、外からは見えない宝物を心の中に持っている。その人がどのような経験をし、何を大切にしているのかは、少し話しただけでは分からない。

だからこそ、できる限り優しくありたい。

他人に対してだけではない。この資本主義社会に対しても、そして何より、自分自身に対して優しくありたい。

結局、人生は「自分 × 何か」なのだと思う。

自分と仕事。自分とプログラミング。自分と音楽。自分と自然。自分と他人。

何をするかも大切だけれど、それ以上に、そのときの自分がどのような状態でいるかが大切なのだ。

毎回、同じことを言っている気もする。

しかし、何度も口にしたくなる言葉こそ、自分の信念なのだと思う。

優しくあること。

自分を大切にすること。

世界とのつながりを忘れないこと。

これからも、自分の信念を貫いていこう。