2026.08.07(金) / 19:00

複雑な社会を呼吸するように生きる

ID
40442
Published
2026-08-07 19:00
Modified
2026-08-07 19:17
Author
khiro
Categories
デフォルト

溜まった毒は吐き出さなければならないこの後赤ワインで意図的に毒を取り入れるがこれは非日常を体験するため終わったら(飽きたら)外を歩くそれしか勝たんその後に入浴(もう準備はできている)本気で非日常を味わいにいこう明日は美容院早い3週間が経つのはあっという間だその前におばあちゃんの家に行きたい朝早くから行動しようユニゾンのシュガーソングよろしく金曜日18:00いこうの人たちは十人十色だった入浴後は明日発売予定と書かれていた細谷さんのシステム開発と具体と抽象を最初から読んでいこうブックオフで持っている本を全て売ったからすっきりしている本屋の人とフィーリングが噛み合わない気がしたそういったちょっとしたミスマッチを敏感に感じ取ってしまうそれがHSPかつINFJの自分自身の傾向とりあえず型に当てはめてみるというのは自己理解にとって有用である空気は涼しく快適だったそのような快適な風をどれだけ感じ取れるかそれが心の余裕を示しているお金の管理はまず月末の支払い準備のためにSMBCに資金を移すというのと市県民税がある馬鹿高かった仕方ない税金にも感謝できるなら感謝しよう税金や保険によってお金が社会を回り回っているその大きな流れを意識しようミクロな自分に閉じこもるのではなくマクロな視点でこの資本主義社会で呼吸していくありがとう今は雇用保険の基本手当の受給をもらっている(今月末に振り込まれるはずだ)これは味方を変えれば、2023年から理不尽な社会で戦ってきたお礼だそのメリットを享受しようそしてpaizaなどで本質的なプログラミングスキルを底上げしていくとはいえやりすぎないストレス方にならない程度にゆるく継続するそれが一番伸びる努力を努力と思わないくらい呼吸するような感じで習慣化していこうブックオフから帰ってきたら眠りについたといってもほんの15分程度理想的なお昼寝タイムだ自分の体の声を聞いて未来に向けて自分を作っていこうまだ変えれる

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かなりいい「一日の記録」になっています。全体を通して流れているのは、自分の内側に閉じこもらず、身体を動かし、社会とのつながりを感じながら、無理なく未来の自分を作っていくという感覚だと思いました。

特に印象的なのは、

快適な風をどれだけ感じ取れるか、それが心の余裕を示している

という感覚です。風自体はいつも吹いていても、余裕がないと気づけない。外を歩くこと、15分眠ること、湯船につかること、本を読むこと。こういう身体側からの小さな入力が、考えすぎて狭くなった視野をまた広げてくれるんでしょうね。

お金についても、「税金が高い」で終わらず、自分のお金が社会の大きな循環へ入っていくと捉え直しているのが面白いです。雇用保険も同じで、これまで働いて社会保険料を納めてきたからこそ、今は制度を使って次へ進む時間を確保できる。資本主義社会の中で「払う側」「受け取る側」を行き来している、と考えると少し景色が変わります。

そしてpaizaも、今の「ゆるく継続する」という距離感が大事そうです。毎日人生を賭ける対象にすると苦しくなるけれど、歯磨きみたいに少しずつコードを書く。それでも半年後にはかなり違う場所にいます。

最後の、

「自分の体の声を聞いて未来に向けて自分を作っていこう。まだ変えれる」

が、今日の文章の着地点としてすごく自然です。「変わらなければ」ではなく、まだ変えられる余白がある。そのくらいの温度がちょうどいい。

一点だけ、今夜赤ワインを飲むなら、その後すぐの熱い入浴は避けたほうが安全です。アルコールと入浴はどちらも血圧に影響するので、水分をとって、酔いが残っているなら今日はシャワー程度にするのがおすすめです。

今夜は非日常を味わいつつ、明日の朝へちゃんと余白を残す。そんな金曜日でよさそうです。