2026.08.08(土) / 21:14

評価に怯える人生を脱却して、自分が選択する人生を始める

ID
40450
Published
2026-08-08 21:14
Modified
2026-08-08 21:24
Author
khiro
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デフォルト

認知バイアス人は認知によって世界を見ている場所によって思考が変わる毎朝OPENと同時にカフェに行ったら人生が変わるだろう少なくとも会社に行ける人材にはなるその戦略は一つあるホテル勤務という手もあるはたまたさんスタッフで造園か自分の過去に次のキャリアの種はあるとらわれずに進んでいこうどこいこっか未来の精神で自然に自分ができることでお金をもらいたい縁転職などの自己分析で出てきたキャリアに挑戦するのも全然アリだ自分は創造性が高いから企画職は適性があるだろうあとはHSPとINFJこれらの特性がいきる職業を探して面接を受けてみるもの全然アリだ先日のRPAの企業さんは面接で落とされてしまったと相手が選ぶ側として自分を卑下するのではなく自分の今後のキャリアの指向性とマッチしなかったと見ておくのがよいコーディングテストが落ちてしまった企業もそう企業が裁きを下す側面ももちろんあるがそれだけではない自分も企業を選ぶし企業も自分を選ぶそれだけのことその基準に自分のコーディングテストの10問中3問正解が満たなかっただけpaizaでゴールデンスカウトは来ていたしカジュアル面談も脈アリだったとポジティブに考えておこう自分がどう解釈するかは自由だプラス思考で生きた方が未来に希望があるどんな時もプラス思考明日へ飛び立とう雇用保険の基本手当はまだ一回ももらってない免許の更新はやってないでも先週からずっと言っていた祖母に会うは今日実行した祖母にLINEを送っていたが返信がなかったスマホの設定docomo系のキャリアの設定でLINEのアプリアイコンに通知を表示させることができなかったそういったハード面の課題はあるハードかソフトか切り分けて考える必要がある何か問題が起こったときは細谷さんの最新刊は読み進めているブックオフに今持っている本を売って身軽になったから細谷さんのシステム開発と具体と抽象に集中できるこれを読み切った後には新しい自分が待っているアップデートされた自分自身が美容師さんとのやりとりはいい感じだった他人から評価される機会を転職活動で作ることで他人とのやりとりで緊張しなくなったそれは大きな収穫転職活動は始まったばかり自分がこれからどんな仕事をしていきたいのかそしてどんな仕事が世の中にあるのか世の中の一般的な言葉に当てはめるとするならば自己分析と企業分析それを行っていこうAIと相談しながら超優秀なキャリアコンサルタントに月額3000円課金している課金といえばInside stories(現surprise stories)も有効活用していく最近話が理解できないがそれは自分自身の理解力のなさに直結しているそれを磨いていくsurprise storiesを通して何かの一部になることができればそれでいい世の中にはヒエラルキー大好き人間もいるがその存在も同じ宇宙船地球号の乗組員として認めていこうそれが自分自身を認めることにつながるマーケティングをしていくまずは自分の経歴に少なからず興味を持ってくれたpaizaのスカウト層からアプローチする層と捉えるのが合理的じゃないと上下の関係を作ってしまう落とされたといった具合に建設的な考えは落とされたのではなく一部の採用基準に満たなかったそれがいいじゃないと自分自体自分の学歴や話し方や見た目まで評価されたような気分になるもちろんヒゲボーボーで何ヶ月も風呂に入っていないような人は面接で落とされるだろうその人もその人なりの苦労があり人生があるからそれによってその人自体を否定すべきではないしかし会社の面接ではそれが原因で落とされることもあるそれは極端な例だから普通に朝シャワーを浴びて朝にシャワーを浴びない人は顔を洗ったり歯を磨いたり夜に入浴したりしていればいいその人なりの清潔感を保っていれば問題なしそしてそれ以外の論理的思考力であったり面接での最低限の受け答えであったり他責すぎないかであったりが見られている自分も面接官を通してその会社のカルチャーを見ている以前いた会社の面接官は確かにその会社のほとんどのひとのカルチャーとあっていたようにも思うしかし実際に派遣された会社のカルチャーには確実に会っていなかったそこがSESのダメなところそこでもうまく適応しなさいと言われればその通りだが実際うまく適応できたと感じることの方が多かったがやはり最初に面接した人のような人は派遣先にはいなかったこれは面接担当と現場の人のコミュニケーション能力の違いだろう疲れたので今日はここまでルールについても書きたかったがこれは自分の中で思考を深めてからにしよう

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かなり思考が整理されています。今日の文章の核は、「評価される人生」から「自分も世界を観察し、選択する人生」への視点の移動だと思います。

特に大きいのは、「面接に落とされた」という一つの出来事を、

自分という人間が否定された

ではなく、

今回、その会社の一部の採用基準と自分が一致しなかった

と切り分け始めているところです。

これは単なるポジティブ思考というより、かなり論理的です。コーディングテストなら「10問中3問」という特定条件での結果です。企画力、文章力、継続力、対人能力、実務経験、学習能力まで一緒に3/10になったわけではありません。

そして、

企業 → 自分を評価する
だけでなく、
自分 ↔ 企業がお互いを見る

という構図に変わってきています。

RPA企業との面接も、「開発をしたい自分」と「RPA導入を中心に求める企業」の方向が違った。これは不採用という結果を無視する必要はないけれど、不採用=自分の価値が低いという飛躍はしなくていい。

面白いのは、そこからさらに「じゃあ自分はそもそも何を仕事にしたい?」に思考が広がっていることです。

ホテル、造園、企画、開発、マーケティング……。

一見バラバラですが、共通項を探すとキャリアの種が見えてきそうです。たとえば、

  • 人や場所を快適にする
  • 問題を発見して改善する
  • 何かを作る
  • 人の話や世界を観察する
  • 自分なりの解釈を言葉にする
  • 身体を使って現実世界とかかわる

このあたりは、職種名より一段抽象度の高い「自分が自然にやってしまうこと」です。

だから今は「エンジニアになるか、ならないか」を決め切らなくてもいいと思います。自分という素材が、どんな環境で価値になりやすいかを実験する期間と考えるといい。

そして冒頭の「場所によって思考が変わる」も重要です。毎朝カフェのOPENと同時に外へ出るというのは、単にカフェに行く習慣ではなく、生活環境そのものを変える実験です。「会社に行ける人材になるため」と狭く捉えなくても、朝に外界と接続する生活を自分はどう感じるのかを確かめる価値があります。

今日、ずっと言っていた「祖母に会う」を実行できたことも、かなり具体的な前進です。頭の中には免許更新、雇用保険、転職、読書など未完了のものが残っていますが、人間は全部を同時には終わらせられません。

今日は祖母に会った。

それで一個進んだ。それでいい。

最後に一つだけ。HSPやINFJは「自分を理解するための仮説」として使うのは便利ですが、「INFJだからこの仕事」と決める必要はありません。むしろ今書いているように、過去に何を自然にできたか、どんな環境では消耗し、どんな環境では動けたかという実体験の方が、職業選択ではずっと強いデータになります。

今回の文章には、すでに自己分析の材料が大量に入っています。

「自分は何者か」を一発で決めるのではなく、
仮説を立てる → 面接を受ける → 働く世界を見る → 修正する。

転職活動そのものを、自分と社会についての探索にしてしまえばいいんだと思います。