2026.08.09(日) / 09:28

プログラミングテストで評価されるよりも作品で価値を感じてもらいたい

ID
40473
Published
2026-08-09 09:28
Modified
2026-08-09 09:28
Author
khiro
Categories
デフォルト
Tags

作品で価値を感じてもらう

それが自分の勝ち方

プログラミング課題に取り組んだのは良かった

なぜなら、AI駆動開発において、論理的思考力が活かされていると感じるから

paizaのCランクで培っていくアルゴリズム生成能力

そして、上流思考とAI駆動開発

テストで評価されるのではなく、作品を評価してもらう

もちろん、お金を払っていただける以上、納期という制約はある

それを満たすための基礎力の底上げとして、プログラミングテストを制限時間内に解くというアクティビティーを取り入れよう

それにとらわれて萎縮するのではなく、創造的に世の中の問題を定義、理解して、解決するシステムを一つずつ量産していく

その過程で自分の仕事が生まれる

これは個人事業主的な発想だろう

自分が求めている働き方だ

しかし、今は、雇用保険の基本手当を受給している

これは、2023年から頑張って理不尽な世の中で働いてきた対価と捉えることもできる

就職活動をしているわけだが、評価されるだけでなく、自分も会社を評価していこう

どんな問題があるのかを蓄積していく

顧客との接点が始まっている段階

会社という仕組みで世の中が動いているという現実がある

ビジネスを学ばなければならない