2026.08.10(月) / 11:11
努力を息をするような習慣にする
- ID
- 40475
- Published
- 2026-08-10 11:11
- Modified
- 2026-08-10 12:34
- Author
- khiro
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明日はキャリアのライブzeepnagoyaであるプログラミングの学校に通うべきか確かに一人だと客観性にかけるのかもしれないしかしAIで客観性を持たせられるpaizaのCランク問題を何も見ずに解くというのは2019年末にTECH::EXPERTでやっていたことと同じ正直あのときは解けていなかったその後の同期とのコミュニケーションも苦手意識があった予測学習が最強の学習方法であることを最近気づいた昨日は母の実家でピアノを弾いたtropicaltherapyの主旋律がある程度引けたキーボードを買う必要はあるのかスマホでピアノができるからそれとストリートピアノで事足りるだろう嘔吐はsoldoutしている初回のライブを楽しんでほしい自分はclaquepotに集中する求人票を見て優先順位をつけてエンジニアとしての能力を底上げしていく細谷さんの具体と抽象とシステム開発は読み進めているそれに集中できているジャンカラは13時から予約した制約は最高の成果の母progatejournyかけるAIでシステム開発のいろはは学べる自分で学んだ方が効率がいいそれプラス自分を雇ってくれる会社今の自分の実力で雇ってくれる会社を探せばいいだろう会社はたくさんある世の中のほとんどの会社は中小企業でもスクールもいくつかあるから調べて何が学べるのかReactTypescriptなのかRubyonrailsなのかRubyonrrailsは2019年末に学んだだから重要なのは学んだことがいかせる企業選定しっかりとセグメントしていきたい自分のスキルと時間を捧げる企業をターゲティングしていくマーケティングの基本概念を学んで自身のキャリア戦略転職活動に活かす免許の更新は終わらせようとにかく完了実績を積み上げていく食べすぎない方がいいとはいえエネルギーはとったほうがいいスイートスポットがあるはずインプットとアウトプットのバランスにもスイートスポットがあるだろうこのブログの思考のダンプは職務経歴書から外しておこう職務経歴専用のサイトを作る職務に関連する記事を集めたブログzennでもいいかもしれないミニマルに進めたい既存の文章を流用するそして記事を量産するこのブログの立ち位置は思考のダンプ日々の自分のうちに溜まった言葉を見つけて吐き出すそんな場所だからAIにフィードバックをもらうのはやめよう整理してもらうことだけに活用するチームラボの猪子さんが言っていたようにクリエイティブにAIは活用しない川下の部分で活用するAIが生み出すクリエイティブに自分もあまり興味がない結局予測の計算を高速に行っているにすぎないからだ人間ならではのヒューリスティックが生まれないルールを決めて毎秒それに従うとうまくいっている実感が得られて気持ちいい例えば家事の場合テキパキ終わらせるという原則のもとに行動するこのブログの今後は、と。と空白をつけないと決めた今のダンプ段階においてはなぜならそこに思考のリソースが奪われてしまうからここで。をつけつべきかローマ字の前後に空白を入れた方が見やすくないか?いやいれないほうがいいかでもいれないと詰まりすぎて読みにくくないか?いやあまりにも、が多いと違和感があるなといった具合に永遠に迷ってしまうそれが自分の特性仕事や家事や人生を進める上での強烈な足枷になっているその自覚があるだからこそその裏側の長所を見出していきたい細かいところまで気づくことができる繊細な感受性音楽や自然に本気で心の底から感動できる感受性といったメリットが挙げられるだろうその特殊能力は明日のくらぽのライブで活かしていこう友達との和歌山旅行は朝早いから明日の夜のクラックポットのライブが終わった後の水曜日はアラームをかけて早めに起きようかそしてかなり早く眠りについて余裕を持って外出の準備をする今日はフリータイムだから和歌山旅行の予習をしたいclaqupotは取得済みだから余裕で楽しめる仕事は人生の一部だからこそいかに消耗しないかで選ぶお金がすべてではないお金は必要条件ではなく十分条件何かを学ぶと現実の自分の人生に応用できるから面白いif文は草むしりに応用できた自分の両手がいっぱいかどうかというのがwhileの条件式にきてifis_fullならゴミ袋に入れるゴミ袋リストは空のゴミ袋のリスト今草を入れているゴミ袋のis_fullがTrueになったら新しいそのゴミ袋を処理済みのゴミ袋の二次元リストに追加する目視で草むしりが完了したと思ったらis_completedをTrueにして草むしり処理を終了にするといった感じifthenプランニングはかなり有用もし〜したら〇〇するという計画を事前に立てておくことで意思決定のストレスが減る最高のマッチングを目指そうマトリクスを描いてみるのもいいかもしれない自分の市場での能力はのど自慢のように残酷に評価される会社は自分の市場の中においての能力や信頼に対してお金を支払う現時点での自分のそれをデリバリーしてそれを高く買ってくれる企業を探すという収入面での軸に加えてエンジニア市場全体を俯瞰して何ができると(何ができると思ってもらえれば月に100万円の単価になるのか)という具体的なリサーチをかけていく求人票を見るという作業にあたるそして今の自分に何が足りないのかを見極めるこれは2025年3月の転職活動の時もやったはずだがでも確実にその後のキャリアは積み上がっているまだ不十分だと思う企業さんももちろんいるだろうしかしpaizaのスカウトが届くということは先月に更新した自分の経歴は及第点ということだろう後勝負になるのは基礎的なプログラミングスキルや面接でのデリバリー能力フリスビーを投げるように自分の言葉を相手に届ける自分の哲学は確立しておくタイからこのブログを書いている思考のダンプをしている感情を整えるためにジャンカラを予約し続けている茂木さんも言っていたようにご縁という言葉は素晴らしいコーティングテストに向けて努力したが思うような結果にならなかったという時ご縁がなかったという表現をすれば自分のこれからの人生に集中することができる仮にそのコーティングテストの結果でご縁が一時的に生まれたとしても入社後に業務にあたってみてご縁がなかったこと自分のプログラミング実装能力の低さに気づくかもしれないその客観的な指標を自分の中に持てたのはよかったそれがきっかけで自分のスキルを底上げする習慣が出来上がっているきっかけになった無理して努力するのではなく努力をいきをするように習慣化するそれを意識したい日中の稼働時間を最大化するべきだでもヒカルさんが3時間くらい基本的に仕事に集中する時間はと言っていたように人間の集中力は限られているから選択と集中が大事だろう睡眠時間は本当に大事今日は目覚ましをかけずに起きたら10時に目が覚めた昨日母の実家でお酒を飲んだからあと草むしりもしたから体の疲れが溜まっていたそれが回復するのに(昨日寝たのは12時くらいだったはず)10時間もかかるという現実があるもし会社が朝からあって目覚まして起きることになっていたら自分では気づかない睡眠負債が溜まっていくだろう昨日寝る前は覚醒していると自分では思っていたがベットに入るとすんなりと寝れた少しでも眠気を感じたらベットに入ろうそうすればワンチャン寝られるかもしれない眠れなかったら読書するというifthenプランニングでいこう市場感というのは意識すると現実に落胆せずに済むこの宇宙に生きているのは自分だけではないという事実を意識していこうそうすればいいこともある自分の問題が小さく見えるということだ矮小化されるスケールアップしてメタ的に考えることで自分の問題が小さく見える今の時間があるモラトリアム期間の行動原則は一点集中or捨てるor整理するせっかく時間があるから身の回りを整えて開放感を得ていこうそんな思考回路で先日は書類を整理したクリアファイルがいくつか空いた手放し力を鍛えていく

整理した文章
明日はZepp Nagoyaでclaquepotのライブがある。
プログラミングスクールに通うべきかについて考えている。確かに、一人で学んでいると客観性に欠ける部分はあるのかもしれない。ただ、今はAIを使うことで、ある程度の客観性を持たせることもできる。
paizaのCランク問題を何も見ずに解くという今の取り組みは、2019年末にTECH::EXPERTでやっていたことと本質的には同じだ。当時は正直、十分に問題を解けていなかった。その後の同期とのコミュニケーションにも苦手意識があった。
最近になって、予測学習がかなり強力な学習方法なのではないかと気づいた。まず自分で答えを予測して、答え合わせをして、また予測する。それを繰り返す。
昨日は母の実家でピアノを弾いた。ONE OK ROCKの「Tropical Therapy」の主旋律を、ある程度弾けるようになった。キーボードを買う必要があるのかとも思うが、スマホのピアノアプリとストリートピアノでも、しばらくは事足りる気がしている。
嘔吐のライブはSOLD OUTしている。初回のライブを楽しんでほしい。自分はclaquepotに集中しよう。
転職活動では求人票を見ながら優先順位をつけ、同時にエンジニアとしての能力を底上げしていく。細谷さんの『具体と抽象』と『システム開発』も読み進めている。今は比較的そこに集中できている。
今日はジャンカラを13時から予約した。制約は最高の成果の母だと思う。Progate JourneyとAIを組み合わせれば、システム開発のいろはも自分で学べる。自分で学んだ方が効率がいい部分も多い。
そのうえで、今の自分の実力でも雇ってくれる会社を探せばいい。会社はたくさんあるし、世の中のほとんどは中小企業だ。
スクールについても、完全に選択肢から外す必要はない。いくつか調べて、何が学べるのかを確認してみたい。ReactやTypeScriptなのか、Ruby on Railsなのか。Railsは2019年末に一度学んでいる。
重要なのは、学んだことを活かせる企業を選ぶことだ。企業をしっかりセグメントして、自分のスキルと時間を捧げる企業をターゲティングしていく。マーケティングの基本概念を、自分のキャリア戦略や転職活動にも応用したい。
免許の更新も終わらせよう。とにかく「完了した」という実績を積み上げていく。
食べすぎない方がいいとは思うが、エネルギーは必要だ。どこかに自分にとってのスイートスポットがあるはずだ。インプットとアウトプットのバランスにも、同じようにスイートスポットがあるだろう。
このブログの思考のダンプは、職務経歴書からは外しておこう。職務経歴専用のサイトを作る。あるいは、職務に関連する記事だけを集めたブログを作る。Zennでもいいかもしれない。
できるだけミニマルに進めたい。既存の文章を流用しながら、必要な記事を作っていく。
このブログの立ち位置は、思考のダンプだ。日々、自分の内側に溜まった言葉を見つけて吐き出す場所。だから、AIにフィードバックをもらうのはやめようと思う。AIには整理だけをしてもらう。
チームラボの猪子さんが話していたように、クリエイティブの上流部分ではAIを使わない。AIが生み出すクリエイティブに、自分はあまり興味がない。結局、大量の予測計算を高速に行っているものだからだ。人間ならではのヒューリスティックは、そこからは生まれにくい気がしている。AIは細谷さんが表現している「川下」で利用する。
最近は、ルールを決めて、それに従って動くとうまくいっている感覚がある。
例えば家事なら、「テキパキ終わらせる」という原則のもとに行動する。このブログも、ダンプ段階では、空白などを入れない、といったルールを決めてしまう。
自分は細かいことが気になり始めると、永遠に迷ってしまう。
ここで「。」をつけるべきか。ローマ字の前後には空白を入れた方が見やすいのか。いや、入れない方がいいのか。でも詰まりすぎて読みにくくないか。「、」が多すぎると違和感があるのではないか。
そんな具合に、細部に思考のリソースを持っていかれる。
これは自分の特性であり、仕事や家事、人生を前に進めるうえで強烈な足枷になることがある。その自覚はある。
だからこそ、その裏側にある長所も見つけたい。細かいところまで気づくことができること。音楽や自然に、心の底から感動できる繊細な感受性。そうした能力も確かに自分の中にある。
その特殊能力は、明日のclaquepotのライブで存分に活かそう。
友達との和歌山旅行は朝が早い。ライブが終わった翌日の水曜日はアラームをかけて早めに起きて、その日の夜はかなり早く眠りにつく。余裕を持って外出の準備をしたい。
今日はフリータイムなので、和歌山旅行の予習もしておきたい。claquepotのチケットは取得済みだから、明日は余裕を持って楽しめる。
仕事は人生の一部だ。だからこそ、いかに消耗しない仕事を選ぶかが重要だと思う。お金がすべてではない。
何かを学ぶと、それを現実の人生に応用できるから面白い。
if文は草むしりにも応用できる。
自分の両手がいっぱいかどうかをwhileの条件として考える。もしis_fullなら草をゴミ袋に入れる。空のゴミ袋のリストがあり、今使っているゴミ袋のis_fullがTrueになったら、その袋を処理済みのゴミ袋リストに追加する。目視で草むしりが完了したと思ったらis_completedをTrueにして、草むしり処理を終了する。
そんなふうに考えると、プログラミングは現実世界の構造を整理する道具にもなる。
if-thenプランニングもかなり有用だ。「もし○○したら、△△する」と事前に決めておくことで、意思決定のストレスを減らせる。
キャリアについても、最高のマッチングを目指したい。マトリクスを描いてみてもいいかもしれない。
自分の市場での能力は、のど自慢の採点のように、ときに残酷に評価される。会社は、自分が市場の中で持っている能力や信頼に対してお金を支払う。
だから、現時点の自分の能力をきちんとデリバリーして、それを高く買ってくれる企業を探す。
同時に、エンジニア市場全体を俯瞰する。「何ができれば、あるいは何ができると思ってもらえれば、月100万円の単価になるのか」を具体的にリサーチする。
そのための一つの方法が、求人票を見ることだ。
求人票を見ながら、今の自分には何が足りないのかを確認する。
これは2025年3月の転職活動でもやったはずだ。それでも、その後のキャリアは確実に積み上がっている。
まだ不十分だと判断する企業も当然あるだろう。ただ、paizaでスカウトが届いているということは、先月更新した自分の経歴が、少なくとも一部の企業から見れば選考対象になる水準には達しているということだと思う。
その先で勝負になるのは、基礎的なプログラミングスキルと、面接でのデリバリー能力だ。
フリスビーを投げるように、自分の言葉を相手に届ける。
そのためにも、自分なりの哲学は確立しておきたい。
このブログを書き続けているのも、思考をダンプして感情を整えるためだ。ジャンカラを予約し続けていることにも、同じような意味がある。
茂木さんも言っていたように、「ご縁」という言葉はいい。
コーディングテストに向けて努力したけれど、思うような結果にならなかった。そんなとき、「ご縁がなかった」と表現できれば、その結果だけに囚われず、これからの人生に集中できる。
仮にコーディングテストを突破して一時的にご縁が生まれていたとしても、入社後に実際の業務を経験する中で、自分の実装能力とのミスマッチに気づいていた可能性もある。
今回、客観的な指標を自分の中に持てたのはよかった。
それをきっかけに、自分のプログラミングスキルを底上げする習慣が生まれた。
無理をして努力するのではなく、努力そのものを息をするような習慣にしていきたい。
日中の稼働時間は最大化したい。ただ、ヒカルさんが「本当に集中して仕事をするのは3時間くらい」と話していたように、人間の集中力には限界がある。
だからこそ、選択と集中が大事になる。
睡眠時間も本当に大事だ。
今日は目覚ましをかけずに寝たら、10時に目が覚めた。昨日は母の実家でお酒を飲み、草むしりもした。身体の疲れが溜まっていたのだと思う。
昨日寝たのは0時くらいだったはずだから、身体が回復するまで10時間近く必要だったことになる。
もし朝から会社があり、目覚ましで無理に起きる生活を続けていたら、自分では気づかないうちに睡眠負債が溜まっていくのかもしれない。
昨日も、寝る前はまだ覚醒している感覚があった。それでもベッドに入ると、すんなり眠ることができた。
だから、「少しでも眠気を感じたらベッドに入る」というルールにしよう。眠れなかったら読書をする。これもif-thenプランニングだ。
市場感を意識すると、現実に必要以上に落胆せずに済む。
この宇宙に生きているのは自分だけではない、という当たり前の事実も意識していたい。
スケールを大きくして、メタ的に考える。そうすると、自分の問題が少し小さく見える。悩みが矮小化される。
今のように時間があるモラトリアム期間の行動原則は、「一点集中する」「捨てる」「整理する」の三つでいいかもしれない。
せっかく時間があるのだから、身の回りを整えて開放感を得ていこう。
そんな考えで、先日は書類を整理した。クリアファイルがいくつか空いた。
少しずつ、手放す力も鍛えていきたい。