2026.08.19(水) / 09:40
眠れない夜から考えた「刺激との付き合い方」
- 最終更新
- 2026.08.19
ポルノカフェインお酒YouTubeなどの刺激はそれを受けて約16時間くらいは興奮状態が続くのではないかという洞察を得た夜にその刺激を取り入れると寝れなくなる昨日の自分がまさにそうで朝はスタバでブラックコーヒーを飲んだ夜はポルノお酒YouTubeを取り入れたそして夜に寝れなくなった覚醒状態が続いていた外を散歩すれば体が疲れて寝れると思ったが寝れずに夜食を食べたしばらくしたら寝られた
オレキシンも原因かもしれない夜あたりまで食べなかった体内時計の問題である可能性があるTarzanの自律神経を整えるに書かれていたように朝は太陽の光と朝食で体内時計がリセットされるでも朝食はスタバでサラダラップを食べたカフェインが原因だろうもしくはあまりにも日常がうまくいったという実感が強すぎて興奮状態に陥っていた自分は感受性が豊かだから眠れなくなる
今朝は9:30に起きた社会人として会社に勤務していたら出社時刻に間に合わない昨日は目覚ましをかけずとも4:30に自然に目が覚めたのはなぜか?やはり冒頭の刺激を取り入れていなかったからだろう刺激を取り入れる時は24時間スパンで考えたい回復の時間が十分に取れる時に限定する24時間後の自分を会議に参加させる
出社時刻に間に合わせるために睡眠不足になってしまうもし会社に出社することになったらそれは避けたいでも過去の自分の経験からして何かがうまくいって眠れなくなる→次の日の朝の起床時刻は固定→睡眠不足という形で睡眠負債が溜まっていくこのループから抜け出そう
対策として次スタバにいったらノンカフェインを頼む夜はPCを見ないローな刺激を意識するでもこれが難しい朝は早めに外出する(昨日は早く出たはず5:00くらい)朝食を食べて体内時計をリセットする
オレキシンについて調べよう空腹の後に食事をとると体が朝と勘違いするというような論理があったはず自分の過去の記事も参考になる