2026.09.10(木) / 03:18
自由にさせてくれる人間関係を選ぶ
- ID
- 41280
- Published
- 2026-09-10 03:18
- Modified
- 2026-09-10 03:51
- Author
- khiro
- Categories
- デフォルト
著者は、学歴や年収といった既存の評価基準で人を裁かないことが、結果的に自分自身の可能性を広げる鍵になると説いています。
自分自身の可能性に目を向けたい
予期せぬ出来事や自分とは異なる意見を否定せずに受け入れる寛容さを持つ
その上で、未来の選択をしていけばいい
世の中のルールや現実を理解した上で自由を追求することが、持続可能な幸福につながる
ルールを理解することは必要(自分と相手のために)
お互いの自由を尊重し合える関係性が、個人の潜在能力を引き出す理想的な状態である
でも、相手の自由を奪う発言を行うことを許容することも自由の一部という論点もあるのでは
それは言い出したら意味がないかもしれない
いわゆる、自己矛盾というもの
それを言い出したら、何も意見を言えなくなるかもしれない
少なくとも、今回の議題とは別の議題として扱うのがいいだろう
興味がある


「他人の自由を尊重する」という原則を徹底すると、逆説的に、
「他人の自由なんて尊重しなくていい」と発言する自由も、ある程度は尊重しなければならない
という問題が出てきます。






↓7ヶ月前(最近の方が、若返っている?)