2026.09.14(月) / 07:38
早起きに成功した ー 本来の自分の力を取り戻していく ー
- 最終更新
- 2026.09.14
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- 習慣
7時には布団から出ることができた。天気がいいことが影響しているのではないか?また、昨日の夜は刺激を受けなかった。一昨日の夜は、音楽と読書とYouTubeの刺激を受けてしまったから、3:00くらいに寝る時間が引き延ばされた。昨日は、24:00くらいには寝られたと思う。
社会人として大事な能力
記録は大事。記録することによって目が醒める。何をいつまでにやるかが身に付く。この見積もり能力は社会人としてとても大事。
社会人として大事なことの一つにコミュニケーションがある。笑い合う必要はない。自分の場合は声が小さくて聞き取りづらいという評価をされることが多いから、自分で思っているよりも2倍の声量で話すように心がけよう。それだけでも全然違うはずだ。

自分に勝つ
雇用保険の基本手当を受給していられるのも後60日前後となっている。生活習慣を最適化して(徐々に近づいていけばいい。正解はない。試行錯誤の過程を楽しむ)、自分に勝っていこう。
他人には負けない ー 逃げてもいい ー
他人には負けない強さを持つ。負けないためには、相手に勝つか戦わないかの2通りある。常に戦わないを選びたい。その思考でこれまでにいろんな環境から逃げてきた。昨日も不動産営業の人に声をかけられて、「大丈夫です」と答えて逃げた。「なんでそんなに逃げるんですか?」と言われた。まるで、映画のワンシーンのようだった。
余裕について
相手のことを考えられるのは、余裕があるから。精神的、肉体的な余裕がないと相手に優しくできない。自分に対しても。だから、余裕を常に持っておきたい。そのために、生活習慣をスプレッドシートに記入して(やるべきことも)、完了時刻を記録している。昨日は、カフェインもお酒も摂取していない。本来の自分の力を取り戻していこう。
AIからのアドバイス ー ボトルネックについて ー
予定設計 ー 起床時刻は固定するが、それ以外の予定には20〜30%の余白を作る ー
昨日のシートを見ると、14:15にYouTube、14:15に瞑想、14:18に換気、14:20にネイチャーサウンド……というように、かなり高密度です。

今後は、
予定時間 = 作業時間 + 移動・切替時間 + バッファ
として考えるのがおすすめです。
声が小さい ー 1日1分だけ声を録音し、「語尾まで届いているか」を確認する ー
目標を、
「相手から聞き返されない」
にしてしまった方がいいです。
さらに分解すると、
声量 × 滑舌 × 話す速度 × 語尾
です。
声が小さいと思われている人でも、実際には「最初は聞こえるけれど、語尾が消える」というケースもあります。
「2倍の声」より、
いつもの1.2倍くらい + 語尾を消さない
くらいから始める方が自然です。
最初の一声が出ると、その後も声が出やすくなります。
逃げないことが強さではない ー 何か嫌なことが起きたら「戦う・逃げる」の前に「交渉できるか?」を1回考える ー
不動産営業の人から離れるのは、それで全然問題ありません。
営業を受ける義務はないので、
「大丈夫です。ありがとうございます」
で終了していいです。
ただ、
相手に勝つ
戦わない
だけにすると、人間関係や仕事でも同じ判断ロジックを使う可能性があります。
実際には、
戦う / 逃げる / 交渉する
があります。
例えば仕事なら、
「電話対応が多いから辞める」
の前に、
「電話対応を減らして、チャットや開発作業中心にできますか?」
という選択肢も存在します。
もちろん、それでも無理なら離れればいい。
つまり強さとは「逃げないこと」ではなく、
選択肢を複数持っていること
だと思います。
「Pythonのプログラムにできる部分があればお願いします。プログラムの勉強もしたいので。」に対するAIの回答

認知の限界があるから、一部のみを掲載しよう
「最後に全文を英語にしてください。英語の勉強もしたいので。」に対するAIの回答

こちらも、認知の限界があるから、一部のみを掲載しよう
AIからの回答 ー 今回のテーマ全体を一言でまとめるなら ー
「もっと頑張る」より「測る → 仮説を立てる → 小さく変える → また測る」です。
生活習慣、声、転職活動、Python学習の全部にこのループを使えます。