2026.09.27(日) / 11:17

MacBookでこのブログの開発環境を整える

最終更新
2026.09.27
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MAMPをダウンロードする

MAMPを入れよう

https://www.mamp.info/en/mac

ダウンロードしたzipを開く

インストール完了

2つある

MAMP PROを開いてみる

課金が必要みたいだ

MAMPを開く

スタートした

高速道路を使う

macbookに構築したmamp環境でWordPressを起動させたいです

1. MAMPを起動

これはOK

2. WordPressの配置場所を確認

Applications › MAMP › htdocsがドキュメントルート

まだ、WordPress自体を配置していなかった

3. MAMPのポートを確認

4. データベースも必要

まだWordPress自体を配置していなかったです

1. WordPress公式サイトからWordPressをダウンロード

https://ja.wordpress.org/download/

ダウンロード完了

2. htdocsに配置

wordpressはki-hi-roに変更した

3. http://localhost:8888/ki-hi-ro/にアクセス

4. データベース作成

完了

目的は、今公開中のki-hi-ro.comのWordPressをMacBookローカルに再現したいです

本番のエックスサーバーのWordPressフォルダを取得

これをダウンロードしている

重すぎて時間がかかりそう

重すぎて時間がかかりそうなので、git上にあるテーマファイルをテーマフォルダに配置します

1. 新規WordPressのセットアップを完了

htdocsをVScodeで開く

データベース名ki_hi_ro_local
データベースのユーザー名root
データベースのパスワードroot
データベースホストlocalhost
テーブル接頭辞ki_hi_ro

2. GitHubからテーマを取得

git clone https://github.com/ki-hi-ro/ki-hi-ro.com-2022.git

「.htaccessはテーマティレクトリに配置しますか?元々ありました」

「いいえ、通常 .htaccess はテーマディレクトリには置きません。」

「ki-hi-ro.com-2022をki-hi-ro/wp-content/themesに移動したい。コマンドを教えてください」

「はい。ki-hi-ro.com-2022 フォルダが今いるディレクトリにあるなら、これで移動できます。

mv ki-hi-ro.com-2022 /Applications/MAMP/htdocs/ki-hi-ro/wp-content/themes/」

テーマに入った

3. テーマを有効化

4. 必要なら本番DBや画像は後から移す

とりあえず、デザインだけローカルで調整することにしよう

ローカルとリモートを紐付ける

ローカルのリポジトリ

htdocs/ki-hi-ro/wp-content/themes/ki-hi-ro.com-2022

レッドのタグを付けて、Finderからアクセスしやすいようにした

リモートのリポジトリ

https://github.com/ki-hi-ro/ki-hi-ro.com-2022

紐付け

「リモートとローカルを紐付けたい。リモートはリポジトリがあります。ローカルもありますが、git initしていません。」

「できます。ローカルの既存テーマフォルダを、そのまま既存GitHubリポジトリに紐付ければOKです。」

手順

  1. git init(Git管理の開始)
  2. git remote add origin https://github.com/ki-hi-ro/リポジトリ名.git(GitHubのリモートリポジトリを登録)
  3. git fetch origin(リモートの状態を取得)
  4. git branch -a(ブランチを確認)

実行

すでに、remote originが存在していた

git fetchは何も起こらなかった

リモートと同じ状態だった

git cloneの時にすでに紐づいていたと思う

削除済みのhtdocsをどうするか?

テーマ内 .htaccess → 削除してGitにも反映

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