2026.07.17(金) / 06:59
小さな外部接続が戻ってきた朝
- ID
- 40163
- Published
- 2026-07-17 06:59
- Modified
- 2026-07-17 07:02
- Author
- khiro
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ラヴィン君だけでいいclaquepotのラヴィんが脳内リピート再生されている前の職場で出向先のBGMが今でも頭に流れてくるという話を朝礼で話していた人がいて笑ってしまったそういった日常の些細な出来事にときめきたい罪のない楽しみを継続する今朝近くの自動車部品会社までの道のりを車の運転席から聞かれた昨日は南大高緑地でセキセイインコが迷子になったというチラシを受け取った徐々に外部との接続が再開している退職後の技術蓄積フェーズから外部接続フェーズに移行しているいい流れだこの調子で自分に最適化されたアルゴリズムを構築していこう昨日は黒ラベルのビールを飲んだ黒糖といった具合で美味しかったすこし二日酔い気味で頭が少し痛いので今日は副交感神経を優位にするために白息を長くそして力が入っている部分の力を抜こうセルフケアを万全に意識してもしすぎることはないベッセルサウナを予約しようとしたが満室だった予約システムを作りたいとチャッピーに相談したアイディアをどんどんAIに投げていきたいしかし東大の教授が語っていたように人間が思考するプロセスは捨ててはいけないあの人が言っていることは興味深い彼は頭がいいというか考えることが趣味と言っているもちろんAIを思考のパートナーにできるけど自分も感じているように情報を与えられ過ぎてしまうとやる気を失う選択麻痺と呼ばれる現象だ昨日は思いつきでNoteのアカウント作成と一と記事凱旋記事を公開したいいねが二つついていたがTwitterのときにもあったような挨拶としてのいいねだろうけどそんな穿った見方をせずに純粋に他者との交流を楽しもう自分の内側の言葉と向き合うことで開発スピードは10倍になるゴールをイメージするそれでステップを刻んで完了主義具体的にステップを考えて一つ一つ完了させていくその先の納期達成目的のあるコミュニケーションを意識する確かにキーボードは思考には適していないのかもしれないでも自分の場合はブログ記事を1700記事も書いていることもありキーボードの方が思考が進む東大の教授は東大に受かるために膨大なペンから紙に書くという作業を繰り返してきたので、紙にペンが思考の触媒として最も機能しているのではないだろうかそれが人と話すや独り言AIと相談など人によって最適な方法は異なるだろう心の声を聞いてツールを選択していけばいいchoice If I can read English I will reach wide information so I want to study and write English again English Enables me enhance my programing slill this will guitde me a lot of career chances I am in front of so many branches and I have to reach more information thrruogh English 英語脳を鍛える 英語で思考できたらPC作業プログラミングのできること得られる情報量が増えるAIも英語が母体となって発展してきたワンちゃん英語を使った仕事もできるかもしれない英検準一級は学生時代に取得した楽しかった試験を受けること自体が参考書を買って勉強することもその知的好奇心があったからプロJavaもtypescriptも勉強することができた楽しみながらブログに学習記録を残しながらしゅんさんとつばきさん(売り上げが低迷していた時期)の対話は今後のキャリアの悩みに対するコンサルとして非常に有益Progate pathという選択肢もあるProgateのレベルもMy portfolioに掲載したいあなたは何の生き物というサイトを作ってもらった余白が気になってしまった夜だったからかもしれない
整理した文章
claquepotの「ラヴィン」が、ずっと脳内でリピート再生されている。
前の職場でも、「出向先で流れていたBGMが、今でも頭の中に流れてくる」と朝礼で話していた人がいた。その話を聞いたときは、思わず笑ってしまった。
こうした日常の些細な出来事に、ときめいていたい。
誰かを傷つけることのない、小さな楽しみを継続していく。
外部との接続が少しずつ戻ってきた
今朝、近くの自動車部品会社までの道のりを、車の運転席にいた人から尋ねられた。
昨日は南大高緑地で、セキセイインコが迷子になったというチラシを受け取った。
本当に些細な出来事だけれど、少しずつ外部との接続が再開している。
退職後は、自分の内側に入り、技術や思考を蓄積する時間を過ごしてきた。これからは、そこから少しずつ外の世界へ接続していくフェーズに移行している。
いい流れだ。
この調子で、自分に最適化された行動のアルゴリズムを構築していこう。
セルフケアも行動の一部
昨日は黒ラベルのビールを飲んだ。おいしかったが、今朝は少し二日酔い気味で、頭が少し痛い。
今日は副交感神経を優位にするために、息を長く吐くことを意識しよう。身体の中で力が入っている部分を探して、その力を少しずつ抜いていく。
セルフケアは、意識しすぎるくらいでちょうどいい。
ベッセルサウナを予約しようとしたが、満室だった。
そこから「自分でも予約システムを作ってみたい」と思い、チャッピーに相談した。こうしたアイデアは、思いついた段階でどんどんAIに投げていきたい。
AIに任せても、人間の思考は捨てない
一方で、東大の教授が話していたように、人間が思考するプロセスそのものを捨ててはいけないとも思う。
その教授は、考えること自体が趣味なのだという。頭がいいというよりも、考える行為そのものを楽しんでいるのだろう。その姿勢は興味深い。
もちろん、AIを思考のパートナーにすることはできる。
しかし、自分でも感じているように、最初から大量の情報を与えられすぎると、かえってやる気を失ってしまうことがある。
選択肢が増えすぎて、何も選べなくなる。
これは「選択麻痺」と呼ばれる現象だ。
AIに答えを出してもらうだけではなく、自分の中にある問いや違和感を先に確かめる。そのうえで、AIに相談する。
この順番を大切にしたい。
他者との交流を素直に楽しむ
昨日は思いつきでnoteのアカウントを作成し、最初の記事を公開した。
さっそく「いいね」が2件ついていた。
Twitterを使っていたときにも感じたように、もしかすると挨拶代わりの「いいね」なのかもしれない。
ただ、そんな穿った見方をする必要はない。
反応してもらえたことを、そのまま受け取ればいい。純粋に他者との交流を楽しもう。
自分の内側の言葉と向き合うことで、開発スピードも上がると思う。
まずゴールをイメージする。
次に、ゴールまでのステップを具体的に分解する。
そして、一つずつ完了させていく。
完璧主義ではなく、完了主義。
目の前のステップを終わらせた先に、納期の達成がある。コミュニケーションについても、何のために話すのかという目的を意識していきたい。
思考に適した道具は、人によって違う
キーボードは、思考には適していないという意見もある。
しかし、自分の場合はブログ記事を1,700記事以上書いてきたこともあり、紙とペンよりもキーボードを使った方が思考が進む。
東大の教授は、東大に合格するまでに、紙にペンで書くという作業を膨大に繰り返してきたはずだ。
その経験によって、紙とペンが思考の触媒として最も機能するようになったのではないだろうか。
人と話すことで考えがまとまる人もいる。
独り言によって思考が進む人もいる。
紙に書く人、キーボードを使う人、AIに相談する人もいる。
人によって、最適な思考方法は異なる。
大切なのは、一般的に正しいとされる方法を選ぶことではない。自分の心の声を聞き、そのときの自分に適したツールを選択することだ。
英語でアクセスできる世界を広げる
英語の勉強も、もう一度始めたい。
英語を読めるようになれば、アクセスできる情報の幅が一気に広がる。プログラミングについて調べられる情報も増え、キャリアの選択肢も広がるはずだ。
AIの技術も、英語圏を中心に発展してきた。
英語で思考できるようになれば、パソコン作業やプログラミングでできることも増えていく。
もしかすると、将来的には英語を使った仕事もできるかもしれない。
学生時代には英検準1級を取得した。
試験を受けることも、参考書を買って勉強することも、当時は楽しかった。知的好奇心があったからこそ、JavaやTypeScriptの勉強も続けることができたのだと思う。
楽しみながら学習し、その記録をブログに残していこう。
増えていくキャリアの選択肢
しゅんさんとつばきさんが、売上が低迷していた時期について話していた対談も、今後のキャリアを考えるうえで非常に参考になった。
Progate Pathという選択肢もある。
これまで積み上げてきたProgateのレベルも、My Portfolioに掲載したい。
また、「あなたは今、何の生き物?」というサイトも作ってもらった。
ただ、完成した画面の余白が気になり、細かい部分を何度も修正したくなってしまった。夜だったことも影響していたのかもしれない。
夜は視野が狭くなり、細かい部分が必要以上に気になりやすい。
重要な判断や全体設計は朝に行い、夜は思いついたことをメモする程度にした方がいいのだろう。
自分に最適化された方法を探し続ける
今、自分の前には多くの分岐がある。
就職、個人開発、Case Study、ブログ、note、英語、Progate。
すべてを一度に進めようとすると、選択麻痺が起きる。
だからこそ、自分の内側の言葉を聞きながら、その日に進めるものを一つ選ぶ。
小さな外部接続を楽しむ。
体調を整える。
ゴールをイメージし、ステップを一つずつ完了させる。
AIと相談しながらも、自分で考えるプロセスは手放さない。
そうやって、自分に最適化された思考と行動のアルゴリズムを、少しずつ構築していこう。