2026.07.18(土) / 10:58

何に触れるかで、次の自分が決まる

ID
40208
Published
2026-07-18 10:58
Modified
2026-07-18 12:27
Author
khiro
Categories
デフォルト

アリアナグランデがフィーチャリングしていたzeddというアーティストの曲がとても良かった朝choco ZAPに行ってドーパミンを制御できたからかもしれない雨が強烈に降っていたが気づけば晴れていた洗濯物は外に干していたがそこまで濡れていなかったので浴室乾燥を少し行ったら完全に乾いた次南大高緑地に行く時は虫除けスプレーを持っていこう忘れないように玄関に置いておいた機能ハイボールとモノクロトーンのポテトチップススタバのブラックコーヒーを飲んだからかお腹の調子が悪かったというか少し消化が悪い感じがした今日は美容院まで時間があるから空腹の時間を確保して胃腸を休ませよう昔の人は2〜3日食事をしない日もあった戸塚ヨットスクールの動画を見てしまうあべまの動画対立構造がはっきりしているためかと思われる寝る前のYouTubeも見直そうか俊さんのライブ配信で自分のコメントに反応があったのは嬉しかったしかし反応がない時は少し悲しかった全てのコメントに反応するライバーさんもいるとは思うがしゅんさんはいろんなことを考えているのでコメントに対する軸も決めているはず自分の心に触れたかどうかなどというか実際の人とやり取りをしているから会話で何に自分が応答するのかという基準があるはずだこうどうするにあたって 何事も自分の判断基準が必要名古屋などの大都市を歩くときも人をよける基準が大事近いうちに旅行に行くことになった転職はこのペースで外部接続を進めていけば決まるのは時間の問題だろうせっかく身銭を切っていくから結果を最大化させたいワクワクする計画を立ててみよう発散と収束AIで発散はいくらでもできるが人間が進めるのは一歩ずつたくさんの情報を得た気になっても結局は自分の記憶に残るのは一握りだとすれば何もない空間や自然を見つめて自分の中に自然に湧き出てくる言葉や感情を大事にしようそれはどんな環境に自分が身を置いているかによって変わってくる欲望は環境によって規定されるだから休みの人ただ人が集まる都市に行くのではなくこれまで行ったことのない図書館や美術館やカフェに行くなどしたいカフェはカフェインの誘惑があるから今日はやめておこう家の近く以外のジャンカラに行ってみるのもいいかもしれない一番いいのはやはり自然これまで降りたことのない駅で降りてみるなどしようpaizaのスカウトは自分の条件に向けて送信されているだろうただそれが市場価値というものなら自信を持ってもいい面接は別軸で評価されることもあるだろうから毎日10分googleミーティングで自分を写してチャッピーと対話するそれによって自信が積み上がる

はじめに

朝の運動、音楽、YouTube、ライブ配信、旅行、そして転職活動。

日常の出来事を振り返ってみると、自分の気分や欲望、次に取りたい行動は、触れている情報や身を置いている環境によって少しずつ変化していることに気づく。

刺激を無制限に取り入れるのではなく、自分が進みたい方向に合わせて環境を選ぶ。さらに、外部から受け取った反応を、自分の判断や行動、自信へと変えていきたい。

朝の運動と音楽

アリアナ・グランデがフィーチャリングされている、Zeddというアーティストの曲がとても良かった。

朝にchocoZAPへ行き、先に運動をしたことで、ドーパミンの流れをうまく制御できたからかもしれない。刺激を受け取る前に体を動かすと、音楽も普段より鮮明に感じられる。

朝は強烈な雨が降っていたが、気づけば晴れていた。

外に干していた洗濯物も、思っていたほど濡れていなかった。浴室乾燥を少し使ったところ、完全に乾かすことができた。

次に南大高緑地へ行くときは、虫除けスプレーを持っていこう。忘れないように、すでに玄関へ置いておいた。

胃腸を休ませる

昨日は、ハイボールとモノクロトーンのポテトチップス、スターバックスのブラックコーヒーを口にした。

その影響なのか、お腹の調子が少し悪く、消化が滞っているような感覚がある。

今日は美容院まで時間がある。しばらく空腹の時間を確保して、胃腸を休ませよう。

昔の人には、2日や3日、十分な食事ができない日もあったはずだ。現代では、空腹になる前に次の食事を取ることも多い。

何かを加えるだけではなく、何も入れない時間をつくることも必要なのかもしれない。

対立構造に引き込まれる

最近、戸塚ヨットスクールを扱ったABEMAの動画を見てしまう。

なぜ見続けてしまうのかを考えると、対立構造がはっきりしているからだと思う。

意見の異なる人同士が向き合い、どちらが正しいのかを争う。構造が明確だからこそ、続きを確認したくなる。

寝る前のYouTubeの使い方も、そろそろ見直した方がいいかもしれない。

自分が見たいものを選んでいるようで、実際には、強い刺激や分かりやすい対立に選ばされている可能性がある。

反応される喜びと、反応されない寂しさ

しゅんさんのライブ配信で、自分のコメントに反応してもらえたのは嬉しかった。

一方で、反応がなかったときには、少し悲しさも感じた。

配信者の中には、すべてのコメントに反応する人もいるだろう。しかし、しゅんさんはいろいろなことを考えながら話しているので、どのコメントに反応するかについても、何らかの軸を持っているはずだ。

自分の心に触れたかどうか。話の流れに合っているか。今、言葉を返す必要があるか。

実際の人間とやり取りをしている以上、会話の中で何に応答するのかという判断基準がある。

反応がなかったことを、自分の価値と直接結び付ける必要はない。

行動には判断基準が必要

何かを行動に移すときには、自分なりの判断基準が必要だ。

例えば、名古屋のような大都市を歩くときにも、人をどの方向によけるかという小さな基準があるだけで、動きやすくなる。

基準がないと、その場その場ですべてを考えることになる。選択肢が増えるほど、迷いも増えていく。

何を優先するのか。何に反応するのか。何を無視するのか。

自分の判断基準を持つことは、自分の時間と注意を守ることでもある。

旅行によって環境を変える

近いうちに、旅行へ行くことになった。

転職活動については、このペースで外部との接続を進めていけば、決まるのは時間の問題だと思う。

だからこそ、旅行では焦りから逃げるのではなく、今後の行動をさらに前へ進めるための環境をつくりたい。

せっかく身銭を切って移動するのだから、その経験から得られるものを最大化したい。

まずは、ワクワクする計画を立ててみよう。

AIによる発散と、人間による収束

AIを使えば、アイデアはいくらでも発散できる。

旅行先、働き方、制作物、学習方法。候補を出すだけなら、一瞬で大量の情報を得られる。

しかし、人間が実際に進めるのは一歩ずつだ。

たくさんの情報を得た気になっても、最終的に自分の記憶に残るものは一握りしかない。

だからこそ、発散した後には収束が必要になる。

何を選び、どこへ行き、何を実行するのかを決めるのは自分だ。

何もない空間から生まれる言葉

情報を増やし続けるよりも、何もない空間や自然を見つめる時間を大切にしたい。

そのときに自分の中から自然に湧き出てくる言葉や感情には、外部から与えられた情報とは異なる価値がある。

何を考えるか、何を欲しいと思うかは、自分がどのような環境に身を置いているかによって変わる。

欲望は、環境によって規定される。

人が集まる都市へ、ただ刺激を求めて出かけるだけではなく、これまで行ったことのない図書館や美術館へ行ってみたい。

知らないカフェへ行くのもいいが、今日はカフェインの誘惑があるため、やめておこう。

家の近くではないジャンカラへ行ってみるのも面白いかもしれない。

それでも、一番いいのはやはり自然だと思う。

これまで降りたことのない駅で降りて、知らない景色の中を歩いてみよう。

スカウトを自信に変える

paizaのスカウトは、自分の登録した条件や経歴に向けて送信されているはずだ。

スカウトのすべてが、そのまま採用評価になるわけではない。しかし、それが現在の市場から返ってきた反応の一つであるなら、自信を持ってもいい。

面接では、技術力や経歴とは別の軸で評価されることもある。

だから、面接で話す力については、別途積み上げていく必要がある。

毎日10分、Google Meetで自分の姿を映しながら、ChatGPTと対話する。

話すことに慣れ、自分の表情や声を確認し、少しずつ改善する。

一度の面接で突然自信を出そうとするのではなく、日々の練習によって、自信がある状態を先につくっておく。

外部から得た反応と、自分で積み上げた練習。その両方が合わさったとき、自信は感覚ではなく、根拠のあるものに変わっていく。