制約が最高の成果の母

はじめに

今朝京都プラザホテルのチェックアウトが10時だったけど、起きたのが9時13分ごろ、この短い時間でこれまで自宅の準備をした事はなかった。

大体の出勤の時は2時間近くかけて準備をしていた。

朝食を作ったり、アイロンがけをしたりすると大体それぐらいの時間になる。

今回は1時間以内でスピード重視で不完全主義で進めていったら、9時45分ぐらいには準備が完了していた。

これは過去最短かもしれない。

これからもこのスピード感でやるべき事を終わらせていきたい。

それが2026年の自分の仕事の質を高めてくれるだろう。

これから今の職場に在籍している日数が長くなるにつれて、納期のある仕事を任せてもらえることも増えるだろう。

その時に細かく分割したタスクに対して、一つ一つをスピーディーに終わらせていくというのが鍵になる。

それが心の余裕を生み進捗に推進力をもたらす。

そうやって、仕事を進めていけば、信頼は獲得できる。

その前に自分を自分が信頼することができて、そのプラスのエネルギーが周囲に波及していくことだろう。

“制約が最高の成果の母” への1件のコメント

  1. khiro より:

    時間という制約が、完璧主義を手放し本質だけに集中させた好例。速く終えることで余白が生まれ、信頼も成果も後からついてくる。2026年はこのスピード感があなたの武器になる。

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