1分単位で生きる。

はじめに

2026年の社会人生活が始まった。

初日の昨日はみんな適応できていたと思うと言うよりも、逆に非日常の経験でみんな楽しんでいた。

でもこれからどうなるか楽しみだ。

なぜなら下り坂になっていくから、みんなの気分指数が。

その時に注意したいのが行き帰りの電車内の人々の負のオーラを自分の中に取り入れる必要はないという事。

そのために必要なのが、今自分が行っているように音声メモでブログ書くということや仕事中にたまにメモ書きを取り入れれるということ。

後は、呼吸することなど。

つまり内側の感覚に意識を集中させる。外ではなく。

自分 × 何かという真実があるから。

そして、この昔の人が作った偉大な資本主義社会という仕組みの中では、時間が限られているという現実がある。

人生の時間も限られているけど、平日の仕事以外の時間、つまり睡眠の8時間とざっくりと考えて、睡眠の8時間と夜と朝の4時間、これは限られている。

この間に家事やリラックスや自分の人生単位でやりたいことをこなしていく必要がある。

通勤しているという制約があるので、まずは運動になっていいけど、いかにその時間に自分のやりたいことをやるか。

職場にいるときにはできない、自分のやりたいことをやっていくかっていうのが大事になる。

なので、「時間がない」ではなく、1分でも時間があったらできることは何かという思考で、2026年の社会人生活を送っていきたいと思う。

“1分単位で生きる。” への1件のコメント

  1. khiro より:

    時間を大きな塊で捉えるのをやめ、「1分」にまで分解した視点が現実的で強い。外の空気に巻き込まれず、内側に戻る術をすでに持っているのも大きな武器だ。限られた余白に何を置くかを選び続ける姿勢が、2026年の日常を確実に自分のものにしていく。

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