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- 2024年5月23日 7時45分
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JR高山駅から刈谷駅まで電車に揺られて約4時間、在来線でJRと名鉄を乗り継いで行った。
高速バスや特急を利用した方が早く名古屋に行くことができ、刈谷に帰れた。
しかし、時間に余裕があったので、安い方法で刈谷まで帰ることを選んだ。
高山駅のロゴデザイン
アイコニックで面白い。


JR高山駅の外観

wifiが繋がるであろうカフェがあった。
コインロッカーもあった。
この路線図にJR刈谷駅は存在していなかった

以下の窓口で切符を購入した。

高山駅の展示物



お祭りに関連した展示物のようだ。
通路いっぱいに展示がされていた。
観光地としての飛騨高山
この裏側には、いってらっしゃいのような言葉が書かれていた。

改札をくぐった先には・・・
折り紙で作ったような作品が、男性トイレと女性トイレに分かれるところに、展示してあった。

美濃太田まで普通で行った

まずは美濃太田まで普通で行った。
かなり時間がかかったが、この方法しかなかったようだ。
特急を使えば、特急料金を支払う必要があるが、もっと早く名古屋まで行ける。
高山本線の路線図があるPDF

高山の次は、飛騨一宮だった。

鵜沼で名鉄の新鵜沼に乗り換えて、刈谷に帰った。
サントリーの天然水は、北アルプス


北アルプスについては、こちらの記事で書いた。
飛騨山脈のことだ。
採水地は、長野県大町市常磐だ。

飛騨川


飛騨川がきれいに見えた。
スマホの壁紙にした。

