【GW明けの木金の記録】仕事という現実と現実からの解放
はじめに




Dystopiaの魅力を再発見した
Dystopiaの歌詞が素晴らしい(Find Euphoria in Dystopia)
つまり、ディストピアの中にユーフォリアを見いだせということ
この人間社会(自然も)は、自分に都合のいいようにカスタマイズされているわけではない
だから、ままならないことに見舞われることもしばしば
そこで、ディストピアの中にユーフォリアを見出すという精神性が救いになる



営業との電話(慣れない)
タイムレコーダーの設定を行った
デバイスパラメーターというのが何なのかを営業に電話で説明できなかった
3分くらい待たせてしまった
後で確認して、チャットしますとか、分かる人に聞いて連絡しますでもよかったのかもしれない
でも、完全感覚Dreamerの歌詞にある通り、持論や理論を織り交ぜた結果としての行動だったからよしとする
セルフコンパッションの能力が鍛えられた
怒っている人を確認した
コミュニケーション能力は、相手の立場に立つと言うのが大前提
それを相手に押し付けると、押し付けた側が許されない人になってしまう
たとえ、怒っている人がいたとしても、その正当性を認めてあげよう
怒られている側も悪気があって行ったわけではない
怒る、怒られるの構造は、奥が深いだろう
様々な研究結果が出ていそうだ
GW明けの2日間の出勤が完了したので、羽を伸ばした
GW明けの2日間の出勤が完了した

昨日の金曜日は、再び休みが始まるということで、羽目を外してみたくなってしまった
具体的には、名古屋で、野菜天丼とビールを頼んだ

一時的な快楽を味わった
いつものスカイプロムナードで、夜景を眺めていた

なるようになる
世界は毎秒ごとに移り変わっている


メモと向き合う
来週は、新しい就業管理システムに関するお客さんとこちらのベテランとのミーティングが控えている
派遣先の指揮命令者から、そのシステムについてのメモを共有するように言われているので、メモをとっていこう
直近でやることがある中で、メモを整理していくのは、かなり難しい
昨日のタイムレコーダーの設定で、以前の案件のメモを参照しようと思ったが、見つからなかった
たとえ、数分でも、フォルダの自分のメモなどを整理する時間を確保しよう
意識すべきは、MECEとストック
漏れなくダブりなくと資産になるか?という観点で整理していく
フローの情報は、今の仕事をこなすために大事
ストックの情報も、今の仕事をこなすために大事
できたことと、できなかったこと
できたことと、できなかったことがある
タイムレコーダーの設定で、出勤などのボタンの表示・非表示を行えた
具体的には、就業管理システムとタイムレコーダーをLANケーブルで繋いで、通信を行い、就業管理システム側で画面の表示を制御しているパラメーターの数字を変更して、タイムレコーダーに送った
パラメーターは、今回担当したタイムレコーダーの仕様書を確認した
3つ変更しなければならなかったパラメーターの中で、1つだけ自力でこなせた
パワーポイントで、変更後のイメージがあって、それをゴールとして進めていた
出勤用と退勤用の二つのタイムレコーダーの設定を行った
LANケーブルを繋いでから、就業管理システムとの通信を行えるまでにかなり時間がかかっていたが、コントロールパネルのインターネットと共有のアダプターのところを開くとすぐに接続された
LANケーブルを繋ぎ直した時は、アダプターの設定のところを開くようにしよう
そうすれば、すぐにつながるだろう
スキルが身についたとは、どういうことか?
画面を消すパラメータは、基本のパラメーターのところと連動していた
通常のパラメータの部分では、基本パラメーターの〇〇を参照と書かれていたので、基本パラメーターの〇〇を見に行った
このように、データの関連については、意識しておくと、他の作業にも応用できるだろう
こういった作業をこなすことで、勘所がつくようになる
最初は、飛行機の窓から見下ろした知らない夜景のようかもしれない
しかし、解像度を上げていくと、はっきりと見える瞬間がある
それが、スキルが身についた証拠になる
質問は相手の他者貢献感を満たす行為
自分一人では時間内にピントが合わなかった場合は、すでにその苦労を終えた人に聞くのがいい
教えることで、その人も他者貢献感を得られて、気持ちいいはずだ
自分も、昨日の夜、名古屋のスカイプロムナードで夜景を眺めていたら、外国人に「Where is the starbacks」と聞かれて、「Over there」と答えた時に、多少なりとも他者貢献感を得られた
正直、Over thereだけ言って、相手に失礼ではなかったか、「Please go straight, then turn right」の方が良かったのではないか、「Thank you」の声のトーンが少しこちらの回答に期待外れだったニュアンスを醸し出していないか?いや、あの人の声のトーンがそもそもそういう感じなのか?などと色々な思考を巡らした
でも、分かっている人に質問することは、相手の他者貢献感を満たす行為という前提を持って、仲間と共に仕事をしていこう
一人じゃ何もできない我らは、可愛い
人生単位の思考行動と向き合う
自分は、人生単位で思考行動しすぎている傾向がある(それは、究極的には最強だと思う)
現実の年収を上げたり、納期内に仕事を終わらせたりすることに思考と行動が向かいにくくなる瞬間もあるので、ゴールをイメージして、着実に進んでいこう
仕事では自力で解決できないことも起こる
現実の仕事は、chocoZAPのトイレを詰まらせてしまった時のように、自力で解決できないかもしれない
昨日のタイムレコーダーの設定も、自分の社員証のカード(おそらく、通信企画は、felica)をかざすと反応できなくした(以前、お客さんが使用していたのが、mifareだったため、mifareに反応するように、デバイスパラメータを変更した)が、逆に反応できるようにして、仕様を満たしているか確認することができていなかった
現地で確認してもらうように営業の人に連絡するのがいいのかもしれない
でも、以前の案件で設定ミスがあったように、今回も何かしらあるかもしれない
だから、できれば、現地に発送する前に、こちらで確実に設定しておきたい
今の状態でOKなのか、NGなのか
来週の月曜日以降は、それを見極めよう
コミュニケーションと向き合う
チーム内の同じ技術派遣会社に所属している人が、エクセルのマクロのツールを作って、チーム内で共有していた
作ることと使うことは別問題だが、その人が他者貢献感を感じているのなら、素晴らしい
自分がそのツールを使うかどうかは置いておいて、いい刺激をもらえた
共有していたチャットメッセージには、スタンプを押しておいた
YouTubeの動画やラインのワンオクのオープンチャットなどで、スタンプをしばらく押していなかったが、他者貢献感を得られるので、やっていこうか
祖母から電話が来ていた
自分からラインを送ったためだ
身近な人とのコミュニケーション計画もシングルタスクで行っていこう
友達からもライブについての案内が来ていた
5/20のベガスは、チケットを購入済み
もう一つのサカスプは、2日間あるみたいだが、過去のラインのメッセージを見て、両日参加するかどうか決めよう
そして、チケット購入を完了させる
皮膚の乾燥という課題もコンプリートしたい
昨日の朝、自分の所属企業のやること(セキュリティー研修と確認テスト)は、完了した
皮膚の痒みが気になって、夜中に目覚めてしまったので、ジャンカラに行った



これからの季節は、温度と湿度が高くなって、肌が蒸れやすい
夜は、エアコンの除湿をつけるのがいいだろう
この課題をコンプリートしたい
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