2026.07.31(金) / 10:30
人は一歩ずつしか進めない。その身体性を無視しない。
- ID
- 40344
- Published
- 2026-07-31 10:30
- Modified
- 2026-07-31 10:33
- Author
- khiro
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基本やらない人間は一歩ずつしか進めないその身体性を無視してはいけない正しい間違っているの世界から逃げたいが今はpaizaのコーディングテストで長期的な自分のプログラミングスキルを高めていこう客観的な指標であるpaizaレーティングを高めていく正直Cランクでも実装が難しい難しいからこそ価値があるやるべきことはそれだけではないから紙にか書き出して優先順位をつけて終わらせていこう完了実績を積み上げるお金とも向き合わなければいけない自分の思考と現実と向き合うことは最近行っていなかったといってもここ数日の話だ今はPythonでいいから自分のプログラミングスキルと徹底的に向き合うそれが次の仕事で生きるレバレッジとなる選考を受ける企業のプログラミングテストに受かるかどうかではなく自分のこの資本主義社会で企業に提供できるプログラミング能力の底上げ期間自分と自分がこれから関わる人のためにやっているだから受かるかどうかに執着する必要はない不合格でも次があるそして自分のプログラミング実装スキルは底上げされている8/10の嘔吐と8/11のclaquepotの体験価値を最大化させるために戦っていこう自分のプログラミングスキルと向き合っていこうウォーキングは挟むやるべきことを紙に書き出す頻度を上げる今しかできないことをするがモットー
整えた文章
正しい・間違っているという世界からは少し距離を置きたい。今はpaizaのコーディングテストを通して、長期的に自分のプログラミングスキルを高めていく。客観的な指標であるpaizaレーティングを上げていく。
正直、Cランクでも実装は難しい。難しいからこそ価値がある。
やるべきことはプログラミングだけではない。紙に書き出し、優先順位をつけ、一つずつ終わらせていく。完了実績を積み上げる。そして、お金とも向き合わなければいけない。
最近は、自分の思考や現実と向き合う時間が少なくなっていた。とはいっても、ここ数日の話だ。
今はPythonでいい。自分のプログラミングスキルと徹底的に向き合う。それが次の仕事で生きるレバレッジになる。
これは、選考を受ける企業のプログラミングテストに受かるためだけではない。この資本主義社会で、自分が企業に提供できるプログラミング能力を底上げする期間だ。
自分のためでもあり、これから関わる人たちのためでもある。だから、受かるかどうかに執着する必要はない。不合格でも次がある。そして、その挑戦の分だけ、自分のプログラミング実装スキルは確実に底上げされている。
8月10日の嘔吐と8月11日のclaquepotの体験価値を最大化させるためにも、今やるべきことに集中して戦っていこう。
自分のプログラミングスキルと向き合う。ウォーキングは挟む。やるべきことを紙に書き出す頻度を上げる。
「今しかできないことをする」。
それが今の自分のモットーだ。