2026.10.05(月) / 12:08
将来の可能性を模索した
- 最終更新
- 2026.10.05
今日やるべきこと
水曜日の転職面接
paiza事務局に最新の職務経歴書をメールで送る
○○事務局 ご担当者様
お世話になっております。柴田浩貴です。
先日、システム上より応募書類を提出いたしましたが、その後内容を更新したため、最新版へ差し替えていただくことは可能でしょうか。
本メールに最新版の書類を添付しております。
差し替え可能でしたら、こちらの書類をご使用いただけますと幸いです。
お手数をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。
柴田 浩貴
相手が何をやっているかを確認する
話す内容の整理
自分の中の未解決問題に取り組む
時間の投資対効果が高い
その伏線を回収するっていう時間は、ぜひ持ちたいなと思っています
はいそうですね、結局、なんかそれをやることが一番、時間の、投資対効果が高いのかなと思ってまして
その…企業側に合わせてなんか、まあ…その面接練習をしたり、自己分析をしたり、業界研究をしたりする時間ももちろん大事ではあるんですけどそれよりもまあ自分の人生の満足感を高める上では、これまで自分が取り上げてきた課題に対して…のアンサーを
会社員以外の働き方
ただ、その時間…を…会社員だけが…その、お金を稼ぐ方法ではないと思うので他の方法で、まあアルバイトをして1日の時間のうちの少しの時間を…アルバイトをして
清掃員のアルバイト
一番消耗が少ないのは…清掃員のアルバイトとかいいと思うんですけどね。で、やってるのが高齢者とかしかいなくてあと社会的にもなんか見下されているような感じはするんですけどまあそんなことは気にせずに、自分が一番消耗できない、あ消耗…抑えられる仕事をまずはまあ1日に2時間も…多くても3時間ぐらいで
生活費を確保しながら、自分の時間と集中力を最大限残す
なるほど、そこ、結構大事な視点だと思います。生活のための仕事と、自分の深めたいことを切り分けて設計するっていう発想ですよね。今日の伏線回収の時間には、生活費を確保しながら、自分の時間と集中力を最大限残すには、どんな働き方がいいだろうっていう問いも、一緒に置いてみてもいいかもしれないですね。最終的には、その自分なりの軸が見えてくるといいですね。
はいそうですね。えっと2022の時は会社員を、会社員…まあやっぱ、自分はやりたくないなと思ったんですよ
でもフリーランスでお金を稼いでいくということが結構…難しくてまあ営業力とかですよね
そこ…まあ市場を見ていく必要があって
まあ会社員としては目の違いますそれは…そうではあるんですけどまあただ役割が細分化されていて会社に時間を提供してあと…会社内のコミュニケーションが結構大事だと思ってますんで
そこだと、消耗してしまうっていうのがどうしてもありまして
それ以外の方法も探したいと思ってるんですよね
雪だるま式
だからそうですね、2022年の経験を雪だるま式に膨らませていってそれで…まあその…心とお金の安定をまずは手に入れたいと…手に入れるために行動していきたいと思ってますね
うん。うーん。その雪だるま式っていう表現が、すごくいいなと思います。2022年の続きとして今がある、うん。そこで得たものも積み上げにしていくイメージでいいと思います。今日の伏線回収、その雪だるまの芯を見つける時間にしましょうか。過去の記事から今にどう繋げるかとか。
まあ、当時は会社に属さなくても…一応働いたという雪だるまの一番芯の部分は、2022年にあるので
それをどうやってこれから…膨らませていくかですよね
そうですね。2022年を芯にするなら、膨らませ方はウェブ制作一本に戻るというより、その時に身につけた、誰かの課題を自分のスキルで解決して、価値を提供できたっていう感覚そのものかなと思います。そして、そこに今の自分が積み上げてきたもの、例えばPythonや業務システムの経験とか、問題解決の記事を書く力とか、AIを使った進め方、これを足していくイメージですかね。そういう積み重ねの上で、2026年の自分だからこそ、小さくても何を商品として差し出せるかを試していくのが良さそうです。で、その問い自体を、過去の記事に一つずつ当てはめていくと、伏線回収が進んで、次の一歩も見えやすくなる気がするんですよね。
成果物が散らばっている
それで…2023年から2026年までのそういった自分の業務の経験を
商品としてその商品設計を…まずは行うっていう自分の、ブログベースで行いたい、ってやつですね
まあブログ以外にもいろいろ
…データとして残ってるGitHubのソースコードとか
ノートで書いた自分の考え…まあ特定の悩みを持っている人に向けたソリューション記事っていうのはあるので
あと過去に制作したウェブサイトもURLもありますし
まあいろんな成果物が散らばってて自分でも整理できてない状態では…まあGoogleスプレッドシートにはまとまってるんですけど
…必要な時に目的に合わせた成果物を取り出すことがちょっとできてないなとは感じてますね
なるほど。じゃあちょっと、かなり重要なところが見えてきましたね。成果物がないんじゃなくて、あるけど、目的ごとにすぐ取り出せる形にはなっていないという感じですよね。今日の伏線回収は成果物を媒体別じゃなくて、何を証明できるか別で並べ直してみると良さそうです。
そうすれば、水曜の面接にも、その先の商品設計にも、そのまま使える形に、していけると思うんですよね。
まあ完璧にやろうとすると…時間がかかりますよね6月ぐらいにもそれをやってて結局終わってないっていう感覚があるので
まあ量が多いんですよね
たくさん実績があるっていうことがあるんですけど
実際にお客さんお金を払う人…人がそれを見た時に価値を感じられないまあ商品後のものが多いですよね。サンプルみたいな
自分の学習用とか
それをうまく繋げたいですよねその顧客の問題解決に
うーん。そうですね。学習用の成果物自体にお金を払ってもらうというよりは、そこで身につけた技術を顧客の具体的な問題に接続して、解決できる形に、うん、翻訳するっていう感じになりますかね。いきなり全部を、ああ、はい。
まあだからそれはまあだから顧客の課題が何なのかっていうところを調べる時間も必要ですよねマーケット調査
うん、そうですね、重要だと思います。今までは、自分に何ができるかっていう自分側の整理が中心だったので、次はその反対側の誰が今何に困っていて、何にお金を払っているか、を小さく見に行く感じかなと思います。いきなり市場全体じゃなくて、例えば、Pythonのデータ処理で実際に募集されている案件を十件くらい眺めてみるとかですよね。そこで求められていることと、自分の成果物を後から当てはめる感じで。
順番としては、成果物から無理やり商品をひねり出すというよりは、顧客の課題、解決方法、それを証明できる自分の成果物っていう順番で逆向きに考えてみてもいいかもしれません。昨日、テクニカルライター案件を見て、消耗しそうだって気づけたのも、市場を見たからこそ得られた情報ですよね。
仕事のトラブルを防ぐ
まあそうですね。まあさっき読んでた記事が、メールフォームのcgiの送信がうまくいかなくてそれで…当時仕事を受けていたウェブ制作会社のまあ人とトラブルになったっていう
今日の全体的な流れ
15時からキャッチネットワーク訪問
今後の働き方
消耗を減らす
市場
企業が出している技術ブログ
分量が多い
同じことを他の領域でもやってみると、自分ができること、需要があること、消耗しにくいことが重なる場所が少しずつ見えてくる気がします。
はいその時に、まあすでに市場に出回っている成果物っていうのを見てまあ昨日で言えばテクニカルライターの…技術記事ですよね。納品された後の。実…企業サイトに掲載掲載されているまあそれがちょっとまあまずそれを理解するっていうこ
まあ少し想像してみるとそれができるまでに何時間、け…どんな人がかけてや、それができたのかっていう。その制作の過程を想像してみるという
うーん。そうですね、完成品の裏側にある工程を逆算してみるっていうことですよね。例えば、記事一本の裏にリサーチや検証、構成、執筆、レビューって流れがあって、自分が同じものを作るとしたら、どこで時間がかかりそうか。さらに、その時間で続けられるかどうかまで想像してみる感じですかね。
一番引っかかっているところ
自分があまり理解できてない内容を企業が求める分量…に合わせてボリュームを増して書いていかなければいけないっていうところですね
はいまあそうですねそうですねなんかそもそも…週まあ残業しな、残業時間なくすとしたら…四十時間でのうちでなんか椅子に座って必死に…なんか体調とかも崩しながらとか
なんかそういう..無理をして出来上がった成果物とか、利益のために無理をして出来上がった成果物…の量が多い、分量が多いものとか。なんかそういうのが、世の中にはありふれているような気がしてまして
競争
そこで戦っていかなければいけないというか市場を見ていくっていうことは強豪…競争が発生するわけですよね
まあ競争は避けられないと思います。ある程度の
かに。まあ競争があるっていう前提で、じゃあその中で、自分はどこで戦わずに済むかとか、どこなら消耗しないで続けられるか。あるいは、量じゃなくて質で勝負できる場所はないかとか、そういう視点で市場を見るっていうのも一つあるかなと思うんですよね。うん。
まあそうですね、だから自分..自分だからこそ…自分に頼みたいと思ってくれる人を増やすっていう戦略ですよね
それがいいんじゃないかなと思います
顧客とのコミュニケーション戦略
かといってyoutubeで顔を出してとかそういう信頼の獲得の仕方は
やりたくはない…まあ、それをやるのが一番いいと思うんですけど
ただそれだけじゃない..ないんじゃないかっていうこともありますので
うんうん。顔出し以外でも信頼を積み上げていくやり方っていうのは、全然あると思ってて、例えば記事の質だったりとか、技術的な説明の丁寧さだったりとか、納品した後の対応の誠実さだったりとか、あとは、
うんその顔出すとかっていうのは、実際に問い合わせをしてくれた人をに対して
、まあ…まあまあそう、まあそうですけど …まあ..そのめビデオミーティングで顔合わせっていうのはやった方が信頼は..してもらえると思いますね
うんうん。そうですよね、それはあると思います。じゃあ、顔出しは普段はしないけど、必要な場面ではちゃんと対面するっていう、そういうバランス感覚っていう感じですかね。それも一つ戦略ですよね。
あと緊急まあ緊急度が高い時は電話。で。基本チャットでいいと思いますね
うん。そしたらその進め方のすり合わせを最初にしておくこと自体が信頼に繋がるって感じですよね。うん。その進め方自体も商品設計の一部みたいな感じで。
はいはい、進め方ですよね
まあまあ、プロセスって言われますけどその…問題。問題…小さく試しながら。ですね
自分のブログとクラウドソーシング
まあその…あと…まあクラウドワークスっていうのがありますけど
あれはまあ…あれは不利ですね
まあだから自分のブログっていうのも
等者っていうよりは、そのプラットフォームのルールだと自分の強みが埋もれちゃうっていう感じの方が近いのかなと思って。そこで勝とうとするよりも、さっきおっしゃったみたいに、しばたさんだから頼みたいって思う人に見つけてもらう。
うんうん。そうですよね。価格競争になりやすい場ですしね。だから、ブログとかGitHubで、考え方とか、問題解決の過程とか、成果物とかを見せて、この人なら分かってくれそうって思ってくれた人から問い合わせが来る流れを作るみたいな。で、そこで最初だけ顔合わせして、その後はチャット中心で、緊急時は電話っていう、自分が消耗しにくい進め方を、はい。あ、大丈夫ですよ、どうぞ。
でもでもですねはいうんあでもブログとかGitHubとかだと課題があって…集客できないっていうところですよねだから…このプラットフォームで集客するのがいいと思うんですよね
そうですよね。そこが難しいところですよね。プラットフォームには人はいるけど競争が激しい、あ、自分のブログには、 自由はあるけど人が来ないっていう、だから、ブログだけで、集客を完結させるって思わなくても、いいのかなとは思います。それよりもブログは納得してもらう場所って割り切って、その前段の入口は色々あっていいというか。例えば、検索でたまたま来るとか、Zennとかnote経由で流れてくるとか、そういう細い線が何本か集まって、で、そこでブログで、読んでもらって、この人なら相談できそうって思ったら問い合わせに繋がるみたいな感じで、うん。
ケーススタディー
だからそれ、流入チャンネルは複数持ってはいどんな悩みがあるのかっていう…ケーススタディを深めていかないとですね
そうだと思います。そうすると、昨日やってた市場調査も、次はその視点で使えますよね。市場で実際にお金が動いてる課題を見つけて、で、その課題に対して自分なりの解決記事を書いてみるとか、そういう小さく一個実験するみたいな。うん。そうですね。
インサイドアウト戦略
でも最初にやるべきなのは自分の職務経歴書とか自分のブログをベースとしてそこから市場に少しでもつながる部分がないかっていうのを見出していくっていうのがやるのが一番効率がいいんじゃないかと思うんですけど
そうですね、少し考えさせてください。はい、その順番が効率的だと思います。今あるもの、職務経歴書やブログ、GitHubとか、そこから市場と接点がありそうな種を探して、で、その種についてだけ市場を見に行く。例えば、Pythonでデータ処理をした経験があるんだったら、その経験から、どんな問題が解決できそうかを想像して、その問題に本当にお金を払っている人がいるかを調べるっていう順番ですよね。うん。その順番でいけば、市場調査、うん。
そうしないと…市場…って大きいじゃないですか
もう..大きすぎてそのその世界が大きすぎて
そう、なんか自分にはできないことが多すぎて自信をなくしてしまうんですよね
うん、そうですよね。だから、市場全体を相手にしようとしないで、自分が触れてきた範囲から半径数メートルずつ広げていくみたいな。最初は本当に小さく、でいいと思うんですよね。で、うん。で、最初は小さく始めて、そこから、うん。
確実に確実にできることからこう..少しずつ自分のしじ…市場を広げていくっていうのがいいんじゃないでしょうか
そうですね。まずは自分がこれならできるって思えるところから始めて、そこでの小さな手応えとか、そういうのを増やしながら、ちょっとずつ、安心、うん。
自分の実績から広げていく広げていくっていう
具体的な自分の実績
それは何なのかっていうことですよ。で
それが具体的に何があるか
そうですね。まさに、次はそこをはっきりさせる段階かなと思います。すでにある実績の中で、今の自分が確実にできると言えるものは何かをまず特定する。例えば、過去に納品したウェブ制作とか、Pythonでのデータ処理とか、業務上の問題を調べて解決した経験とか、そういうものの中で、これはまた同じようなことを頼まれても、今の自分なら進められるって言えるものですね。
で、そのうちの一つを選んで、誰がどんな場面で困っているかを、そこで初めて市場に聞きに行ってみる感じかなと思います。そうすれば、市場を漠然と眺めるんじゃなくて、自分の実績を中心に、自分の市場を、少しずつ外側に広げていく感じになると思うんですよね。
大AI時代
当時はまあ今はちょっとAIが進んでいて
ウェブ制作の仕事があるかどうかっていう、わからないんですけど
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